ナミビア旅行・ツアー・観光特集~絶景ナミブ砂漠のデッドフレイの朝日の奇跡とデューン、エトーシャ国立公園、ヒンバ族ツアー~

絶景広がるナミビア、ナミブ砂漠のデューンとデッドフレイ、エトーシャ国立公園とヒンバ族

  • デッドフレイの朝日の奇跡(イメージ)

  • ナミブ砂漠の遊覧飛行にて

  • ナミブ砂漠の星空(イメージ)

  • エトーシャ国立公園にて(イメージ)

  • ヒンバ族の村にて

 

 

アフリカ南西部、ナミブ砂漠とカラハリ砂漠に代表される乾燥した地が広がるナミビア。国名の由来は”何もない土地”。でも本当は色々あります。
世界最古でかつ最も美しいとも言われるナミブ砂漠の大砂丘群、野生動物の楽園エトーシャ国立公園、独自の伝統を守って力強く生きるヒンバ族等見所は尽きません。旅先としても人気上昇中のナミビアを是非ご堪能下さい。

ナミブ国立公園内に宿泊し、デッドフレイの朝日の奇跡見学に挑戦!

国立公園に泊まる者にのみ許される至高の体験

  • ナミブ砂漠/デッドフレイ

    デッドフレイの朝日の奇跡(イメージ)

  • デッドフレイ、朝日の奇跡撮影に挑戦!

    デッドフレイ、朝日の奇跡撮影に挑戦!

ナミブ砂漠の奥深く、ソッサスフレイ近くの砂丘群の中に突然現れる白いエリアが“死の沼地”デッドフレイ。太古の川が干上がった跡であるデッドフレイには、約千年前に枯れた木がそのままの姿で立っており、他では見られない光景が広がります。
デッドフレイでは日の出の直後の僅か数分間、上部の写真のように奥の砂丘に日が差し、手前だけ暗いままでまるで絵のような風景“朝日の奇跡”が出現します。
国立公園の開門が日の出の前後で国立公園外からではこの奇跡の時間にデッドフレイに到達する事が出来ない為、国立公園内に宿泊し、“朝日の奇跡”見学に挑戦します!
※対象ツアー:BNK0を除くBNから始まるツアー。出発日やツアーによって、宿泊地は異なります。

絶景広がるナミブ砂漠へ

世界最古のナミブ砂漠

BNE0・デューン45 巨大砂丘デューン45

「ナミブ砂漠」は、ナミビアの大西洋沿いに南北約1,300kmにわたって広がり、アプリコット色の砂丘が連なる姿は世界一美しい砂漠と称されます。また、約8000万年前に生まれた世界で最も古い砂漠とも言われています。
 美しい形状の砂丘が有名なデューン45、最深部ソッサスブレイや、CMなどの撮影場所ともなっている、“死の沼”デッドブレイも見逃せません。

ナミブ砂漠の遊覧飛行

空から眺める砂漠の絶景

ナミブ砂漠の遊覧飛行にて ナミブ砂漠の遊覧飛行にて

アプリコットの砂丘が連なる絶景は是非空からも!ユーラシアの旅のナミビアのみを訪れるツアーでは、約40分の遊覧飛行で波打つように連なる大砂丘群の絶景をご堪能下さい。

ナミブ砂漠にて満天の星空も鑑賞!

乾燥した大地がもたらす天然プラネタリウム

ナミブ砂漠の星空(イメージ) ナミブ砂漠の星空(イメージ)

ナミブ砂漠周辺の星空は、国際ダークスカイ協会も認める星空観賞に適した地域。「星空保護区」として、評価の高い「金賞」に指定されました。
ナミブ砂漠は南回帰線に近い為、天の川や南十字星も比較的見えやすい場所に位置しており、南半球の美しい星空をご堪能下さい。
※星空観賞は宿泊ロッジ周辺で致しますので、若干光害があります。

エトーシャ国立公園のサファリも楽しい!

野生動物の楽園でサファリ体験!

エトーシャ国立公園にて(イメージ) エトーシャ国立公園にて(イメージ)

ナミビア北部に位置するエトーシャ国立公園は、アフリカでも有数の広さを誇る国立公園で、その大きさは日本の四国にも相当します。114種類の哺乳類、340種類の鳥類が生息していて、アフリカを代表する動物のうちカバとバク以外はいると言われています。
アフリカの旅らしいサファリ体験を満喫して下さい!

誇り高きヒンバ族に出会う

昔ながらの伝統が息づく部族の村へ

ヒンバ族 ヒンバ族の村にて

ナミビアに暮らす数多くの民族の中でもヒンバ族ほど、独自の生活様式を守り抜き、誇りを持って生きている民族はいないと言われています。
ヒンバ族の女性は、乾燥と強い太陽から肌を守るために、赤い石の粉と動物油脂を混ぜたものを髪や皮膚に塗っているのが印象的です。
ツアーではヒンバ族の村を訪問し、生活の一端に触れる機会があります。きっと、ナミビアならではの興味深い体験となることでしょう。

電子パンフレット

  • 2019年4月~12月 ワイルドアフリカパンフレット

    2019年4月~12月 ワイルドアフリカパンフレット

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