旅行代金
998,000円
目的地
スペイン
出発日
2026年2月22日(日)
発着地
東京
ツアー日数
9日
ツアーコード
SSBG
ツアーのポイント

●建築家にしてガウディ研究者である山村健氏監修、同行(2日間)企画です。

●モデルニスモ建築を利用した5つ星ホテル『カサ・フステル』に宿泊します。

●サグラダ・ファミリアより徒歩3分、屋上のテラスよりサグラダ・ファミリアの姿をのぞむホテル『セルコテル・ロゼロン』に4連泊します。

●光の効果を重視したガウディの意図を求め、各建築の訪問時間にもこだわった内容です。

●観光時はミニバンを利用し、交通規制が厳しいバルセロナでも効率よく快適に観光を楽しみます。

日程表

日程 訪問都市 時刻 スケジュール 食事
1日目 □成田空港又は羽田空港に出発3時間前に集合。
×
×
東京 深夜 ■深夜、空路、ドバイ乗り継ぎ、バルセロナへ。

【 機中泊 】

2日目 バルセロナ 午後 ■着後、ホテルへ。
×
★宿泊はモデルニスモ建築の巨匠、ドメネク・イ・モンタネールが手がけた邸宅を改装した5つ星ホテル、カサ・フステルに2連泊します。

【 バルセロナ/カサ・フステル(5つ星) 泊 】

3日目 バルセロナ滞在 【建築家・山村健氏同行】
★本日より2日間、建築家にしてガウディ研究者である山村健氏同行・解説のもと、バルセロナのガウディ建築を堪能します。
【カサ・バトリョ】 午前 ■午前、ガウディが全面改修した「◎カサ・バトリョ」(1904-1906)へ。ガウディのインテリアデザインの手腕が際立っているリノベーションの至宝ともいうべき住宅作品です。朝の光で一層の輝きを増す外壁の陶片タイルもごらんいただきます。
■その後、「●ゴシック地区」へ。都市バルセロナ史を巡る旅へご案内します。古代ローマ時代(バルキノ)の「◎アウグストゥス神殿」(古代)、城壁が築かれた中世の「●サンタ・マリア・ダル・マル教会」(中世)、「●カタルーニャ州政府本庁」(近世)、鉄とガラスによる近代建築の至宝「●ボルン・カルチャーセンター(旧ボルン市場)」(近代)などを巡ることで、建築史と都市史を体験します。「●レアル広場」に残る若き日のガウディがデザインした「●街灯」もご覧いただきます。
★昼食はカサ・ミラ内のレストラン、『カフェ・デ・ラ・ペドレラ』にてお召し上がりいただきます。
【カサ・ミラ】 午後 ■午後、『ラ・ペドレラ(石切り場)』の愛称で親しまれる邸宅、「◎カサ。ミラ」(1906-1910)へ。夕日でさざ波のような表情を表す波打つ外観や、直線のない室内、レンガアーチの屋根裏部屋、屋上の煙突など見所が詰まった作品を見学します。

 
※3日目、4日目の観光は日程を一部入れ替えてのご案内となる場合がございます。
※3日目~6日目の観光時は、ミニバンに分乗しての移動となります。

【 バルセロナ/カサ・フステル(5つ星) 泊 】

4日目 バルセロナ滞在 【建築家・山村健氏同行】
★サグラダ・ファミリアを午前と午後の2度訪問し、光の角度によって変わる見え方を堪能します。
【サグラダ・ファミリア】 午前 ■午前、ガウディが31歳のときに着手し、生涯をかけて設計した教会「◎サグラダ・ファミリア」(1882-)へ。スペイン内戦で破壊された石こう模型と、弟子たちに語り残した言葉を手がかりに、完成へ向けて現在も建設が続けられています。2026年のキリストの塔の完成(予定)を目前に控え、世界中からの注目た高まっている聖堂の「●生誕のファサード」、「●大聖堂内陣」を見学します。
【グエル邸】 午後 ■午後、「◎グエル邸」(1885-1889)へ。グエルがガウディに全幅の信頼を寄せて依頼した初期の最高傑作で、グエルの蒐集した美術品を陳列する美術館でもあります。中央サロンの吹抜けや屋上の煙突群は、晩年のデザインの原点となっています。
【サグラダ・ファミリア】 夕刻 ■夕刻、再び「◎サグラダ・ファミリア」へ。夕陽を受ける「●受難のファサード」、「◎鐘楼」を見学します。
※サグラダ・ファミリアの鐘楼は別の日のご案内となる場合がございます。また、杖を使用しての鐘楼への入場は禁止されています。エレベーターの利用は上りのみ、下りは階段利用となります。鐘楼はエレベーターの故障、天候等の理由により登れないことがございます。その場合、お一人様1200円のご返金となります。
★夕食はパエリアをお召し上がりいただきます。
★サグラダファミリアまで徒歩3分、ルーフトップテラスからはサグラダ・ファミリアのパノラマを楽しめるホテル、セルコテル・ロゼロンに4連泊します。
※3日目、4日目の観光は日程を一部入れ替えてのご案内となる場合がございます。

【 バルセロナ/セルコテル・ロゼロン 泊 】

5日目 バルセロナ滞在
【カサ・ビセンス】
午前 ■午前、ガウディが手がけた最初の住宅作品「◎カサ・ビセンス」(1883-1885)へ。夏の別荘として設計され、イスラムや東洋における建築様式の影響が見られます。絵画と融和したインテリアも必見です。

×
【サンタ・テレサ学院】 ■その後、「●サンタ・テレサ学院」へ。(1888-1890)既に建設が進んでいる途中の状態から引き継ぎ、限られた予算という制約の中で工夫された建築です。荷重を分散させながら、光を取り入れるための放物線アーチを連続させた空間が必見。
★昼食は、『カサ・カルベット』(1898-1900)の中のレストランで中華料理をお楽しみいただきます。ガウディが手がけた市内に建つ都市型マンションで、バルセロナ優秀建築賞受賞作品。オーク材による机や椅子などの家具デザインの系譜の始まりの作品です。
【グエル公園】 午後 ■午後、「◎グエル公園」(1900-1914)へ。グエル伯爵と構想した郊外の住宅団地。トカゲの噴水やうねるベンチは、芸術家ダリをも魅了したデザインです。門番小屋やギリシア市場も必見。

【 バルセロナ/セルコテル・ロゼロン 泊 】

6日目 バルセロナ
【ベリェスグアルド】
午前 ■午前、「◎ベリェスグアルド(フィゲーラス邸)」(1900-1908)へ。山手に建つ戸建て住宅で、立体的なバラ窓や、屋根裏部屋のレンガアーチの構造的実験はガウディのこだわりが詰まったデザインです。
【フィンカ・グエル】 ■その後、「●フィンカ・グエル(グエル別邸)」(1884-1887)へ。生涯のパトロンとなる若きグエルがガウディに依頼した別邸の門番小屋と厩舎をご覧いただきます。ドラゴンの門は鍛鉄に扱いに長けたガウディならではの作品です。
【コロニア・グエル教会】 午後 ■午後、バルセロナ近郊に残る未完の大聖堂「◎コロニア・グエル教会」(1898-1914)へ。ガウディが10年の歳月をかけた≪逆さ吊り実験≫の実作。地下聖堂完成後に中断しましたが、いまでも世界中の建築家を魅了し続けている建築です。

【 バルセロナ/セルコテル・ロゼロン 泊 】

7日目 バルセロナ滞在 □終日、自由時間。
ご希望の方は添乗員がおすすめの場所やお食事にご案内します。(実費)

【 バルセロナ/セルコテル・ロゼロン 泊 】

×
×
8日目 バルセロナ □朝食後、出発まで自由時間。
×
夕刻 ■夕刻、空路、ドバイ乗り継ぎ、帰国の途へ。

【 機中泊 】

9日目 東京 深夜 ■深夜、成田空港又は羽田空港着。通関後、解散。
×
×
基本日程
1日目

□成田空港又は羽田空港に出発3時間前に集合。

■深夜、空路、ドバイ乗り継ぎ、バルセロナへ。

【 機中泊 】

食事
×
×
2日目

■着後、ホテルへ。

★宿泊はモデルニスモ建築の巨匠、ドメネク・イ・モンタネールが手がけた邸宅を改装した5つ星ホテル、カサ・フステルに2連泊します。

【 バルセロナ/カサ・フステル(5つ星) 泊 】

食事
×
3日目

【建築家・山村健氏同行】
★本日より2日間、建築家にしてガウディ研究者である山村健氏同行・解説のもと、バルセロナのガウディ建築を堪能します。

■午前、ガウディが全面改修した「◎カサ・バトリョ」(1904-1906)へ。ガウディのインテリアデザインの手腕が際立っているリノベーションの至宝ともいうべき住宅作品です。朝の光で一層の輝きを増す外壁の陶片タイルもごらんいただきます。

■その後、「●ゴシック地区」へ。都市バルセロナ史を巡る旅へご案内します。古代ローマ時代(バルキノ)の「◎アウグストゥス神殿」(古代)、城壁が築かれた中世の「●サンタ・マリア・ダル・マル教会」(中世)、「●カタルーニャ州政府本庁」(近世)、鉄とガラスによる近代建築の至宝「●ボルン・カルチャーセンター(旧ボルン市場)」(近代)などを巡ることで、建築史と都市史を体験します。「●レアル広場」に残る若き日のガウディがデザインした「●街灯」もご覧いただきます。

★昼食はカサ・ミラ内のレストラン、『カフェ・デ・ラ・ペドレラ』にてお召し上がりいただきます。

■午後、『ラ・ペドレラ(石切り場)』の愛称で親しまれる邸宅、「◎カサ。ミラ」(1906-1910)へ。夕日でさざ波のような表情を表す波打つ外観や、直線のない室内、レンガアーチの屋根裏部屋、屋上の煙突など見所が詰まった作品を見学します。

 

※3日目、4日目の観光は日程を一部入れ替えてのご案内となる場合がございます。

※3日目~6日目の観光時は、ミニバンに分乗しての移動となります。

【 バルセロナ/カサ・フステル(5つ星) 泊 】

食事
4日目

【建築家・山村健氏同行】
★サグラダ・ファミリアを午前と午後の2度訪問し、光の角度によって変わる見え方を堪能します。

■午前、ガウディが31歳のときに着手し、生涯をかけて設計した教会「◎サグラダ・ファミリア」(1882-)へ。スペイン内戦で破壊された石こう模型と、弟子たちに語り残した言葉を手がかりに、完成へ向けて現在も建設が続けられています。2026年のキリストの塔の完成(予定)を目前に控え、世界中からの注目た高まっている聖堂の「●生誕のファサード」、「●大聖堂内陣」を見学します。

■午後、「◎グエル邸」(1885-1889)へ。グエルがガウディに全幅の信頼を寄せて依頼した初期の最高傑作で、グエルの蒐集した美術品を陳列する美術館でもあります。中央サロンの吹抜けや屋上の煙突群は、晩年のデザインの原点となっています。

■夕刻、再び「◎サグラダ・ファミリア」へ。夕陽を受ける「●受難のファサード」、「◎鐘楼」を見学します。

※サグラダ・ファミリアの鐘楼は別の日のご案内となる場合がございます。また、杖を使用しての鐘楼への入場は禁止されています。エレベーターの利用は上りのみ、下りは階段利用となります。鐘楼はエレベーターの故障、天候等の理由により登れないことがございます。その場合、お一人様1200円のご返金となります。

★夕食はパエリアをお召し上がりいただきます。

★サグラダファミリアまで徒歩3分、ルーフトップテラスからはサグラダ・ファミリアのパノラマを楽しめるホテル、セルコテル・ロゼロンに4連泊します。

※3日目、4日目の観光は日程を一部入れ替えてのご案内となる場合がございます。

【 バルセロナ/セルコテル・ロゼロン 泊 】

食事
5日目

■午前、ガウディが手がけた最初の住宅作品「◎カサ・ビセンス」(1883-1885)へ。夏の別荘として設計され、イスラムや東洋における建築様式の影響が見られます。絵画と融和したインテリアも必見です。

■その後、「●サンタ・テレサ学院」へ。(1888-1890)既に建設が進んでいる途中の状態から引き継ぎ、限られた予算という制約の中で工夫された建築です。荷重を分散させながら、光を取り入れるための放物線アーチを連続させた空間が必見。

★昼食は、『カサ・カルベット』(1898-1900)の中のレストランで中華料理をお楽しみいただきます。ガウディが手がけた市内に建つ都市型マンションで、バルセロナ優秀建築賞受賞作品。オーク材による机や椅子などの家具デザインの系譜の始まりの作品です。

■午後、「◎グエル公園」(1900-1914)へ。グエル伯爵と構想した郊外の住宅団地。トカゲの噴水やうねるベンチは、芸術家ダリをも魅了したデザインです。門番小屋やギリシア市場も必見。

【 バルセロナ/セルコテル・ロゼロン 泊 】

食事
×
6日目

■午前、「◎ベリェスグアルド(フィゲーラス邸)」(1900-1908)へ。山手に建つ戸建て住宅で、立体的なバラ窓や、屋根裏部屋のレンガアーチの構造的実験はガウディのこだわりが詰まったデザインです。

■その後、「●フィンカ・グエル(グエル別邸)」(1884-1887)へ。生涯のパトロンとなる若きグエルがガウディに依頼した別邸の門番小屋と厩舎をご覧いただきます。ドラゴンの門は鍛鉄に扱いに長けたガウディならではの作品です。

■午後、バルセロナ近郊に残る未完の大聖堂「◎コロニア・グエル教会」(1898-1914)へ。ガウディが10年の歳月をかけた≪逆さ吊り実験≫の実作。地下聖堂完成後に中断しましたが、いまでも世界中の建築家を魅了し続けている建築です。

【 バルセロナ/セルコテル・ロゼロン 泊 】

食事
7日目

□終日、自由時間。
ご希望の方は添乗員がおすすめの場所やお食事にご案内します。(実費)

【 バルセロナ/セルコテル・ロゼロン 泊 】

食事
×
×
8日目

□朝食後、出発まで自由時間。

■夕刻、空路、ドバイ乗り継ぎ、帰国の途へ。

【 機中泊 】

食事
×
9日目

■深夜、成田空港又は羽田空港着。通関後、解散。

食事
×
×
日程表の見方
食事について
  • 食事つき
  • 各地の名物料理
  • 弁当(ボックスミール)
  • 機内食
  • ×食事なし
観光について
  • 入場観光
  • 下車観光(外観)
移動について
  • 飛行機
  • バス
  • 電車
  • 船舶
  • 4WD・小型車
  • ハイキング
時間帯について
  • 早朝 4:00
  • 6:00
  • 午前 8:00
  • 11:00
  • 午後 14:00
  • 夕刻 17:00
  • 19:00
  • 深夜 22:00
  • 未明 24:00 4:00

旅行代金表

旅行代金には燃油サーチャージ及び空港諸税が含まれています。【約106,980円(25年10月10日を基準とした目安)】今後、金額が変動しても差額の徴収や返金はございません。

出発日 旅行代金 お一人部屋
利用追加代金
プレミアムエコノミー
利用追加代金
ビジネス
クラス
利用追加代金
催行
2026年2月22日(日) 998,000円 178,000円 +170,000円 +550,000円 催行決定
お一人部屋 利用追加代金 178,000円
プレミアムエコノミー (利用追加代金) +170,000円
ビジネスクラス (利用追加代金) +550,000円

※ビジネスクラス利用区間:東京⇔バルセロナ

※プレミアムエコノミークラス利用区間:東京⇔ドバイ

催行欄の見方
募集中
現在募集中です。
催行決定
催行(出発)が決定しています。
申込多数
ご出発の45日~30日前頃に催行決定とさせていただく予定です。(今後のキャンセル状況によっては催行中止になる場合もございます。)
  • 残席僅か
    ご予約いただける席が4席以下になっています。
  • キャンセル待ち
    現在確保している席は満席です。増席、またはキャンセル待ちを承ります。
  • 要問合せ
    詳細は要問合せ。
  • 空席状況は常に変動しており、お申込みのタイミングによっては満席の場合もございます。ご了承ください。
  • 出発が決定しているツアーでも、査証、航空便、現地手配等の事情により、締切りとなったツアーは掲載していない場合もございます。
    ご検討中のツアーがございましたら、お気軽にお問合せください。

旅行条件

発着地 東京発着・国内線手配可能(札幌・名古屋・大阪・福岡など35都市)※下部参照
利用予定航空会社 エミレーツ航空
利用予定ホテル <バルセロナ>カサ・フステル
<バルセロナ>セルコテル・ロゼロン
食事回数 朝食:6回・昼食:4回・夕食:4回(食事回数に機内食は含まれておりません)
最少催行人数 10名(最大25名)
添乗員 同行いたします。
旅行残存有効期間 帰国時6ヶ月以上
査証欄余白 見開き2頁以上必要

重要事項

※詳しい旅行条件を説明した書面をお渡しいたしますので事前にご確認のうえお申し込みください。
※各観光箇所は厳しい入場制限があるため、行程の順序が入れ替わる場合がございます。また、指定レストランは予約の都合その他の事情により、日にちや昼・夕食を入れ替えてのご案内となる場合がございます。そのため、自由行動日が終日ではなく、半日ずつのご案内となる場合もございます。あらかじめご了承ください。
※バルセロナ市内は車両規制が大変厳しくなっております。そのため、市内観光時は大型バスではなく、ミニバンを利用します。状況によりタクシーを利用する場合もございます。お一人様2席のご用意が出来ない場合がございます。予めご了承ください。
※サグラダ・ファミリアの鐘楼は、エレベーターの故障、天候等の理由により登れないこともございます。その場合、お一人様1,200円の返金をいたします。また、杖を使用しての鐘楼への入場は禁止されております。エレベーター利用は上りのみ、下りは階段利用です。
※朝食はビュッフェまたはアメリカン・スタイルです。
※カフェ・デ・ラ・ぺドレラでのお食事はレストランの都合により昼食でのご案内となる場合がございます。
※カタール航空利用の場合、羽田発着便(羽田~ドーハ間)は、日本航空との共同運航便で、日本航空の機材・乗務員による運航となります。 
※お一人で参加され、他の参加者との相部屋を希望される場合は、ご旅行申込時にお申し出ください。最終的(ご旅行出発時)にお相手となる同性の方がいらっしゃる場合に限り、相部屋という条件にて承ります。お相手がいらっしゃらない場合にはお一人部屋をご利用いただき、お一人部屋利用追加代金を申し受けます。
※国内線追加代金:本州/往復22,000円、片道11,000円、北海道・四国・九州・沖縄/往復32,000円、片道16,000円(税込)

旅行企画・実施

株式会社ユーラシア旅行社

観光庁長官登録旅行業第975号
日本旅行業協会正会員
〒102-8642
東京都千代田区平河町2-7-4 砂防会館別館 4階

03-3265-1691

営業時間 10:00~17:00(土日祝除く)

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