ユーラシア旅行社で行く!謎のマヤ文明を訪ねるグアテマラツアー

こだわりのマヤ遺跡観光に加え、世界遺産の古都アンティグアにもご案内!

ユーラシア旅行社で行くグアテマラツアーで訪ねるティカル遺跡
ティカル遺跡(グアテマラ)
ユーラシア旅行社で行くグアテマラツアーで訪ねるコパン遺跡
コパン遺跡(ホンジュラス)
ユーラシア旅行社で行くグアテマラツアーで訪ねるキリグア遺跡
キリグアの獣形祭壇(グアテマラ)

ユーラシア旅行社で行くグアテマラツアーの魅力

メキシコ、ベリーズ、ホンジュラス、エルサルバドル
そしてグアテマラの中米5ヵ国にかけて栄えたマヤ文明。
紀元250年頃の最盛期には60を超える都市国家が存在し、
各地に遺跡を残してきました。
 
マヤ文明の栄えた地域では、鬱蒼と茂るジャングル、3千m級の山々等
多様な自然が広がります。
 
また、マヤ遺跡は勿論、世界遺産に登録されている古都アンティグアにも訪れます。
ツアー中は経験豊かな日本語ガイドが同行し、丁寧にご案内致します。
ユーラシア旅行社で行くグアテマラツアーで訪ねるティカル遺跡
ティカル遺跡5号神殿にて(グアテマラ)

ティカル遺跡をじっくり見学!

マヤ文明で最大級の神殿遺跡であり、
政治、そして経済の中心都市として栄えたティカル遺跡。
併設の博物館にも訪れ、じっくりと隅々まで見学します。
 
未発掘の部分も多く、謎に包まれたティカル遺跡で
この都市が当時いかに強大な勢力を持っていたかを実感出来ます。
グアテマラツアー、グアテマラ旅行
ティカル遺跡(グアテマラ)

キリグア遺跡でマヤの長期歴終焉の謎に迫る!

2012年にマヤの長期暦終焉で話題になった石碑が残る世界遺産のキリグア遺跡。
 
キリグア遺跡では10mを超える石碑を始め、
球戯場そして神殿等独特なマヤの数字や文字をより近くで見学します。
当時の王 18ウサギ王の石碑やカワック空王の石碑、
また、精巧な獣形祭壇等を見学します。
 
小規模ながらも歴史的に重要な遺跡にも足を延ばし、
マヤ文明を徹底的に極めます。
ユーラシア旅行社で行くグアテマラツアーで訪ねるキリグア遺跡
キリグア遺跡(グアテマラ)

ホンジュラスの日帰り観光にもご案内!

折角マヤ遺跡を見るのなら、1つでも多くの遺跡を見たい!
そんなお客様のお声にお応えして、
ホンジュラスのコパン遺跡にもご案内します。
 
ユネスコの世界遺産にも登録され、
数あるマヤ遺跡の中でも大変保存状態が良く
丸彫りや浮彫などの高度な技術が導入された
精巧な彫刻が残るコパン遺跡はマヤのアテネとも称されます。
 
緻密な彫刻が施された神聖文字の階段をはじめ、
併設の石彫博物館にも訪れ、
観光時間をたっぷりとお取りして、マヤ文明の謎に迫ります。

 

ユーラシア旅行社で行くグアテマラツアーで訪ねるコパン遺跡
コパン遺跡の神聖階段(イメージ)

メルヘンチックな街並みが残る古都アンティグアへ!

 
世界遺産に登録されている古都アンティグアでは、
黄色に塗られた壁面に緻密な彫刻が施された
漆喰のファサードが美しいメルセー教会や
街の中心のカテドラルを見ながら散策。
 
そして、アグア山が正面に聳え立つ、
十字架の丘から見るアンティグアの街並みの美しさに息を呑みます。

 

 

ユーラシア旅行社で行くグアテマラツアーで訪ねるメルセー教会
メルセー教会にて(グアテマラ)
ユーラシア旅行社で行くグアテマラツアーで訪ねる古都アンティグアの十字架の丘
十字架の丘(グアテマラ)

マヤの末裔キチェ族が住むチチカステナンゴへ!

チチカステナンゴでは、マヤの聖典である”ポポル・ブフー”が発見された
神秘的な地サント・トーマス教会も訪れます。
ユーラシア旅行社で行くグアテマラツアーで訪ねるチチカステナンゴ
チチカステナンゴの市場にて(イメージ)

ホテルにもこだわり、お身体の負担にも配慮しました!

グアテマラシティでは、5つ星ホテルにご宿泊。
旅の疲れもゆっくり癒せます。
ティカル観光の拠点フローレス島では、
可愛らしい街並みが続く島内のホテルにご滞在。 
街の散策にも便利なフローレス島内でのご宿泊は、
お客様にもご好評です。

グアテマラとホンジュラスの名物料理もご用意!

グアテマラ、ホンジュラスの食事は
日本人の味覚に比較的合うものが多いです。
カリブ海で獲れた新鮮な魚介類をココナッツミルクで煮込んだタパードス、
トウガラシの肉詰めのチレ・レジェーノス、
そして野菜と一緒に豪快に串で食べるバーベキュー ピンチョス、
チキンとお野菜のグアテマラ風雑炊カルドなど
変化に富んだお食事をお楽しみ下さい!

 

ユーラシア旅行社で行くグアテマラツアーで食べるタパードス
新鮮な魚介で作ったタパードス(イメージ)

花咲く季節に訪れるグアテマラ!

 
例年1月~3月頃、グアテマラの街並は、
ブーゲンビリアやタベブイア等の花々で鮮やかに彩られます。
 
また、毎年2月頃から3月頃にかけては、
ジャカランダが開花時期を迎えます。
 
散策の途中や、バスでの移動の際にも
お写真のお時間をお取りし、中米の春を満喫します。
 
また、花咲く時期は乾季のベストシーズンにもあたり、
青空の下、観光をお楽しみ頂ける可能性が高いです。

 

 

ユーラシア旅行社で行くグアテマラツアーで中米の花々を愛でる!
ブーゲンビリア/グアテマラにて

グアテマラで迎えるお正月と聖週間!

年末のグアテマラツアーはティカル遺跡にて初日の出を望みます!

ユーラシア旅行社グアテマラツアーの年末出発では
ティカル国立公園内に宿泊!
早朝には、遺跡内で最も高い第四神殿にて初日の出鑑賞!
 
謎を秘めたマヤ遺跡に囲まれ、
いつもとは違うお正月を体験してみませんか?
ユーラシア旅行社で行くグアテマラツアーでティカル遺跡にて初日の出を臨む!
ティカル遺跡で初日の出(イメージ)

アンティグアがより一層華やぐ、聖週間にもご案内!

イエス・キリストのエルサレム入城から受難、死
そして復活の前日までの一週間を聖週間と称し、祭りが各地で催されます。
 
色彩豊かな衣装に身を包み厳粛な面持ちをした人々が
聖書をテーマにした山車を担ぎ、花などを敷き詰めて作られた美しい絨毯の上を進みます。
 
カトリック教徒の多い中米、
特にグアテマラのアンティグアの聖週間は一見の価値ありです。
 
カトリック教徒の方々にとって特別なお祭りである聖週間。
4月出発 一部のグアテマラツアーでご案内します。
ユーラシア旅行社で行くグアテマラツアーで訪ねるアンティグアの聖週間
アンティグアの聖週間(イメージ)

グアテマラのQ&A

Q:虫はいる?
A:ティカル遺跡をはじめ遺跡観光では、
ジャングルの中を歩いて頂くことになります。
蚊などの虫がいますが、最低限の虫除け対策を行って頂ければ、
そこまでご心配頂く必要はないかと思います。
 
Q:観光中の服装は?
A:遺跡観光がメインとなりますので、
動きやすいパンツスタイルがお勧めです。
また虫除けのため薄手の長袖のほうが良いです。
 
Q:訪れる場所は暑いの?
A:ティカル周辺のペテン地方は、
一年中温暖で熱帯性気候のため、最高気温は30℃前後。
また、グアテマラシティやアンティグアなどの高原都市は、
日中25度前後、朝晩は15度前後(平均気温約19度)と
過ごしやすい気候です。
 
Q:日程は忙しい?
A:グアテマラツアーでは、早朝のご出発は殆どなく
ホテルへのご到着も夕方頃が大半です。
ゆっくりお休みになって、翌日の観光に備えて頂けます。
 
Q:持ち物は?
A:遺跡観光の際には虫除けがあると重宝します。
また、突然のスコールに備え雨具もお持ちください。
その他、長時間の移動や山道もありますので酔い止めや
停電に備え懐中電灯などをお持ち頂くと便利です。
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