旅行代金
1,698,000円
目的地
アルゼンチン、チリ、ボリビア
出発日
2024年9月26日(木)
発着地
東京
ツアー日数
21日
ツアーコード
VU21
ツアーのポイント

●チリのサンチャゴからボリビアまでアンデスを走る絶景浪漫紀行!
●恐竜時代の大地がむき出しになったイスチグアラスト州立公園やタランパジャ国立公園、7色の谷と呼ばれるウマワカ渓谷等アルゼンチンの知られざる世界遺産も訪問。
●アンデス山脈最高峰、アコンカグア(6959m)遠望チャンス!
●雲の列車にも乗車!
●チリからボリビアにかけて広がるアルティプラーノの絶景ルート、『宝石の道』をドライブ!アンデスの高地に佇むベルデ湖、コロラド湖等のカラフルな湖群を巡ります。
●世界一美しいといわれるアタカマ高地の星空ウォッチングにご案内!
●ウユニ塩湖では、塩のホテルに2泊。

日程表

日程 訪問都市 時刻 スケジュール 食事
1日目 □成田空港に出発の3時間前に集合。
×
東京 午前 ■午前、空路、メキシコシティへ。
■着後、メキシコシティ市内観光。アステカ民族の湖上都市だった「●ソチミルコ」にご案内します。

【 メキシコシティ(空港ホテル)泊 】

2日目 メキシコシティ 午前 ■午前、空路、ブエノスアイレスへ向かいます。
×
ブエノスアイレス ■着後、ホテルへ。

【 ブエノスアイレス泊 】

3日目 ブエノスアイレス 早朝 ■早朝、空路、アンデスの麓の町、メンドーサへ向かいます。
メンドーサ 午前 ■着後、国境を越え、アコンカグア登山の基地となる「●プエンテ・デル・インカ」に向かいます。
(プエンテ・デル・インカ) ★天候が良ければアンデス山脈最高峰、アコンカグア(6959m)をはじめ、アンデスの高峰を遠くに望むことができます。
【約400km/6時間】 ■その後、アンデスの麓の町、メンドーサへ。

【 メンドーサ 泊 】

4日目 メンドーサ 午前 ■朝食後、「●サンマルティン公園」、「●セロ・デ・ラ・グロリア」にご案内します。
■また、アルゼンチンが世界に誇るメンドーサワインの醸造所を訪れ、ワインの試飲をお楽しみ頂きます。
(約180km/2.5時間) ■観光後、サンファンに向かいます。
サンファン 夕刻

【 サンファン 泊 】

5日目 サンファン ■朝食後、恐竜時代の大地がむき出しになったイスチグアラスト州立公園を訪ねます。
(約330km/4時間)
(イスチグアラスト) ★イスチグアラスト州立公園は、2億4000年前ぐらいから1億8000年前の三畳紀の大地が地表に出ている珍しい場所で、無数の恐竜や爬虫類などの化石が発掘されています。非常に乾燥した場所で、別名〝月の谷”の名の通り、月面のような荒漠とした世界が広がります。
(約70km/1.5時間) ■観光後、サンアグスティンへ。
サンアグスティン

【 サンアグスティン 泊 】

6日目 サンアグスティン ■朝食後、タランパジャ国立公園の観光にご案内します。
(約60km/1時間)
(タランパジャ) ★イスチグアラスト州立公園とともに、世界遺産に登録されたタランパジャは、高さ150mの岩壁が聳え立つ大迫力の景観がご覧頂けます。まさに風と水が浸食した大自然の不思議さを感じることができるでしょう。
(約160km/2.5時間) ■観光後、ラ・リオハへ。
ラ・リオハ

【 ラ・リオハ 泊 】

7日目 ラ・リオハ ■朝食後、アルゼンチン北部の交通の要所であり、〝母を訪ねて三千里〟ではマルコと母が出会ったサンミゲル・デ・トゥクマンに向かいます。
(約400km/4.5時間)
サンミゲル・デ・トゥクマン 午後 ■着後、サンミゲル・デ・トゥクマンの市内観光。「●大聖堂」、町の中心でもある「●独立広場」、「●7月9日公園」にご案内します。

【 サンミゲル・デ・トゥクマン 泊 】

8日目 サンミゲル・デ・トゥクマン ■朝食後、コンチャス川の流れが侵食した奇岩が迫るカファジャテ渓谷にご案内します。「●悪魔ののどぼとけ」と呼ばれる断崖絶壁や、スフィンクスのような奇岩をご覧頂きます。カファジャテはメンドーサと並びワインの産地で、車窓風景にはぶどう畑も広がります。また、先住民の遺跡「●キルメス遺跡」にもご案内します。
(約300km/4時間) ■その後、サルタへ向かいます。
サルタ

【 サルタ 泊 】

9日目 サルタ滞在 ■朝食後、かつて鉱物を運ぶ中継地点として栄えた町、サルタの市内観光。
■町の中心「●7月9日広場」、「●カテドラル」、インカの儀礼で生贄となった子供のミイラが展示されている「◎考古学博物館」にご案内します。
■また、街を一望できる展望台がある「●サン・ベルナルドの丘」も訪ねます。

【 サルタ 泊 】

10日目 サルタ滞在 ■早朝バスにてサン・アントニオ・デ・コブレスへ。
(雲の列車) ■着後、〝雲の列車”に乗車体験。ハイライトのポルボリーシャ鉄橋を目指します。
■その後、バスでサルタに戻ります。
★標高1187mのサルタを出発し、4420mの最高地点まで高原列車での移動途中、大自然の景観をお楽しみ頂きます。

【 サルタ 泊 】

11日目 サルタ ■朝食後、サルタ州からフフイ州へ。
(約280km/4.5時間)
(ウマワカ渓谷) ■途中、ウマワカ渓谷を訪れ様々な鉱物の色彩が不思議な山肌の色合いを生み出していることから、“14色の谷”と呼ばれるオルカノルにご案内します。
(約95km/1.5時間)
フフイ又はプルママルカ

【 フフイ又はプルママルカ 泊 】

12日目 フフイ又はプルママルカ ■朝、陸路、チリのアタカマ高地の観光拠点サンペドロ・デ・アタカマへ向かいます。途中、一面真っ白な世界が広がる大塩湖サリナス・グランデに立ち寄ります。その後、国境を越えチリへ。
(約480km/6時間)
サン・ペドロ・デ・アタカマ

【 サンペドロ・デ・アタカマ 泊 】

13日目 サンペドロ・デ・アタカマ滞在(タティオ間欠泉) ■早朝、砂漠の大地から無数の間欠泉が水蒸気を噴き上げるタティオ間欠泉群へご案内します。
(月の谷) 
■その後、アタカマ高地の観光。見渡す限り地平線が広がる、世界第2位の大きさを誇るアタカマ塩湖、岩肌が深く侵食された様子が月面を思わせる「●月の谷」にご案内します。
(アタカマ塩湖) ★天候に恵まれれば、世界一美しいと言われるアカタマの星空ウォッチングにご案内します。

【 サンペドロ・デ・アタカマ 泊 】

14日目 サン・ペドロ・デ・アタカマ ■朝食後、国境を越え、ビジャマルへ向かいます。
(ベルデ湖・コロラダ湖) ■途中、三色の湖(白い湖ブランコ湖、リカンカブール山を背にエメラルドグリーンに輝くベルデ湖、プランクトンによって赤く染まり、フラミンゴが多く飛来するコロラダ湖)近くに温泉が湧くチャルビリ湖、間欠泉ソル・デ・マニャーナに立ち寄ります。
(約160km/6時間)
ビジャマル 夕刻
(標高4,000?)

【 ビジャマル又は代替都市 泊 】

15日目 ビジャマル ■朝、ウユニへ向かいます。
(約170km/2時間)
(コルチャニ村) 着後、コルチャニ村に立ち寄り、塩の精製場をご覧頂きます。また、「●列車の墓場」にも立ち寄ります。
■その後、ウユニ塩湖へ。
ウユニ塩湖 午後 ★ご宿泊は建物や家具等全てが塩でできている塩のホテルです。
★天候に恵まれれば、塩湖に沈み行く夕陽をご覧頂きます。
(標高3,700?)
★夜、天候が許せば満天の星空をご鑑賞下さい。

【 ウユニ塩湖/塩のホテル 泊 】

16日目 ウユニ塩湖滞在 ★早朝、ご希望の方は天候が許せばウユニ塩湖の日の出にご案内します。
■朝食後、終日4WDにて、ウユニ塩湖を観光します。
★塩湖の中の巨大サボテンが生える島インカ・ワシ島、ウユニ塩湖に最初に建てられた塩のホテル「●プラヤ・ブランカ」塩湖の下から水がガスと湧き上がる「●塩の目」、塩の山が連なる「●モントネス・デ・サル」にご案内します。また、トゥヌパ山麓まで足を延ばします。
★乾季でも水の張っている可能性が高い特別な場所にご案内致します。
★昼食は、ウユニ塩湖でピクニックランチをお楽しみ下さい。
★天候に恵まれれば、塩湖に沈み行く夕陽をご覧頂きます。

★夜、天候が許せば満天の星空をご鑑賞下さい。

【 ウユニ塩湖/塩のホテル 泊 】

17日目 ウユニ塩湖 ■朝食後、ポトシへ向かいます。
(約200km/3.5時間)
ポトシ ■着後、スペイン植民地時代の面影を色濃く残すポトシ市街の観光。街の中心「●11月10日広場」、採掘した銀から貨幣を造っていた「●旧国立造幣局」、バロック建築の傑作「●サンロレンソ教会」にご案内します。
(標高3,650?)

【 ポトシ 泊 】

18日目 ポトシ ■朝食後、一路、ボリビアの首都ラパスへ向かいます。
(約500km/8時間)
ラパス 午後 ■着後、ラパス市内遊覧ロープウェイで空中散歩へご案内します。
(標高約3,650?)

【 ラパス南部地区/5つ星ホテル 泊 】

19日目 ラパス 早朝 ■早朝、空路、リマ、メキシコシティ乗継、帰国の途へ。

【 ラパス南部地区/5つ星ホテル 泊 】

×
20日目 (日付変更線)

【 機中泊 】

×
×
21日目 東京 ■朝、成田空港着。通関後、解散。
×
×
基本日程
1日目

□成田空港に出発の3時間前に集合。

■午前、空路、メキシコシティへ。

■着後、メキシコシティ市内観光。アステカ民族の湖上都市だった「●ソチミルコ」にご案内します。

【 メキシコシティ(空港ホテル)泊 】

食事
×
2日目

■午前、空路、ブエノスアイレスへ向かいます。

■着後、ホテルへ。

【 ブエノスアイレス泊 】

食事
×
3日目

■早朝、空路、アンデスの麓の町、メンドーサへ向かいます。

■着後、国境を越え、アコンカグア登山の基地となる「●プエンテ・デル・インカ」に向かいます。

★天候が良ければアンデス山脈最高峰、アコンカグア(6959m)をはじめ、アンデスの高峰を遠くに望むことができます。

■その後、アンデスの麓の町、メンドーサへ。

【 メンドーサ 泊 】

食事
4日目

■朝食後、「●サンマルティン公園」、「●セロ・デ・ラ・グロリア」にご案内します。

■また、アルゼンチンが世界に誇るメンドーサワインの醸造所を訪れ、ワインの試飲をお楽しみ頂きます。

■観光後、サンファンに向かいます。

【 サンファン 泊 】

食事
5日目

■朝食後、恐竜時代の大地がむき出しになったイスチグアラスト州立公園を訪ねます。

★イスチグアラスト州立公園は、2億4000年前ぐらいから1億8000年前の三畳紀の大地が地表に出ている珍しい場所で、無数の恐竜や爬虫類などの化石が発掘されています。非常に乾燥した場所で、別名〝月の谷”の名の通り、月面のような荒漠とした世界が広がります。

■観光後、サンアグスティンへ。

【 サンアグスティン 泊 】

食事
6日目

■朝食後、タランパジャ国立公園の観光にご案内します。

★イスチグアラスト州立公園とともに、世界遺産に登録されたタランパジャは、高さ150mの岩壁が聳え立つ大迫力の景観がご覧頂けます。まさに風と水が浸食した大自然の不思議さを感じることができるでしょう。

■観光後、ラ・リオハへ。

【 ラ・リオハ 泊 】

食事
7日目

■朝食後、アルゼンチン北部の交通の要所であり、〝母を訪ねて三千里〟ではマルコと母が出会ったサンミゲル・デ・トゥクマンに向かいます。

■着後、サンミゲル・デ・トゥクマンの市内観光。「●大聖堂」、町の中心でもある「●独立広場」、「●7月9日公園」にご案内します。

【 サンミゲル・デ・トゥクマン 泊 】

食事
8日目

■朝食後、コンチャス川の流れが侵食した奇岩が迫るカファジャテ渓谷にご案内します。「●悪魔ののどぼとけ」と呼ばれる断崖絶壁や、スフィンクスのような奇岩をご覧頂きます。カファジャテはメンドーサと並びワインの産地で、車窓風景にはぶどう畑も広がります。また、先住民の遺跡「●キルメス遺跡」にもご案内します。

■その後、サルタへ向かいます。

【 サルタ 泊 】

食事
9日目

■朝食後、かつて鉱物を運ぶ中継地点として栄えた町、サルタの市内観光。

■町の中心「●7月9日広場」、「●カテドラル」、インカの儀礼で生贄となった子供のミイラが展示されている「◎考古学博物館」にご案内します。

■また、街を一望できる展望台がある「●サン・ベルナルドの丘」も訪ねます。

【 サルタ 泊 】

食事
10日目

■早朝バスにてサン・アントニオ・デ・コブレスへ。

■着後、〝雲の列車”に乗車体験。ハイライトのポルボリーシャ鉄橋を目指します。
■その後、バスでサルタに戻ります。

★標高1187mのサルタを出発し、4420mの最高地点まで高原列車での移動途中、大自然の景観をお楽しみ頂きます。

【 サルタ 泊 】

食事
11日目

■朝食後、サルタ州からフフイ州へ。

■途中、ウマワカ渓谷を訪れ様々な鉱物の色彩が不思議な山肌の色合いを生み出していることから、“14色の谷”と呼ばれるオルカノルにご案内します。

【 フフイ又はプルママルカ 泊 】

食事
12日目

■朝、陸路、チリのアタカマ高地の観光拠点サンペドロ・デ・アタカマへ向かいます。途中、一面真っ白な世界が広がる大塩湖サリナス・グランデに立ち寄ります。その後、国境を越えチリへ。

【 サンペドロ・デ・アタカマ 泊 】

食事
13日目

■早朝、砂漠の大地から無数の間欠泉が水蒸気を噴き上げるタティオ間欠泉群へご案内します。

■その後、アタカマ高地の観光。見渡す限り地平線が広がる、世界第2位の大きさを誇るアタカマ塩湖、岩肌が深く侵食された様子が月面を思わせる「●月の谷」にご案内します。

★天候に恵まれれば、世界一美しいと言われるアカタマの星空ウォッチングにご案内します。

【 サンペドロ・デ・アタカマ 泊 】

食事
14日目

■朝食後、国境を越え、ビジャマルへ向かいます。

■途中、三色の湖(白い湖ブランコ湖、リカンカブール山を背にエメラルドグリーンに輝くベルデ湖、プランクトンによって赤く染まり、フラミンゴが多く飛来するコロラダ湖)近くに温泉が湧くチャルビリ湖、間欠泉ソル・デ・マニャーナに立ち寄ります。

【 ビジャマル又は代替都市 泊 】

食事
15日目

■朝、ウユニへ向かいます。

着後、コルチャニ村に立ち寄り、塩の精製場をご覧頂きます。また、「●列車の墓場」にも立ち寄ります。
■その後、ウユニ塩湖へ。

★ご宿泊は建物や家具等全てが塩でできている塩のホテルです。
★天候に恵まれれば、塩湖に沈み行く夕陽をご覧頂きます。


★夜、天候が許せば満天の星空をご鑑賞下さい。

【 ウユニ塩湖/塩のホテル 泊 】

食事
16日目

★早朝、ご希望の方は天候が許せばウユニ塩湖の日の出にご案内します。
■朝食後、終日4WDにて、ウユニ塩湖を観光します。
★塩湖の中の巨大サボテンが生える島インカ・ワシ島、ウユニ塩湖に最初に建てられた塩のホテル「●プラヤ・ブランカ」塩湖の下から水がガスと湧き上がる「●塩の目」、塩の山が連なる「●モントネス・デ・サル」にご案内します。また、トゥヌパ山麓まで足を延ばします。

★乾季でも水の張っている可能性が高い特別な場所にご案内致します。

★昼食は、ウユニ塩湖でピクニックランチをお楽しみ下さい。
★天候に恵まれれば、塩湖に沈み行く夕陽をご覧頂きます。


★夜、天候が許せば満天の星空をご鑑賞下さい。

【 ウユニ塩湖/塩のホテル 泊 】

食事
17日目

■朝食後、ポトシへ向かいます。

■着後、スペイン植民地時代の面影を色濃く残すポトシ市街の観光。街の中心「●11月10日広場」、採掘した銀から貨幣を造っていた「●旧国立造幣局」、バロック建築の傑作「●サンロレンソ教会」にご案内します。

【 ポトシ 泊 】

食事
18日目

■朝食後、一路、ボリビアの首都ラパスへ向かいます。

■着後、ラパス市内遊覧ロープウェイで空中散歩へご案内します。

【 ラパス南部地区/5つ星ホテル 泊 】

食事
19日目

■早朝、空路、リマ、メキシコシティ乗継、帰国の途へ。

【 ラパス南部地区/5つ星ホテル 泊 】

食事
×
20日目

(日付変更線)

【 機中泊 】

食事
×
×
21日目

■朝、成田空港着。通関後、解散。

食事
×
×
日程表の見方
食事について
  • 食事つき
  • 各地の名物料理
  • 弁当(ボックスミール)
  • 機内食
  • ×食事なし
観光について
  • 入場観光
  • 下車観光(外観)
移動について
  • 飛行機
  • バス
  • 電車
  • 船舶
  • 4WD・小型車
  • ハイキング
時間帯について
  • 早朝 4:00
  • 6:00
  • 午前 8:00
  • 11:00
  • 午後 14:00
  • 夕刻 17:00
  • 19:00
  • 深夜 22:00
  • 未明 24:00 4:00

旅行代金表

旅行代金には燃油サーチャージ及び空港諸税【約77,290円(24年1月20日を基準とした目安)】が含まれています。(今後、金額が変動しても差額の徴収や返金はございません。)

出発日 旅行代金 お一人部屋
利用追加代金
ビジネス
クラス
利用追加代金
催行
2024年9月26日(木) 1,698,000円 220,000円 +690,000円 申込多数 残席僅か
お一人部屋 (利用追加代金) 220,000円
ビジネスクラス (利用追加代金) +690,000円

※ビジネスクラスのご利用区間は東京→ブエノスアイレス、リマ→東京

催行欄の見方
募集中
現在募集中です。
催行決定
催行(出発)が決定しています。
申込多数
ご出発の45日~30日前頃に催行決定とさせていただく予定です。(今後のキャンセル状況によっては催行中止になる場合もございます。)
  • 残席僅か
    ご予約いただける席が4席以下になっています。
  • キャンセル待ち
    現在確保している席は満席です。増席、またはキャンセル待ちを承ります。
  • 要問合せ
    詳細は要問合せ。
  • 空席状況は常に変動しており、お申込みのタイミングによっては満席の場合もございます。ご了承ください。
  • 出発が決定しているツアーでも、査証、航空便、現地手配等の事情により、締切りとなったツアーは掲載していない場合もございます。
    ご検討中のツアーがございましたら、お気軽にお問合せください。

旅行条件

発着地 東京発着・国内線手配可能(札幌・名古屋・大阪・福岡など35都市)※下部参照
利用予定航空会社 アエロメヒコ
利用予定ホテル <メキシコシティ(空港ホテル)>カミノレアル アエロプエルト 又は同等クラス
<ブエノスアイレス>アルヘンタタワー 又は同等クラス
<メンドーサ>アコンカグア 又は同等クラス
<サンファン>デル・ボーノ 又は同等クラス
<サンアグスティン>バジェ・フェルティル 又は同等クラス
<ラ・リオハ>リベルタドール 又は同等クラス
<サンミゲル・デ・トゥクマン>トゥクマンセンター 又は同等クラス
<サルタ>サルタ 又は同等クラス
<フフイ>フフイパレス 又は同等クラス
<サンペドロ・デ・アタカマ>カサドントマス 又は同等クラス
<ビジャマル>マルク・クエバ 又は同等クラス
<ウユニ塩湖>パラシオ・デ・サル 又は同等クラス
<ポトシ>コロニアル 又は同等クラス
<ラパス>カサグランデ・スイーツ 又は同等クラス
食事回数 朝食:18回・昼食:16回・夕食:17回
(食事回数に機内食は含まれておりません)
最少催行人数 8名(最大18名)
添乗員 全行程同行してお世話します。
査証等 必要書類:
●別紙の「高所ツアーにご参加される皆様へ(アンケート)」

予防接種:
出入国手続き上、黄熱病予防接種証明書(イエローカード)は不要ですが、予防接種をお受けになられることが強く推奨されています。(予防接種は、ご出発の10日前までにお受け下さい。)

ご参加にあたって:
※このコースでは標高3000m以上の高地に宿泊する為、高山病の心配がございます。必ずパンフレットをご請求頂き、「高所ツアー参加の条件」 をお読みください。
旅行残存有効期間 ボリビア出国時(19日目)6ヶ月以上
査証欄余白 11頁以上

重要事項

※詳しい旅行条件を説明した書面をお渡しいたしますので事前にご確認のうえお申し込みください。
※開閉館の都合により観光日や観光順序を入れ替えてご案内する場合がございます。
※航空便のスケジュールが非常に流動的です。航路の調整により、日本発着時間や飛行時間が変更となる場合がございます。
※手配の都合上、パスポート番号・生年月日が必要です。旅行参加申込書にご記入ください。
※当コースでは標高3,000m
以上の高地に宿泊する為、高山病の心配がございます。必ずパンフレットをご請求いただき「高所ツアー参加条件」をご覧ください。
※出入国手続き上、黄熱病予防接種証明書(イエローカード)は不要ですが、予防接種をお受けになることが強く推奨されています。(予防接種は、ご出発の10日前までにお受け下さい。)詳しくは、パンフレットをご請求ください。
※当コースで訪れる場所は、辺境の地ゆえにホテルの設備等は充分とはいえません。場所柄、電気の時間制限があったり、暖房設備等が不備の場合もございます。夜は冷え込みますので、暖かい服等をご用意下さい。
※観光中にご案内する朝日、夕陽や星空はご覧頂けない場合もございます。
※タティオ間欠泉には積雪などの理由によりご案内出来ない場合がございます。その場合のご返金はございませんので予めご了承下さい。
※雲の列車のスケジュールの変更により、日程が一部変更になる場合がございます。
※ウユニ塩湖に関しては、必ずパンフレットをご請求ください。
※移動は、4WD
又はバンに分乗となり、添乗員が同乗しない場合もございます。
※10日目のバス、観光、列車は他のお客様と混乗となります。
※アンデスの山々、野生生物、植物は、ご覧いただけない場合もございます。予めご了承ください。
※お一人で参加され、他の参加者との相部屋を希望される場合は、ご旅行申込時にお申し出ください。最終的(ご旅行出発時)にお相手となる同性の方がいらっしゃる場合に限り、相部屋という条件にて承ります。お相手がいらっしゃらない場合にはお一人部屋をご利用いただき、お一人部屋利用追加代金を申し受けます。詳細は下記ページをご参照ください。https://www.eurasia.co.jp/contact/faq/
※国内線追加代金:本州/往復22,000円、片道11,000円、北海道・四国・九州・沖縄/往復32,000円、片道16,000円(税込)

旅行企画・実施

株式会社ユーラシア旅行社

観光庁長官登録旅行業第975号
日本旅行業協会正会員
〒102-8642
東京都千代田区平河町2-7-4 砂防会館別館 4階

03-3265-1691

営業時間 10:00~17:00(土日祝除く)

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