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(写真は全て弊社添乗員が撮影したものです。)
※天候や季節によって、上記と同じ景観がご覧頂けない場合もございますのでご了承下さい。
※訪問地はツアーによって異なります。詳しくは各ギアナ高地ツアーの日程表にてご確認下さい。 |
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ギアナ高地ツアーは雨季・乾季でそれぞれ異なった魅力があります。
<雨季のギアナ高地ツアーの魅力>
エンジェルフォールを、間近に望める展望台があるラトンシート島へは、ボートで川を遡って行きます。
川の水量が少ないとボートが進めなくなる為、ラトンシート島へ近づくことができません。
雨季は川の水量が豊富で、ラトンシート島まで行ける可能性が上がります。
また、通常滝の水量も多く、大迫力のエンジェルフォールをご覧頂けます。
<乾季のギアナ高地ツアーの魅力>
気候が比較的安定する乾季には、遊覧飛行にてエンジェルフォールに接近できる可能性が上がります。
晴れた空の下で上空よりエンジェルフォールの全貌を捉えられるチャンスです。
<ギアナ高地ツアーのベストシーズンは?>
雨季から乾季へ移り変わる7月〜9月は、雨季の間に降った雨のお陰でエンジェルフォールの展望台へ行ける可能性も高く、晴れる可能性も高まります。雨季の魅力、乾季の魅力を兼ね備え、展望台からも、上空からも大迫力のエンジェルフォールをお楽しみ頂ける可能性が高いベストシーズンです! |
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| 1.ギアナ高地に広がる大自然 〜グランサバンナ〜 |
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| テプイ(テーブルマウンテン)を眺めながら、大平原グランサバンナを4WDで駆け抜けます。
ギアナ高地ツアー中に走る道は左の写真のパンアメリカンハイウェイのように舗装された道路もあり、決して悪路ばかりではありません。 |
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ギアナ高地ツアーで訪ねるグランサバンナはもともと人類未踏のジャングルだった場所。100年前の大火事で平原になったのです。
もし火事がなかったら未だに人類未踏の地だったのでしょう。 |
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| カマの滝 |
ハスペの谷 |
チナクの滝 |
2.ユーラシア旅行社のギアナ高地ツアーのこだわり
壮大なソロロパンテプイの麓 〜カバナヤンに宿泊!〜 |
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カバナヤンまでの道のり |
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ご宿泊ロッジの一例 |
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| ロッジ内部 |
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カバナヤンまでの道のりは、ギアナ高地ツアー中で最もハードな移動。
しかし、その大変さ以上の感動が待っています。
ちなみに、中央の写真は、ギアナ高地ツアーでご宿泊頂くロッジの一例マントパイキャンプ。
上を見上げればソロロパンテプイが聳え立っています。
辺りには近代的なものは何もなく、まさに大自然そのもの。
天気が良ければ、満天の星空をご覧頂け、
秘境を存分にお楽しみ頂けること間違いなし!!
まだまだ設備が整っていないため、シャワーは水のみし使えず、夜間はロッジ自体が停電となってしまいます。
しかし、月と星の光しかない静寂の夜はきっと思い出の1ページとなるはずです。
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| 探検クルーズ |
オリノコデルタロッジ |
まさに地球の夜明け |
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釣り糸をたらせば⇒⇒⇒ |
ピラニアが釣れます!! |
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ここまで足を伸ばせば、ベネズエラの大自然をさらに満喫して頂けることをお約束します!!
オリノコデルタで生活するワラオ族の生活も垣間見れる事でしょう。
大河と一体となって過ごす時間は、他の地域では決して味わうことのできない、
自然味溢れるワイルドな旅行をお楽しみ頂けます。 |
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| 聳え立つアウヤンテプイ |
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ギアナ高地ツアーでは、カバックにてジャングルウォークをお楽しみ頂けます。
壮大なテプイを見上げながら、ギアナ高地ならではの珍しい植物をご覧頂けます。 |
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| 5.上空からエンジェルフォールに迫る 〜遊覧飛行〜 |
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| (1)チャーター機にて、いざ出発! |
(2)次第に近づくエンジェルフォール |
(3)上空からだからこそ見えるエンジェルフォールの全貌 |
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| (4)地球最古の大地を望む |
(5)エンジェルフォールの流れがはっきりと分かります |
ユーラシア旅行社のギアナ高地ツアーでは、
エンジェルフォール遊覧飛行を2回行います!
チャーター機でカバックからカナイマまでは約30分。
飛び立つとすぐ眼前に広がるのは、
20億年の歳月の間風雨に耐えた地球最古の岩盤テーブルマウンテン。
ごつごつした岩肌に地球のロマンを感じます。
そしてさらに進んでいくと、ついにエンジェルフォールと初対面。
天候に恵まれると、より間近まで接近できます。
下から見上げる滝と、上空から見る滝は、その印象が大きく違います。
(※テーブルマウンテン(テプイ)の付近は上昇気流の影響で近づけない場合がございます)
加えて、ユーラシアのギアナ高地ツアーではカナイマからの遊覧飛行も行います。
遊覧飛行を2度行うことで大迫力のエンジェルフォールをご覧頂けるチャンスがより大きくなります。 |
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| エンジェルフォールを間近に見られる可能性の高い7月〜9月! |
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(1)夜明け前にボートにて出発。
カラオ川を遡り、いよいよエンジェルフォールを目指します。
進んでいくにつれて明るくなり、威風堂々としたテプイ(テーブルマウンテン)の姿を現します。
気分はまさに冒険家!! |
(2)カナイマを出発して約2時間でオルキデア島に到着。
いよいよアウヤンテプイがその姿を現します。 |
(3)オルキデア島の先はカラオ川の支流チュルン川を進みます。
(水量が少ないと進めない為、ここまでとなることもあります。)
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(4)オルキデア島を出発して約2時間弱でラトンシート島へ到着。
不要な物はボートに残し、リュックをしょっていざ出発。
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(5)いよいよジャングルウォークがスタート。
水量が多いと川を歩いて渡ることも。
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(6)ついに看板発見!
ここで半分!
目指す滝はまだ。
水量が多いと、かすかに滝の音が聞こえることも… |
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(7)念願のエンジェルフォールが目の前に!
疲れも吹き飛ぶ感動の瞬間です! |
※帰りには、豪快な焼き鳥ランチ!
疲れた後には、格別のおいしさです! |
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例年7月〜9月頃、圧倒的な水量の迫力ある滝をご覧頂くことができます。
また、滝を間近に望める展望台があるラトンシート島へは、
カナイマから小型ボートで水深の浅い川を遡って行きますが、
この川の水量が少ないとボートが利用できなくなる為、
エンジェルフォールがあるラントシート島に近づくことができません。
雨季から乾季に移り変わる7月から9月頃であれば、
川の水量も豊富の為、ラトンシート島まで行き、
滝を展望台からご覧頂ける可能性も高くなります。
<ギアナ高地ツアー二大サマーキャンペーン実施中>
その1【エンジェルフォール展望台補償キャンペーン】
(※対象:8月〜9月発ギアナ高地を含む全ツアー)
8月〜9月出発のギアナ高地はエンジェルフォールの水量が多く迫力満点!
滝を間近から望む展望台まで行ける可能性も大!
万が一、展望台(ラトンシート島)まで行けなかった場合には、
ご帰国後、1万円をご返金させて頂きます。 |
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| Q1 「虫が心配。大丈夫?」 |
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こんなスタイルが
オススメ です! |
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ギアナ高地では、雨季・乾季問わず、
虫(現地では“プリプリ”と呼ばれています)がいますので、
虫除け対策は万全にご準備下さい。
肌の露出を極力なくす為にも、長袖、長ズボン、手袋をご準備頂くと良いでしょう。
また、日本で市販されている渦巻き蚊取り線香も
効果があるようです。
虫刺されの薬もお忘れなく。
<ギアナ高地ツアー二大サマーキャンペーン実施中>
その2【虫除けネットキャンペーン】
(※対象:8月〜9月発ギアナ高地を含む全ツアー)
現地でご利用頂く虫除けネットをお一人様ひとつプレゼント致します。
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| Q2.「どんな持ち物が必要?」 |
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帽子・サングラス・長袖シャツなどの日焼け対策を万全に。
レインコートやゴーグル(水中メガネ)は、ボートに乗る際などに重宝します。
足元は、汚れたり濡れても良いクツがお薦めです。
ジャングルウォーク時には、軍手があれば草木を掻き分けることができます。
蚊取り線香は、携帯用をご用意下さい。
夜間、電気供給が停止するホテルもございますので、懐中電灯をご用意下さい。
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| →ギアナ高地ツアーの一覧はこちら |
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