東京ゴーGo!~“東京”を深く知る旅~(2020年7月まで続く全55回シリーズ)

東京オリンピックが開催する2020年7月まで55回にわたり、“東京”をテーマに様々な角度から学びます。

隅田川花火大会(提供:墨田区観光協会)
隅田川花火大会(提供:墨田区観光協会)
ザ・ペニンシュラ東京
ザ・ペニンシュラ東京
お台場クルーズにて
お台場クルーズにて

東京オリンピックが開会する2020年7月まで続く55回シリーズ

江戸の町に想いを馳せ、TOKYOの今を知る。世界中見渡しても、これほど見所が凝縮された街は他にはありません。前回の東京オリンピックが開催された昭和39年、新幹線が開通し、川を埋め立て、首都高速道路が整備され、都心には多くの有名ホテルが開業しました。そして今、2020年の東京オリンピックに向けて街の表情は、改めて大きく変貌しようとしています。歴史・文化・建築・自然など様々な角度から“東京”をご案内します。

(募集中)第13回:大相撲歴史探訪と相撲甚句、初場所観戦~ちゃんこ鍋の昼食~

国技といわれ、日本の伝統文化である相撲。その起源や源流をたどっていくと、神話の時代にまでさかのぼります。江戸時代、相撲を職業とする人たちが現れ、全国で勧進相撲が行われるようになりました。ツアーでは、江戸勧進相撲発祥の地・富岡八幡宮をスタートした後、両国では大相撲にまつわる場所へご案内し、ちゃんこ鍋の昼食と相撲甚句をお楽しみ頂きます。その後、いよいよ初場所観戦です。

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両国国技館前にて(イメージ)
両国国技館前にて(イメージ)

(募集中)第14回:大政奉還150周年 江戸城無血開城と立役者・勝海舟を歩く

慶応3(1867)年、徳川家第15代将軍慶喜は、政権を朝廷に返還することを決め、264年続いてきた権限が天皇に譲渡されることとなりました。2017年は、この大政奉還から150年の節目の年にあたります。江戸城が戦場にならず、新政府に引き渡された事実と、その立役者である勝海舟ゆかりの地を巡ります。

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江戸城無血開城の会見の地
江戸城無血開城の会見の地

(募集中)第15回:旧古河庭園、旧岩崎邸庭園、黒田記念館、3つの洋館めぐりと老舗洋食ランチ

武蔵野台地の斜面と低地という地形を活かし、北側の小高い丘には洋館を建て、斜面には洋風庭園、そして低地には日本庭園を配したのが特徴の旧古河庭園。旧岩崎邸庭園には、明治29年に岩崎彌太郎の長男で三菱第3代社長の久彌の本邸として造られました。どちらの建築物も鹿鳴館の建築家として知られる英国人ジョサイア・コンドルの設計として有名です。さらに明治を代表する洋画家である黒田清輝の記念館にもご案内します。

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旧古河庭園(イメージ)
旧古河庭園(イメージ)

<東京ゴーGo!の実績>

(終了)第1回:国技大相撲の歴史探訪と初場所見学(ちゃんこ鍋の昼食付き)

(終了)第2回:名所江戸東京百景とどぜう鍋(昼食付き)

(終了)第3回:春の日本橋川・神田川クルーズと日本橋100年老舗物語(昼食付き)

(終了)第4回:桜の皇居東御苑散策(案内人付)とペニンシュラ最上階レストランでのランチ

(終了)第5回:豊洲移転前に!築地市場、場内・場外見学と創業四百年仲卸で食す極上江戸前寿司

(終了)第6回:三菱・岩崎家コレクション!静嘉堂文庫美術館の至宝と匠の京料理ランチ

(終了)第7回:これぞ日本の夏!貸切屋形船から優雅に鑑賞する隅田川花火大会

(終了)第8回:コンドル設計の洋館、旧岩崎庭園、ニコライ堂見学と上野精養軒の昼食

(終了)第9回:サザエさん生誕70周年 板橋区立美術館 よりぬき長谷川町子展と長谷川町子美術館

(終了)第10回:文土・芸術家達が愛した馬込文士村を歩く

(終了)第11回:秋の江戸東京たてもの園と紅葉詣、幕府献上の黄金井の栗ごはん

(終了)第12回:赤穂浪士、吉良邸から泉岳寺までの道のりと赤穂義士祭~築地、すしざんまいの昼食~

日帰りツアー・イベントも続々発表中!

ちょっとした時間が空いた時、思いついた時に気軽にご参加頂ける、日帰りツアーや有料イベントも実施中です。

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