| 旅行代金 | ー | 目的地 |
スペイン、フランス
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| 出発日 |
-
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発着地 |
東京
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| ツアー日数 |
-
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ツアーコード |
SSB2
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●北スペインバスク、フレンチバスクの街や村を訪問。山間の小さな村巡りにもご案内します。
●ミシュラン星付きレストランやバスク郷土料理など、食事内容にこだわりました。
日程表
| 日程 | 訪問都市 | 時刻 | スケジュール | 食事 |
|---|---|---|---|---|
| 1日目 | 東京 |
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□羽田空港に出発3時間前に集合。 |
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夜
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■夜、空路、イスタンブール乗り継ぎ、スペイン、バスク地方の中心地ビルバオへ。
< ビルバオ泊 > |
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| 2日目 | ビルバオ |
昼
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■着後、ビルバオ近郊にある世界最古の運搬橋「●ビスカヤ橋」へ。「●アルチャンダ山展望台」からのビルバオの街の眺望もお楽しみください。
< ビルバオ泊 > |
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| 3日目 | ビルバオ |
午前
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■朝食後、ビルバオ観光。「◎グッゲンハイム・ビルバオ美術館」へ。 |
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| アルタミラ |
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■その後、旧石器時代の洞窟壁画で有名な「◎アルタミラ洞窟の博物館」と、中世の街並みが国の文化財に指定されているサンティリャーナ・デル・マルの散策にご案内します。 | ||
| サンティリャーナ・デル・マル |
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★昼食はミシュラン1つ星レストランにてお楽しみ下さい。 | ||
| (往復約250km/3時間) |
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(※夕食のご案内となる場合もございます。)
< ビルバオ泊 > |
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| 4日目 | ビルバオ (約35km/45分) |
午前
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■朝食後、ゲルニカへ。途中、海に囲まれた岩山の上にあるサン・ファン・デ・ガステルガチェ礼拝堂を望む「●展望台」に立ち寄ります。 |
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| サン・ファン・デ・ガステルガチェ(約30km/45分) |
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| ゲルニカ |
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■その後、ゲルニカにて、ピカソの大作を写した「●ゲルニカの壁画」、1937年のゲルニカ空爆の被害を免れた「◎バスク議事堂」、「●ゲルニカの木」を見学します。 | ||
| (約65km/1時間) |
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| ビトリア |
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■その後、バスクの商業都市として栄えてきた古都ビトリアへ。
< ビトリア 泊 > |
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| 5日目 | ビトリア(往復約250km/3時間) |
午前
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■朝食後、ビトリア市内観光。「◎サンタ・マリア大聖堂」では、大聖堂内見学ツアーにご案内します。また、「●スペイン広場」も見学します。 |
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| エルシエゴ(約85km/1時間) |
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■その後、ヘミングウェイが愛した町パンプローナへ。 | ||
| プエンテ・ラ・レイナ(約22km/0.5時間) |
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■途中、現代建築の鬼才フランク・O・ゲーリーが手掛けた不思議な形のワイナリー「◎マルケス・デ・リスカル」にてリオハ・ワインの試飲とワイナリー見学ツアーをお楽しみ頂きます。 | ||
| パンプローナ |
夕刻
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■また、2つの巡礼路が交差する町プエンテ・ラ・レイナの「●王妃の橋」に立ち寄ります。
< パンプローナ 泊 > |
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| 6日目 | パンプローナ |
午前
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■朝食後、パンプローナの市内観光。「●闘牛場」、「●ヘミングウェイの碑」、「●市庁舎広場」にご案内します。 |
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| (約55km/1時間) ハビエル |
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■その後、ナバーラ州にあるフランシスコ・ザビエルの生家「◎ハビエル城」の観光。 | ||
| (約192km/2.5時間) |
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★昼食はナバーラ風マス料理です。 | ||
| サンジャン・ピエ・ド・ポール |
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■その後、フレンチ・バスクの中心都市バイヨンヌへ。 |
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| バイヨンヌ |
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■途中、サンティアゴ巡礼路上のピレネー山脈越えの拠点である宿村サン・ジャン・ピエ・ド・ポールに立ち寄ります。
< バイヨンヌ泊 > |
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| 7日目 | バイヨンヌ エスペレット アイノア |
午前
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■フレンチ・バスクの小さな村を巡ります。唐辛子で有名なエスペレット村、17~18世紀の伝統的なバスクの家々が立ち並ぶアイノア村の散策。 |
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| バイヨンヌ |
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■その後、バイヨンヌ市内観光。「◎サント・マリー大聖堂」、バスクの伝統に触れる「◎バスク博物館」にご案内します。 | ||
| (往復約85㎞/1.5時間) |
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< バイヨンヌ泊 > |
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| 8日目 | バイヨンヌ (約26㎞/0.5時間) |
午前
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■朝食後、美食の町サン・セバスティアンへ。途中、ルイ14世が結婚式を挙げたことで知られる美しい港町サン・ジャン・ド・リュズに立ち寄ります。 |
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| サン・ジャン・ド・リュズ(約20㎞/0.5時間) |
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★昼食はバスク名物ピペラード(赤ピーマンのトマト煮)とバスクケーキをどうぞ。 | ||
| オンダリビア(約23㎞/0.5時間) |
午後
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■また、ビタソア川の河口に位置し、対岸にフランスのアンダイエを望む国境の町オンダリビアの散策にご案内します。 | ||
| サン・セバスティアン |
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★バル巡りに便利な旧市街徒歩圏内のホテルに連泊します。(注1) | ||
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★夕食はサン・セバスティアン発祥のピンチョスです。
< サン・セバスティアン/旧市街徒歩圏内ホテル泊(注1)> |
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| 9日目 | サン・セバスティアン トロサ |
午前
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■朝食後、サン・セバスティアン南部の古都トロサの散策。バスク地方の老舗メーカーが運営する「◎チョコレート博物館」に立ち寄ります。 |
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| ゲタリア |
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★昼食は 素朴な漁村ゲタリアにて、名物魚介の炭焼きをどうぞ。 | ||
| スマイア |
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■午後、一億年前、白亜紀の地層の残るスマイアの海岸へ。世界一長い「●フリッシュ岩層」をご覧いただきます。 | ||
| (往復約110㎞/2時間) |
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< サン・セバスティアン/旧市街徒歩圏内ホテル泊 > |
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| 10日目 | サン・セバスティアン滞在 |
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■朝食後、ビスケー湾の真珠と呼ばれる美しい町サン・セバスティアンの観光。ビスケー湾の眺望が美しい「●モンテ・イゲルドの展望台」、「●市場」、「●旧市街」にご案内します。 |
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|
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★昼食はサン・セバスティアン(または近郊)のミシュラン1つ星レストランにて。 | |||
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☆夜、ご希望の方は添乗員がお食事(バル巡り)にご案内します。(要実費)
< サン・セバスティアン/旧市街徒歩圏内ホテル泊 > |
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| 11日目 | サン・セバスティアン |
早朝
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■午後、ビルバオへ。 |
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| ビルバオ |
午前
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■夕刻、空路、イスタンブール乗り継ぎ、帰国の途へ。
< 機中泊 > |
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| 12日目 | 東京 |
午前
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■夜、羽田空港到着。通関後、解散。 |
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| 基本日程 |
|---|
| 1日目 |
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□羽田空港に出発3時間前に集合。 ■夜、空路、イスタンブール乗り継ぎ、スペイン、バスク地方の中心地ビルバオへ。 < ビルバオ泊 >
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| 2日目 |
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■着後、ビルバオ近郊にある世界最古の運搬橋「●ビスカヤ橋」へ。「●アルチャンダ山展望台」からのビルバオの街の眺望もお楽しみください。 < ビルバオ泊 >
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| 3日目 |
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■朝食後、ビルバオ観光。「◎グッゲンハイム・ビルバオ美術館」へ。 ■その後、旧石器時代の洞窟壁画で有名な「◎アルタミラ洞窟の博物館」と、中世の街並みが国の文化財に指定されているサンティリャーナ・デル・マルの散策にご案内します。 ★昼食はミシュラン1つ星レストランにてお楽しみ下さい。 (※夕食のご案内となる場合もございます。) < ビルバオ泊 >
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| 4日目 |
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■朝食後、ゲルニカへ。途中、海に囲まれた岩山の上にあるサン・ファン・デ・ガステルガチェ礼拝堂を望む「●展望台」に立ち寄ります。
■その後、ゲルニカにて、ピカソの大作を写した「●ゲルニカの壁画」、1937年のゲルニカ空爆の被害を免れた「◎バスク議事堂」、「●ゲルニカの木」を見学します。
■その後、バスクの商業都市として栄えてきた古都ビトリアへ。 < ビトリア 泊 >
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| 5日目 |
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■朝食後、ビトリア市内観光。「◎サンタ・マリア大聖堂」では、大聖堂内見学ツアーにご案内します。また、「●スペイン広場」も見学します。 ■その後、ヘミングウェイが愛した町パンプローナへ。 ■途中、現代建築の鬼才フランク・O・ゲーリーが手掛けた不思議な形のワイナリー「◎マルケス・デ・リスカル」にてリオハ・ワインの試飲とワイナリー見学ツアーをお楽しみ頂きます。 ■また、2つの巡礼路が交差する町プエンテ・ラ・レイナの「●王妃の橋」に立ち寄ります。 < パンプローナ 泊 >
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| 6日目 |
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■朝食後、パンプローナの市内観光。「●闘牛場」、「●ヘミングウェイの碑」、「●市庁舎広場」にご案内します。 ■その後、ナバーラ州にあるフランシスコ・ザビエルの生家「◎ハビエル城」の観光。 ★昼食はナバーラ風マス料理です。
■その後、フレンチ・バスクの中心都市バイヨンヌへ。 ■途中、サンティアゴ巡礼路上のピレネー山脈越えの拠点である宿村サン・ジャン・ピエ・ド・ポールに立ち寄ります。 < バイヨンヌ泊 >
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| 7日目 |
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■フレンチ・バスクの小さな村を巡ります。唐辛子で有名なエスペレット村、17~18世紀の伝統的なバスクの家々が立ち並ぶアイノア村の散策。 ■その後、バイヨンヌ市内観光。「◎サント・マリー大聖堂」、バスクの伝統に触れる「◎バスク博物館」にご案内します。
< バイヨンヌ泊 >
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| 8日目 |
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■朝食後、美食の町サン・セバスティアンへ。途中、ルイ14世が結婚式を挙げたことで知られる美しい港町サン・ジャン・ド・リュズに立ち寄ります。 ★昼食はバスク名物ピペラード(赤ピーマンのトマト煮)とバスクケーキをどうぞ。 ■また、ビタソア川の河口に位置し、対岸にフランスのアンダイエを望む国境の町オンダリビアの散策にご案内します。 ★バル巡りに便利な旧市街徒歩圏内のホテルに連泊します。(注1) ★夕食はサン・セバスティアン発祥のピンチョスです。 < サン・セバスティアン/旧市街徒歩圏内ホテル泊(注1)>
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| 9日目 |
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■朝食後、サン・セバスティアン南部の古都トロサの散策。バスク地方の老舗メーカーが運営する「◎チョコレート博物館」に立ち寄ります。 ★昼食は 素朴な漁村ゲタリアにて、名物魚介の炭焼きをどうぞ。 ■午後、一億年前、白亜紀の地層の残るスマイアの海岸へ。世界一長い「●フリッシュ岩層」をご覧いただきます。
< サン・セバスティアン/旧市街徒歩圏内ホテル泊 >
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| 10日目 |
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■朝食後、ビスケー湾の真珠と呼ばれる美しい町サン・セバスティアンの観光。ビスケー湾の眺望が美しい「●モンテ・イゲルドの展望台」、「●市場」、「●旧市街」にご案内します。 ★昼食はサン・セバスティアン(または近郊)のミシュラン1つ星レストランにて。 ☆夜、ご希望の方は添乗員がお食事(バル巡り)にご案内します。(要実費) < サン・セバスティアン/旧市街徒歩圏内ホテル泊 >
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| 11日目 |
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■午後、ビルバオへ。 ■夕刻、空路、イスタンブール乗り継ぎ、帰国の途へ。 < 機中泊 >
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| 12日目 |
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■夜、羽田空港到着。通関後、解散。
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旅行代金表
旅行代金には燃油サーチャージ及び空港諸税が含まれています。【約64,160円(25年1月20日を基準とした目安)】今後、金額が変動しても差額の徴収や返金はございません。
現在お申込みいただける出発日はございません
旅行条件
| 発着地 | 東京発着・国内線手配可能(札幌・名古屋・大阪・福岡など35都市)※下部参照 |
|---|---|
| 利用予定航空会社 | ターキッシュエアラインズ |
| 利用予定ホテル |
<ビルバオ>バルセロ・オクシデンタル・ビルバオ 又は同等クラス <ビトリア>シルケン・シウダッド・デ・ビトリア 又は同等クラス <パンプローナ>ブランカ・デ・ナバラ 又は同等クラス <バイヨンヌ>ル・バイヨンヌ 又は同等クラス <サン・セバスティアン>カタロニア・ドノスティ 又は同等クラス |
| 食事回数 | 朝食:9回・昼食:8回・夕食:4回(食事回数に機内食は含まれておりません) |
| 最少催行人数 | 10名(最大19名) |
| 添乗員 | 全行程同行してお世話します。 |
| 旅行残存有効期間 | 帰国時6か月以上 |
| 査証欄余白 | 見開き2ページ以上 |
重要事項
※ビジネスクラス、国内線手配、利用航空会社及び現地での観光、食事、宿泊地、利用予定ホテルに関しては、詳しい旅行条件を説明した書面をお渡しいたしますので事前にご確認のうえお申し込みください。
※開閉時間の都合により観光日や観光順序を入れ替えてご案内する場合がございます。
※サン・ファン・デ・ガステルガチェを望む展望台は、雨天など悪天候の場合は訪問できない場合がございます。
※ミシュランのレストランは急遽休業する可能性がございます。その際は別のミシュラン1つ星のレストランへご案内します。昼・夜のタイミングや街が変更となる場合がございます。予めご了承下さい。
※バスク議事堂は急遽閉館する可能性がございます。その場合、外観よりご案内します。
(注1)旧市街徒歩圏内のホテルとは、旧市街内又は旧市街からの距離1km程度に位置するホテルを指します。
※朝食はビュッフェまたはアメリカン・スタイルです。
※お一人で参加され、他の参加者との相部屋を希望される場合は、ご旅行申込時にお申し出ください。最終的(ご旅行出発時)にお相手となる同性の方がいらっしゃる場合に限り、相部屋という条件にて承ります。お相手がいらっしゃらない場合にはお一人部屋をご利用いただき、お一人部屋利用追加代金を申し受けます。
※国内線追加代金:本州/往復22,000円、片道11,000円、北海道・四国・九州・沖縄/往復32,000円、片道16,000円(税込)
旅行企画・実施
株式会社ユーラシア旅行社
観光庁長官登録旅行業第975号
日本旅行業協会正会員
〒102-8642
東京都千代田区平河町2-7-4 砂防会館別館 4階
営業時間 10:00~17:00(土日祝除く)