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ヒマラヤやアルプスに匹敵する名峰がアンデスにもあります。白き妖精フィッツロイ、剣が峰セロ・トーレ。峻険な山容で、一つ一つが個性的な山々の魅力を満喫するにはハイキングが最適です。
“ハイキング”というと、「山歩きをしたことがないので不安」「体力的に心配」というお声をよく耳にしますが、
ユーラシアの旅では、初心者の方でも無理なくお楽しみ頂けるようなハイキングコースを選び、周囲の風景を楽しみながらゆったりと歩いて頂けるよう配慮しております。
どうぞ安心してご参加下さい。
パタゴニアのハイキングスタイル

フィッツロイの麓チャルテンでのハイキング
セロ・トーレの展望台へ カプリ湖よりフィッツロイを望む
★セロ・トーレの展望台(標高700m)へのハイキング
片道約1.5時間 標高差200m
★カプリ湖へのハイキング
片道約2.5時間 標高差300m
パイネ国立公園でのハイキング
★パイネグランデを望む展望台(300m)へのハイキング
片道約1.5時間 標高差100m
★グイレ湖畔散策ハイキング(標高300m)
約3時間 標高差100m
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