| 旅行代金 |
3,300,000円
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目的地 |
南アフリカ共和国、ナミビア、ボツワナ、ジンバブエ、ザンビア
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|---|---|---|---|
| 出発日 |
2026年9月2日(水)
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発着地 |
東京
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| ツアー日数 |
30日
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ツアーコード |
BS30
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●旅の前半は、テントやキャンプ用品、食料を積んだトラックバスで移動し、キャンプ泊をしながら旅を進めます。冒険気分を味わいながら、行程のところどころはロッジに宿泊し一息。
●各地の観光も充実。魅力ある観光地を丁寧に巡り、自然・文化・暮らしの表情までを味わいます。冒険の達成感と観光の満足感、その両方を得られる旅です。
●ミネラルウォーターを毎日お一人様1本ずつご用意します。(航空機の移動日を除く。環境への配慮から、お水はタンクからくんでいただく場合がございます)
日程表
| 日程 | 訪問都市 | 時刻 | スケジュール | 食事 |
|---|---|---|---|---|
| 1日目 |
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□成田空港に出発3時間前にご集合。 |
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| 東京 |
夜
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■夜、空路、ソウル経由、アディスアベバ乗り継ぎ、南アフリカ発祥の地、ケープタウンへ。
【機中泊】 |
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| 2日目 | ケープタウン |
午後
|
■着後、ホテルへ。
【ケープタウン泊】 |
|
| 3日目 | ケープタウン滞在 |
|
■朝食後、ケーブルカーで「●テーブルマウンテン」へご案内します。 |
|
|
|
■その後、インド洋と大西洋が交わる地、アフリカ大陸最南端の「●アグラス岬」にご案内します。
【ケープタウン泊】 |
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| 4日目 | ケープタウン (約220km/3時間) |
午前
|
■朝食後、セダルバーグへ向かいます。 |
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| セダルバーグ |
午後
|
■着後、南アフリカ屈指の奇岩地帯を散策します。
【セダルバーグ又は代替都市/キャンプ泊】 |
||
| 5日目 | セダルバーグ (約660km/8時間) |
朝
|
■朝食後、オレンジリバーへ向かいます。 |
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| オレンジリバー |
午後
|
【オレンジリバー/キャンプ泊】 |
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| 6日目 | オレンジリバー (約420km/5.5時間) |
朝
|
■朝食後、国境を越え、ナミビアのフィッシュリバーキャニオンへ。 |
|
| フィッシュリバーキャニオン |
午後
|
■着後、アフリカのグランドキャニオンと呼ばれている「●フィッシュリバーキャニオン」をご覧ください。
【フィッシュリバーキャニオン/キャンプ泊】 |
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| 7日目 | フィッシュリバーキャニオン (約630km/8時間) |
朝
|
■朝食後、セスリウムへ向かいます。 |
|
| セスリウム |
夕刻
|
【セスリウム近郊/キャンプ泊】 |
||
| 8日目 | セスリウム滞在 |
|
■早朝、世界最古の砂漠と言われるナミブ砂漠が最も美しく広がるナミブナウクルフト公園の観光。絶景「●デッドフレイ」、最も高い砂丘「●ビッグ・ダディ」や最も美しい砂丘といわれる「●デューン45」をご覧いただきます。
【セスリウム近郊/キャンプ泊】 |
|
| 9日目 | セスリウム (約350km/5時間) |
朝
|
■朝食後、スワコプムントへ向かいます。 |
|
| スワコプムント |
午後
|
■着後、荒涼とした月面を思わせる「●ムーンランドスケープ」、古いものでは樹齢2,000年という恐るべき生命力を持つ植物『ウェルウィッチア』をご覧頂きます。
【スワコプムント泊】 |
||
| 10日目 | スワコプムント滞在 |
|
■朝食後、ナミブ砂漠と大西洋がせめぎ合う絶景が広がるサンイッチハーバーへ。4WDに分乗し、絶景のドライブと砂漠が海になだれ込むビューポイントへご案内します。
【スワコプムント泊】 |
|
| 11日目 | スワコプムント (約160km/3時間) |
午前
|
■朝食後、スピッツコッペへ向かいます。 |
|
| スピッツコッペ |
午後
|
■着後、独特の自然景観が広がる「●スピッツコッペ」の観光。自然のアーチや先住民のサン・ブッシュマンが描いた岩絵をご覧いただきます。 | ||
|
|
★この付近は世界でも屈指の星空観賞に適した場所といわれています。天候に恵まれれば、星空もお楽しみください。
【スピッツコッペ/キャンプ泊】 |
|||
| 12日目 | スピッツコッペ (約400km/5時間) |
朝
|
■朝食後、エトーシャ国立公園近郊へ向かいます。 |
|
| エトーシャ国立公園近郊 |
午後
|
■途中、「●ヒンバ族」の村を訪れます。
【エトーシャ国立公園近郊/キャンプ泊】 |
||
| 13日目 | エトーシャ国立公園近郊 (約160km/4時間) |
朝
|
■朝食後、エトーシャ国立公園へ。 |
|
| エトーシャ国立公園 |
昼
|
■着後、エトーシャ国立公園でのドライブサファリをお楽しみ頂きます。 ☆乾燥地帯に広がる国立公園では、インパラやキリン、象など、苛酷な環境下で必死に生きる野生動物が観察できます。 【エトーシャ国立公園/キャンプ泊】 |
||
| 14日目 | エトーシャ国立公園滞在 |
|
■朝食後、キャンプ場付近の水場に集まる動物達を観察します。
【エトーシャ国立公園/キャンプ泊】 |
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| 15日目 | エトーシャ国立公園 (約230km/3時間) |
午前
|
■朝食後、グルートフォンテイン近郊へ向かいます。 |
|
| グルートフォンテイン近郊 |
午後
|
■途中、1920年に発見された、推定60トンを超える世界最大級の「●ホバ隕石」を見学します。
【グルートフォンティン近郊/キャンプ泊】 |
||
| 16日目 | グルートフォンテイン近郊滞在 |
|
■朝食後、グルートフォンテイン近郊の観光にご案内します。「●ジュ/ホアンシ・リビング博物館」を訪れ、先住民のサン族(ブッシュマン)の伝統文化について学びます。
【グルートフォンティン近郊/キャンプ泊】 |
|
| 17日目 | グルートフォンテイン近郊 (約410km/5時間) |
朝
|
■朝食後、ポパ滝へ向かいます。 |
|
| ポパ滝近郊 |
午後
|
■着後、オカバンゴ川の急流が連なる「●ポパ滝」を見学します。
【ポパ滝近郊/キャンプ泊】 |
||
| 18日目 | ポパ滝近郊 (約150km/3時間) |
午前
|
■朝食後、国境を越え、ボツワナのオカバンゴ・デルタへ向かいます。 |
|
| オカバンゴ・デルタ |
午後
|
■着後、オカバンゴ・デルタにて、伝統的なモコロ(丸木舟)に乗り、ラグーンや水路を巡ります。
【オカバンゴ・デルタ周辺/キャンプ泊】 |
||
| 19日目 | オカバンゴ・デルタ滞在 |
|
■朝食後、バードウォッチングをお楽しみください。「野鳥の楽園」とも称されるオカバンゴ・デルタにて、多彩な鳥類や水辺に集う動物たちを観察します。
【オカバンゴ・デルタ周辺/キャンプ泊】 |
|
| 20日目 | オカバンゴ・デルタ (約370km/6時間) |
朝
|
■朝食後、国境を越えて、ナミビアへ。ナミビア北東部に広がり、川と湿地が織りなす自然豊かな地域であるカプリビ回廊へ向かいます。 |
|
| カプリビ回廊 |
午後
|
■着後、クワンド川のボートサファリにご案内。野鳥や、ゾウやカバ、ワニなどの野生動物を探します。
【カプリビ回廊/キャンプ泊】 |
||
| 21日目 | カプリビ回廊 (約320km/7時間) |
朝
|
■朝食後、国境を越えて、ボツワナへ。 |
|
| チョベ国立公園近郊 |
夕刻
|
【チョベ国立公園近郊泊/キャンプ泊】 |
||
| 22日目 | チョベ国立公園近郊滞在 |
|
■朝食後、世界有数の象の生息地として有名な、ボツワナのチョベ国立公園のドライブサファリをお楽しみいただきます。 |
|
|
|
■その後、チョベ川のリバークルーズサファリへもご案内します。
【チョベ国立公園近郊泊/キャンプ泊】 |
|||
| 23日目 | チョベ国立公園 (約90km/1.5時間) |
午前
|
■朝食後、国境を越え、ジンバブエのビクトリアフォールズへ向かいます。 |
|
| ビクトリアフォールズ |
午後
|
■着後、ジンバブエ側からの「●ビクトリアの滝」の観光にご案内します。 | ||
|
|
■ザンベジ川のサンセットクルーズもお楽しみください。
【ビクトリアフォールズ泊】 |
|||
| 24日目 | ビクトリアフォールズ滞在 |
|
■朝食後、国境を越え、ザンビア側からの「●ビクトリアの滝」の観光にご案内します。
【ビクトリアフォールズ泊】 |
|
| 25日目 | ビクトリアフォールズ (約430km/8時間) |
朝
|
■朝食後、ブラワヨへ向かいます。 |
|
|
|
■途中、ジンバブエで2番目に大きな石造遺跡であり、ユネスコ世界遺産にも登録されている「●カミ遺跡群」にご案内します。 | |||
| ブラワヨ |
夜
|
【ブラワヨ泊】 |
||
| 26日目 | ブラワヨ滞在 |
|
■朝食後、「●マトボの丘群(マトポス国立公園)」へ。サン族による貴重な岩絵群や、ローデシア建国者として知られるセシル・ローズの墓を訪れます。 |
|
|
|
■また、専門ガイドとともに足跡を追うサイのトラッキング体験にご案内します。国立公園では、激減するクロサイとシロサイの保護活動が行われています。
【ブラワヨ泊】 |
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| 27日目 | ブラワヨ (約310km/5時間) |
午前
|
■朝食後、グレートジンバブエへ向かいます。 |
|
| グレートジンバブエ |
午後
|
■着後、南部アフリカ最大の都市遺跡であり、謎に満ちた「●グレートジンバブエ遺跡」の観光。
【グレートジンバブエ周辺泊】 |
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| 28日目 | グレートジンバブエ (約330m/4時間) |
朝
|
■朝食後、ジンバブエの首都、ハラレへ向かいます。 |
|
| ハラレ |
午後
|
■着後、ハラレ市内観光。街を一望する「●コピの丘」にご案内します。
【ハラレ泊】 |
||
| 29日目 | ハラレ |
午後
|
■午後、空路、アディスアベバ乗り継ぎ、ソウル経由、帰国の途へ。
【機中泊】 |
|
| 30日目 | 東京 |
夜
|
■夜、成田空港到着。通関後、解散。 |
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| 基本日程 |
|---|
| 1日目 |
|
□成田空港に出発3時間前にご集合。 ■夜、空路、ソウル経由、アディスアベバ乗り継ぎ、南アフリカ発祥の地、ケープタウンへ。 【機中泊】
|
| 2日目 |
|
■着後、ホテルへ。 【ケープタウン泊】
|
| 3日目 |
|
■朝食後、ケーブルカーで「●テーブルマウンテン」へご案内します。 ■その後、インド洋と大西洋が交わる地、アフリカ大陸最南端の「●アグラス岬」にご案内します。 【ケープタウン泊】
|
| 4日目 |
|
■朝食後、セダルバーグへ向かいます。 ■着後、南アフリカ屈指の奇岩地帯を散策します。 【セダルバーグ又は代替都市/キャンプ泊】
|
| 5日目 |
|
■朝食後、オレンジリバーへ向かいます。
【オレンジリバー/キャンプ泊】
|
| 6日目 |
|
■朝食後、国境を越え、ナミビアのフィッシュリバーキャニオンへ。 ■着後、アフリカのグランドキャニオンと呼ばれている「●フィッシュリバーキャニオン」をご覧ください。 【フィッシュリバーキャニオン/キャンプ泊】
|
| 7日目 |
|
■朝食後、セスリウムへ向かいます。
【セスリウム近郊/キャンプ泊】
|
| 8日目 |
|
■早朝、世界最古の砂漠と言われるナミブ砂漠が最も美しく広がるナミブナウクルフト公園の観光。絶景「●デッドフレイ」、最も高い砂丘「●ビッグ・ダディ」や最も美しい砂丘といわれる「●デューン45」をご覧いただきます。 【セスリウム近郊/キャンプ泊】
|
| 9日目 |
|
■朝食後、スワコプムントへ向かいます。 ■着後、荒涼とした月面を思わせる「●ムーンランドスケープ」、古いものでは樹齢2,000年という恐るべき生命力を持つ植物『ウェルウィッチア』をご覧頂きます。 【スワコプムント泊】
|
| 10日目 |
|
■朝食後、ナミブ砂漠と大西洋がせめぎ合う絶景が広がるサンイッチハーバーへ。4WDに分乗し、絶景のドライブと砂漠が海になだれ込むビューポイントへご案内します。 【スワコプムント泊】
|
| 11日目 |
|
■朝食後、スピッツコッペへ向かいます。 ■着後、独特の自然景観が広がる「●スピッツコッペ」の観光。自然のアーチや先住民のサン・ブッシュマンが描いた岩絵をご覧いただきます。 ★この付近は世界でも屈指の星空観賞に適した場所といわれています。天候に恵まれれば、星空もお楽しみください。 【スピッツコッペ/キャンプ泊】
|
| 12日目 |
|
■朝食後、エトーシャ国立公園近郊へ向かいます。 ■途中、「●ヒンバ族」の村を訪れます。 【エトーシャ国立公園近郊/キャンプ泊】
|
| 13日目 |
|
■朝食後、エトーシャ国立公園へ。
■着後、エトーシャ国立公園でのドライブサファリをお楽しみ頂きます。 【エトーシャ国立公園/キャンプ泊】
|
| 14日目 |
|
■朝食後、キャンプ場付近の水場に集まる動物達を観察します。 【エトーシャ国立公園/キャンプ泊】
|
| 15日目 |
|
■朝食後、グルートフォンテイン近郊へ向かいます。 ■途中、1920年に発見された、推定60トンを超える世界最大級の「●ホバ隕石」を見学します。 【グルートフォンティン近郊/キャンプ泊】
|
| 16日目 |
|
■朝食後、グルートフォンテイン近郊の観光にご案内します。「●ジュ/ホアンシ・リビング博物館」を訪れ、先住民のサン族(ブッシュマン)の伝統文化について学びます。 【グルートフォンティン近郊/キャンプ泊】
|
| 17日目 |
|
■朝食後、ポパ滝へ向かいます。 ■着後、オカバンゴ川の急流が連なる「●ポパ滝」を見学します。 【ポパ滝近郊/キャンプ泊】
|
| 18日目 |
|
■朝食後、国境を越え、ボツワナのオカバンゴ・デルタへ向かいます。 ■着後、オカバンゴ・デルタにて、伝統的なモコロ(丸木舟)に乗り、ラグーンや水路を巡ります。 【オカバンゴ・デルタ周辺/キャンプ泊】
|
| 19日目 |
|
■朝食後、バードウォッチングをお楽しみください。「野鳥の楽園」とも称されるオカバンゴ・デルタにて、多彩な鳥類や水辺に集う動物たちを観察します。 【オカバンゴ・デルタ周辺/キャンプ泊】
|
| 20日目 |
|
■朝食後、国境を越えて、ナミビアへ。ナミビア北東部に広がり、川と湿地が織りなす自然豊かな地域であるカプリビ回廊へ向かいます。 ■着後、クワンド川のボートサファリにご案内。野鳥や、ゾウやカバ、ワニなどの野生動物を探します。 【カプリビ回廊/キャンプ泊】
|
| 21日目 |
|
■朝食後、国境を越えて、ボツワナへ。
【チョベ国立公園近郊泊/キャンプ泊】
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| 22日目 |
|
■朝食後、世界有数の象の生息地として有名な、ボツワナのチョベ国立公園のドライブサファリをお楽しみいただきます。 ■その後、チョベ川のリバークルーズサファリへもご案内します。 【チョベ国立公園近郊泊/キャンプ泊】
|
| 23日目 |
|
■朝食後、国境を越え、ジンバブエのビクトリアフォールズへ向かいます。 ■着後、ジンバブエ側からの「●ビクトリアの滝」の観光にご案内します。 ■ザンベジ川のサンセットクルーズもお楽しみください。 【ビクトリアフォールズ泊】
|
| 24日目 |
|
■朝食後、国境を越え、ザンビア側からの「●ビクトリアの滝」の観光にご案内します。 【ビクトリアフォールズ泊】
|
| 25日目 |
|
■朝食後、ブラワヨへ向かいます。 ■途中、ジンバブエで2番目に大きな石造遺跡であり、ユネスコ世界遺産にも登録されている「●カミ遺跡群」にご案内します。
【ブラワヨ泊】
|
| 26日目 |
|
■朝食後、「●マトボの丘群(マトポス国立公園)」へ。サン族による貴重な岩絵群や、ローデシア建国者として知られるセシル・ローズの墓を訪れます。 ■また、専門ガイドとともに足跡を追うサイのトラッキング体験にご案内します。国立公園では、激減するクロサイとシロサイの保護活動が行われています。 【ブラワヨ泊】
|
| 27日目 |
|
■朝食後、グレートジンバブエへ向かいます。 ■着後、南部アフリカ最大の都市遺跡であり、謎に満ちた「●グレートジンバブエ遺跡」の観光。 【グレートジンバブエ周辺泊】
|
| 28日目 |
|
■朝食後、ジンバブエの首都、ハラレへ向かいます。 ■着後、ハラレ市内観光。街を一望する「●コピの丘」にご案内します。 【ハラレ泊】
|
| 29日目 |
|
■午後、空路、アディスアベバ乗り継ぎ、ソウル経由、帰国の途へ。 【機中泊】
|
| 30日目 |
|
■夜、成田空港到着。通関後、解散。
|
- 食事について
-
- 〇食事つき
- 名各地の名物料理
- 弁弁当(ボックスミール)
- 機機内食
- ×食事なし
- 観光について
-
- ◎入場観光
- ●下車観光(外観)
- 移動について
-
飛行機
バス
電車
船舶
4WD・小型車
ハイキング
- 時間帯について
-
- 早朝 4:00
- 朝 6:00
- 午前 8:00
- 昼 11:00
- 午後 14:00
- 夕刻 17:00
- 夜 19:00
- 深夜 22:00
- 未明 24:00 4:00
旅行代金表
旅行代金には燃油サーチャージ及び空港諸税【約69,670円(25年12月20日を基準とした目安)】が含まれています。今後、金額が変動しても差額の徴収や返金はございません。
| 出発日 | 旅行代金 |
お一人部屋 利用追加代金 |
ビジネス クラス 利用追加代金 |
催行 |
|---|---|---|---|---|
| 2026年9月2日(水) | 3,300,000円 | 178,000円 | +790,000円 | 申込多数 |
| お一人部屋 利用追加代金 | 178,000円 |
|---|---|
| ビジネスクラス (利用追加代金) | +790,000円 |
※ビジネスクラス利用区間:東京→ケープタウン、ハラレ→東京
- 募集中
- 現在募集中です。
- 催行決定
- 催行(出発)が決定しています。
- 申込多数
- ご出発の45日~30日前頃に催行決定とさせていただく予定です。(今後のキャンセル状況によっては催行中止になる場合もございます。)
-
- 残席僅か
- ご予約いただける席が4席以下になっています。
-
- キャンセル待ち
- 現在確保している席は満席です。増席、またはキャンセル待ちを承ります。
-
- 要問合せ
- 詳細は要問合せ。
- 空席状況は常に変動しており、お申込みのタイミングによっては満席の場合もございます。ご了承ください。
- 出発が決定しているツアーでも、査証、航空便、現地手配等の事情により、締切りとなったツアーは掲載していない場合もございます。
ご検討中のツアーがございましたら、お気軽にお問合せください。
旅行条件
| 発着地 | 東京発着・国内線手配可能(札幌・名古屋・大阪・福岡など35都市)※下部参照 |
|---|---|
| 利用予定航空会社 | エチオピア航空 |
| 利用予定ホテル |
<ケープタウン>ケープトニアン 又は同等クラス <セダルバーグ又は代替都市>キャンプ <オレンジリバー>キャンプ <フィッシュリバーキャニオン周辺>キャンプ <セスリウム近郊>キャンプ <スワコプムント>アトランティック・ヴィラ 又は同等クラス <スピッツコッペ周辺>キャンプ <エトーシャ国立公園近郊>キャンプ <エトーシャ国立公園>キャンプ <グルートフォンテイン近郊>キャンプ <ポパ滝近郊>キャンプ <オカバンゴ・デルタ周辺>キャンプ <カプリビ回廊>キャンプ <チョベ国立公園近郊>キャンプ <ビクトリア・フォールズ>レインボーホテル 又は同等クラス <ブラワヨ>クレスタチャーチル 又は同等クラス <グレートジンバブエ周辺>グレートジンバブエ 又は同等クラス <ハラレ>クレスタジェムソン 又は同等クラス |
| 食事回数 | 朝食:27回・昼食:26回・夕食:27回(食事回数に機内食は含まれておりません) |
| 最少催行人数 | 6名(最大12名) |
| 添乗員 | 同行いたします。 |
| 査証等 |
必要:ナミビア 渡航手続手数料:6,050円(税込) 必要書類: ●旅券(パスポート)コピー(※カラーコピーのみ可) 顔写真・旅券番号・姓名・生年月日などが記載されているページとその隣のページの見開きカラーコピーをお送りください。 ●ナミビア査証取得に関するアンケート 証明写真: 1枚(縦4.5cm×横3.5cm、カラー写真のみ可。) ※6ヵ月以内に撮影したお写真でご用意ください。パスポートと同じ写真は不可です。 注意事項: ■ナミビア査証:査証代 1,648ナミビアドル(約16,000円) 査証代は2026年1月のレートを基準にしておりますが、変動することもございます。残金ご請求時の為替レートで日本円に換算してご請求申し上げます。 ■ジンバブエ査証は現地取得です。査証代 US$60は現地にてクレジットカード(VISA、MASTER、AMEX)でお支払いいただきます。 ※ナミビアの入国には、海外旅行保険の加入が必要です。 予防接種: ★黄熱病予防接種証明書(イエローカード)が必要です。ご出発の10日前までに必ずお受け頂き当日お持ち下さい。(弊社にお送り頂く必要はありません) ご参加にあたって: ※ナミビアの入国には、海外旅行保険の加入が必要です。滞在期間をカバーする保険への加入をお願いいたします。(クレジットカード付帯可) |
| 旅行残存有効期間 | 帰国時6ヶ月以上 |
| 査証欄余白 | 9頁以上 |
重要事項
※詳しい旅行条件を説明した書面をお渡しいたしますので事前にご確認のうえお申し込みください。
※黄熱病の予防接種(イエローカード)が必要です。(予防接種をご出発の10日前迄にお受けになり、出発時にご持参下さい。)
※一部の行程では4WDに分乗しての移動、観光となり、添乗員が同乗しない場合がございます。
※野生動物は必ずしもご覧いただけるわけではございません。
※移動は、トラックバス、小型~中型バスとなります。
※ケープタウンのテーブルマウンテンへは、頂上へのケーブルカーが、悪天候・その他の理由により運休となり、ご案内できない場合がございます。その場合は付近より遠望となります。
※クルーズは他のお客様との混乗となります。
※一部空港~ホテル間は、他のお客様と混乗のホテルの送迎バス移動となる場合がございます。
※お一人で参加され、他の参加者との相部屋を希望される場合は、ご旅行申込時にお申し出ください。最終的(ご旅行出発時)にお相手となる同性の方がいらっしゃる場合に限り、相部屋という条件にて承ります。お相手がいらっしゃらない場合にはお一人部屋をご利用いただき、お一人部屋利用追加代金を申し受けます。
※国内線追加代金:本州/往復22,000円、片道11,000円、北海道・四国・九州・沖縄/往復32,000円、片道16,000円(税込)
【ご注意】
★キャンプが中心となる日程です
テント泊を伴う行程のため、ホテル滞在型の旅行とは異なります。自然の中で過ごす時間を楽しみ、不便さも受け入れられる方向けのツアーです。キャンプ中のお食事はアウトドア環境に即したシンプルな内容となります。
★道路状況により移動に時間がかかる場合があります
未舗装路を走行する区間もあり、天候や道路状況によって所要時間が前後することがあります。また、宿泊するキャンプサイトや日程を一部変更させていただく場合もございます。その場合のご返金はございません。
★水や電気の使用に制限がございます
キャンプ地では共同トイレ、シャワーとなります。充電などは必要最小限でのご利用にご協力いただきます。
★気候や寒暖差への備えが必要です
日中と朝晩で気温差が大きくなる地域があります。防寒着や動きやすい服装をご準備ください。テントには寝袋をご用意しておりますので日本からの持参は不要です。
★自然環境を尊重した旅となります
人里離れた場所での宿泊も多いため、自然条件や現地事情を理解し、柔軟に旅を楽しむお気持ちが大切です。
旅行企画・実施
株式会社ユーラシア旅行社
観光庁長官登録旅行業第975号
日本旅行業協会正会員
〒102-8642
東京都千代田区平河町2-7-4 砂防会館別館 4階