旅行代金
848,000円
目的地
ドイツ
出発日
2026年9月19日(土)
発着地
東京
ツアー日数
9日
ツアーコード
WGMN
ツアーのポイント

燃油サーチャージ、空港税、宿泊税は全て含まれた総額旅行代金です。航空各社で原油価格高騰に伴う燃油サーチャージ引き上げの動きがありますが、ユーラシアの旅では発表済み旅行代金からの追加徴収はありません。どうぞ、ご安心ください。
●北ドイツのメルヘン街道沿いに点在する、グリム童話縁の地を巡ります。
●短期間で効率よく北ドイツのハイライトをご案内します。

日程表

日程 訪問都市 時刻 スケジュール 食事
1日目 □羽田空港又は成田空港に出発3時間前に集合。
×
×
東京 深夜 ■深夜、空路、ドバイ乗り継ぎ、ハンブルクへ。

【 機中泊 】

2日目 ハンブルク
(約180㎞/2.5時間)
午後 ■着後、ハノーファーへ。
×
ハノーファー 夕刻

【 ハノーファー 泊 】

3日目 ハノーファー
(約127㎞/2時間)
午前 ■午前、『がちょう番の女』の町、ゲッティンゲンへ。
ゲッティンゲン ■着後、ゲッティンゲンの観光。「●マルクト広場」にて、ゲッティンゲン大学の学生が学位を取得した際にキスをすることが慣例となっている「●がちょう番の娘リーゼルの像」をご覧いただきます。
★昼食は、鴨料理エンテ(中にりんごやレーズンを詰めた鴨肉のオーブン焼き)をどうぞ。
バート・ゾーデン・アレンドルフ
(約53㎞/1時間)
午後 ■午後、『ホレおばさん』のふるさととして親しまれる、バート・ゾーデン・アレンドルフのへ。ゾーデン地区旧市街では、塩泉から製塩するための衝立「?グラディーアヴェルク」、「◎クーアパーク」の『ホレおばさんの井戸』へご案内します。ヴェッラ川を挟んで対岸のアレンドルフ地区旧市街では「●漁民地区」、ヴィルヘルム・ミュラーの詩とシューベルトの歌曲『冬の歌』で知られる「●菩提樹」を見学します。
■その後、グリム童話誕生の地、カッセルへ。
カッセル 夕刻 ★夕食はブラウハウス・クナールヒュッテにて自家製ビールをどうぞ。

【 カッセル 泊 】

4日目 カッセル
(約27㎞/0.5時間)
午前 ■午前、『鉄ひげ博士』の町、ハン・ミュンデンへ。
ハン・ミュンデン
■着後、ハン・ミュンデン旧市街の観光。木組みの家が並ぶ「●ランゲ通り」、「鉄ひげ博士の家(ドクター・アイゼンバールト死去の家)」、「●アイゼンバールト博士の像」へ。
★市庁舎の仕掛け時計もご覧いただきます。
(約37㎞/1時間) ■昼食後、『ラプンツェル』の舞台、トレンデルブルクへ。
トレンデルブルク 夕刻 ■塔が監獄として使われたことが、《塔に閉じ込められた姫・ラプンツェル》のイメージに?がったといわれる「●トレンデルブルク城」へ。
(約36km/0.5時間) ★夕食はトレンデルブルク城内レストランにてフェアリーディナーお楽しみいただきます。
カッセル

【 カッセル 泊 】

5日目 カッセル
午前 ■午前、グリム兄弟が人生で最も長い時間を過ごしたカッセルの観光。町のシンボル「●ヘラクレス像」、「●ヴィルヘルムスヘーエ城」、「◎グリム兄弟博物館」にご案内します。
(約97㎞/2時間) ★昼食はカッセラー(塩漬けした豚の肋肉の燻製)をどうぞ。
ボーデンヴェルダー
(約23㎞/0.5時間)
午後 ■午後、『ほら吹き男爵』ゆかりの地、ボーデンヴェルダーの観光。ほら吹き男爵のモデルといわれる「●ミュンヒハウゼン男爵の生家(現市庁舎)」へ。その後、ハーメルンへ。
ハーメルン 夕刻

【 ハーメルン 泊 】

6日目 ハーメルン 午前 ■午前、『ハーメルンの笛吹男』の町、ハーメルンの観光。ヴェーザー・ルネッサンス様式と呼ばれる豪華な建物の並ぶ旧市街のメインストリート「●オスター通り」、「●ネズミ捕り男の家」、「◎ハーメルン博物館」にご案内します。
(約184㎞/2.5時間) ■昼食後、ブレーメンへ。
ブレーメン 夕刻 ★夕食は、地庁舎の地下にあるラーツケラーでドイツワインとブレーメン名物のソーセージ、ピンケルヴルストをお楽しみください。

【 ブレーメン 泊 】

7日目 ブレーメン 午前 ■午前、『ブレーメンの音楽隊』で知られるブレーメン市内観光。旧市街の中心「●マルクト広場とローラント像」、「●ブレーメンの音楽隊の像」、「●鳴き声のマンホール(ブレーメンの穴)」、「●ベットヒャー通り」、中世からの建物が小路沿いに並ぶ「●シュノーア地区」、にご案内します。
(約128㎞/2時間) 午後 ■午後、ハンブルクへ。
ハンブルク 夕刻 ★夕食は船員ギルドハウスにてニシン料理をどうぞ。

【 ハンブルク 泊 】

8日目 ハンブルク 午後 ■空路、ドバイ乗り継ぎ、帰国の途へ。

【 機中泊 】

×
9日目 東京 深夜 ■羽田空港又は成田空港着。通関後、解散。
×
×
基本日程
1日目

□羽田空港又は成田空港に出発3時間前に集合。

■深夜、空路、ドバイ乗り継ぎ、ハンブルクへ。

【 機中泊 】

食事
×
×
2日目

■着後、ハノーファーへ。

【 ハノーファー 泊 】

食事
×
3日目

■午前、『がちょう番の女』の町、ゲッティンゲンへ。

■着後、ゲッティンゲンの観光。「●マルクト広場」にて、ゲッティンゲン大学の学生が学位を取得した際にキスをすることが慣例となっている「●がちょう番の娘リーゼルの像」をご覧いただきます。

★昼食は、鴨料理エンテ(中にりんごやレーズンを詰めた鴨肉のオーブン焼き)をどうぞ。

■午後、『ホレおばさん』のふるさととして親しまれる、バート・ゾーデン・アレンドルフのへ。ゾーデン地区旧市街では、塩泉から製塩するための衝立「?グラディーアヴェルク」、「◎クーアパーク」の『ホレおばさんの井戸』へご案内します。ヴェッラ川を挟んで対岸のアレンドルフ地区旧市街では「●漁民地区」、ヴィルヘルム・ミュラーの詩とシューベルトの歌曲『冬の歌』で知られる「●菩提樹」を見学します。

■その後、グリム童話誕生の地、カッセルへ。

★夕食はブラウハウス・クナールヒュッテにて自家製ビールをどうぞ。

【 カッセル 泊 】

食事
4日目

■午前、『鉄ひげ博士』の町、ハン・ミュンデンへ。

■着後、ハン・ミュンデン旧市街の観光。木組みの家が並ぶ「●ランゲ通り」、「鉄ひげ博士の家(ドクター・アイゼンバールト死去の家)」、「●アイゼンバールト博士の像」へ。

★市庁舎の仕掛け時計もご覧いただきます。

■昼食後、『ラプンツェル』の舞台、トレンデルブルクへ。

■塔が監獄として使われたことが、《塔に閉じ込められた姫・ラプンツェル》のイメージに?がったといわれる「●トレンデルブルク城」へ。

★夕食はトレンデルブルク城内レストランにてフェアリーディナーお楽しみいただきます。

【 カッセル 泊 】

食事
5日目

■午前、グリム兄弟が人生で最も長い時間を過ごしたカッセルの観光。町のシンボル「●ヘラクレス像」、「●ヴィルヘルムスヘーエ城」、「◎グリム兄弟博物館」にご案内します。

★昼食はカッセラー(塩漬けした豚の肋肉の燻製)をどうぞ。

■午後、『ほら吹き男爵』ゆかりの地、ボーデンヴェルダーの観光。ほら吹き男爵のモデルといわれる「●ミュンヒハウゼン男爵の生家(現市庁舎)」へ。その後、ハーメルンへ。

【 ハーメルン 泊 】

食事
6日目

■午前、『ハーメルンの笛吹男』の町、ハーメルンの観光。ヴェーザー・ルネッサンス様式と呼ばれる豪華な建物の並ぶ旧市街のメインストリート「●オスター通り」、「●ネズミ捕り男の家」、「◎ハーメルン博物館」にご案内します。

■昼食後、ブレーメンへ。

★夕食は、地庁舎の地下にあるラーツケラーでドイツワインとブレーメン名物のソーセージ、ピンケルヴルストをお楽しみください。

【 ブレーメン 泊 】

食事
7日目

■午前、『ブレーメンの音楽隊』で知られるブレーメン市内観光。旧市街の中心「●マルクト広場とローラント像」、「●ブレーメンの音楽隊の像」、「●鳴き声のマンホール(ブレーメンの穴)」、「●ベットヒャー通り」、中世からの建物が小路沿いに並ぶ「●シュノーア地区」、にご案内します。

■午後、ハンブルクへ。

★夕食は船員ギルドハウスにてニシン料理をどうぞ。

【 ハンブルク 泊 】

食事
8日目

■空路、ドバイ乗り継ぎ、帰国の途へ。

【 機中泊 】

食事
×
9日目

■羽田空港又は成田空港着。通関後、解散。

食事
×
×
日程表の見方
食事について
  • 食事つき
  • 各地の名物料理
  • 弁当(ボックスミール)
  • 機内食
  • ×食事なし
観光について
  • 入場観光
  • 下車観光(外観)
移動について
  • 飛行機
  • バス
  • 電車
  • 船舶
  • 4WD・小型車
  • ハイキング
時間帯について
  • 早朝 4:00
  • 6:00
  • 午前 8:00
  • 11:00
  • 午後 14:00
  • 夕刻 17:00
  • 19:00
  • 深夜 22:00
  • 未明 24:00 4:00

旅行代金表

旅行代金には燃油サーチャージ及び空港諸税が含まれています。【約108,200円(25年12月20日を基準とした目安)】今後、金額が変動しても差額の徴収や返金はございません。

出発日 旅行代金 お一人部屋
利用追加代金
プレミアムエコノミー
利用追加代金
ビジネス
クラス
利用追加代金
催行 早割期限
2026年9月19日(土) 848,000円 80,000円 +200,000円 +890,000円
5/22
お一人部屋 利用追加代金 80,000円
プレミアムエコノミー (利用追加代金) +200,000円
ビジネスクラス (利用追加代金) +890,000円

※ビジネスクラスご利用区間:東京⇔ハンブルク
※プレミアムエコノミークラスご利用区間:東京⇔ドバイ

催行欄の見方
募集中
現在募集中です。
催行決定
催行(出発)が決定しています。
申込多数
ご出発の45日~30日前頃に催行決定とさせていただく予定です。(今後のキャンセル状況によっては催行中止になる場合もございます。)
  • 残席僅か
    ご予約いただける席が4席以下になっています。
  • キャンセル待ち
    現在確保している席は満席です。増席、またはキャンセル待ちを承ります。
  • 要問合せ
    詳細は要問合せ。
  • 空席状況は常に変動しており、お申込みのタイミングによっては満席の場合もございます。ご了承ください。
  • 出発が決定しているツアーでも、査証、航空便、現地手配等の事情により、締切りとなったツアーは掲載していない場合もございます。
    ご検討中のツアーがございましたら、お気軽にお問合せください。

旅行条件

発着地 東京発着・国内線手配可能(札幌・名古屋・大阪・福岡など35都市)※下部参照
利用予定航空会社 エミレーツ航空
利用予定ホテル <ハノーファー>クラウンプラザ 又は同等クラス
<カッセル>インターシティ ホテル カッセル 又は同等クラス
<ハーメルン>ラッテンフェンガー ホテル バークラー ワルト 又は同等クラス
<ブレーメン>アパートホテル・アダジオ 又は同等クラス
<ハンブルク>アルコテル・ルビン 又は同等クラス
食事回数 朝食:6回・昼食:5回・夕食:6回(食事回数に機内食は含まれておりません)
最少催行人数 10名(最大19名)
添乗員 同行いたします。
査証等 不要
旅行残存有効期間 帰国時6ヶ月以上
査証欄余白 見開き2頁以上

重要事項

※詳しい旅行条件を説明した書面をお渡しいたしますので事前にご確認のうえお申し込みください。
※開閉館の都合により観光日や観光順序を入れ替えてご案内する場合がございます。
※航空便のスケジュールが非常に流動的です。航路の調整により、日本発着時間や飛行時間が変更となる場合がございます。
※朝食はビュッフェ又はアメリカン・スタイルです。
※お一人で参加され、他の参加者との相部屋を希望される場合は、ご旅行申込時にお申し出ください。最終的(ご旅行出発時)にお相手となる同性の方がいらっしゃる場合に限り、相部屋という条件にて承ります。お相手がいらっしゃらない場合にはお一人部屋をご利用いただき、お一人部屋利用追加代金を申し受けます。
※国内線追加代金:本州/往復22,000円、片道11,000円、北海道・四国・九州・沖縄/往復32,000円、片道16,000円(税込)

旅行企画・実施

株式会社ユーラシア旅行社

観光庁長官登録旅行業第975号
日本旅行業協会正会員
〒102-8642
東京都千代田区平河町2-7-4 砂防会館別館 4階

03-3265-1691

営業時間 10:00~17:00(土日祝除く)

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