株式会社ユーラシア旅行社

〔3D試験放送〕ヴェネツィアのゴンドラセレナーデ(イタリア)

イタリアを代表する世界遺産のひとつ、水の都ヴェネツィア。町を縦横に走る運河を小舟で巡るゴンドラセレナーデの様子をお楽しみ下さい。
全編:2分18秒 撮影:2011年5月

※3D映像を再生する前に【3D立体映像視聴時のご注意】【3D動画視聴方法を必ずお読み下さい。

3D立体映像視聴時のご注意

3D立体映像は左右の眼から視点の異なる映像を同時に見ることで生じる「視差」を利用し、映像を立体的に見せています。

【3D立体映像視聴時のご注意】

※3D立体映像の見え方には個人差がります。

※部屋を明るくして、画面を水平にし正面からご覧下さい。

※長時間(5分以上)連続しての視聴はお控え下さい。

※画像の立体感が感じられなくなったり、疲労や、車酔いの様な不快感が生じた場合には視聴を中止して休憩して下さい。

※6歳未満のお子様の視聴はご遠慮下さい。

※6歳以上であっても子供の視聴の場合は一層ご注意下さい。保護者の監督の下、上記症状が現れた場合には速やかに視聴を中止させてください。

※てんかんの可能性がある方、光過敏症の既往歴がある方、ご高齢の方、妊娠中の方、心臓に疾患をお持ちの方、体調が優れない方、乗り物に酔い易い方はとくにご注意下さい。体調を損なう恐れがあります。

★この動画は3Dではなく、通常のハイビジョン動画としてもお楽しみいただけます。下記視聴方法の選択画面より「Turn Off 3D」をご選択下さい。

3D動画視聴方法

動画下の【3D】(右図、赤い矢印の先)の【他のオプション】から別画面を開き、ご希望の3D再生方法をお選び下さい。

【3Dメガネなし】

いわゆる「寄り眼」をして見る方法です。特別な道具は要りません。

遠くを見る要領で、絵の上の2つの点が真ん中で重なり3つになる状態で見ると、真ん中の絵が立体的に見えます。

【色つきメガネ】

右が赤で左が青、右が緑で左が紫などの色違いのメガネを利用すると立体的に見えます。

3D視聴用の色つきのメガネはインターネット上などで販売があるほか、同じ色の組み合わせであれば、透明な下敷きなどでも代用が可能です。

3D視聴用赤青色つきメガネの一例(アマゾンのサイトが開きます)
Youtube上にこのメガネでお楽しみ頂ける動画が多数ご用意されています。

【3D対応モニター】

パソコンのモニターが3D対応の場合には、サイド・バイ・サイド、チェッカーなど再生環境に合わせた再生方法をお選び下さい。

※視聴機器によっては、上記視聴方法と異なる設定が必要な場合がございます。その場合はお手数ですが、当該機器の販売元へご確認下さい。

※映画館で利用している3D用のめがねは、映像を立体的に見せる技術が異なるため、この映像ではご利用になれません。

YouTubeヘルプ「YouTubeで3Dを見る」
 

【3D動画再生方法変更の手順】

1)画像下の【3D】にカーソルを合わせます。

1)画像下の【3D】にカーソル(画面上でマウスの位置を示す白い矢印)を合わせます。

2)一番下の【他のオプション】をクリックし、再生方法を選ぶ画面を開きます。

2)一番下の【他のオプション】をクリックし、再生方法を選ぶ画面を開きます。

★3Dをやめ通常のハイビジョン動画としてお楽しみいただくこともできます。上記手順で【Turn off 3D】をご選択下さい。
ヴェネツィアのゴンドラセレナーデ

アドリア海の女王、水の都ヴェネツィア。大小170以上の運河が市内に張り巡らされ、そこに500近い橋が架かっています。その運河の幅は10メートルに及ばない物も多く、そこで登場するのが小回りが利くゴンドラです。ゴンドラは、14世紀頃から主に上流階級の市内における足として発達し始めました。その後歴史を通じて改良が続けられ、現在の形に至っています。モーター付きボートの登場で長距離の移動はあまりしなくなったものの、小さな運河では依然主役であり、車が立ち入る事ができないヴェネツィアの顔でもあります。ゴンドラは乗り場もコースも多数ありますが、いずれのコースでも水の都の旅情を楽しんで頂ける事でしょう。

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イタリア、アドリア海の女王ヴェネツィア(イメージ)
アドリア海の女王ヴェネツィア(イメージ)
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