旅行代金
1,898,000円
目的地
ケニア、タンザニア、ジンバブエ、ザンビア、南アフリカ共和国、ボツワナ、ナミビア
出発日
2027年6月10日(木)
発着地
東京
ツアー日数
16日
ツアーコード
BSV6
ツアーのポイント

燃油サーチャージ、空港税、宿泊税は全て含まれた総額旅行代金です。航空各社で原油価格高騰に伴い燃油サーチャージが引き上げられた場合でも、ユーラシアの旅では発表済み旅行代金からの追加徴収はありません。どうぞ、ご安心ください。

●一度で東部、南部アフリカ7カ国の主要な見どころを訪問します。
●タンザニアの世界遺産ンゴロンゴロ自然保護区、キリマンジャロの裾野に広がるアンボセリ国立公園にてドライブサファリをお楽しみください。
●神秘的なルナ・レインボー(月虹)の観賞へご案内します。
●ボツワナには日帰りでチョベ国立公園のドライブサファリとリバークルーズサファリへご案内。
●世界三大瀑布ビクトリアの滝へはザンビアとジンバブエの両側から見学。滝に歩いてアクセスできるアバニ・ビクトリアフォールズ・リゾートに滞在。
●ビクトリアの朝日の観賞にもご案内!夜と朝、異なる表情を魅せる滝をご覧ください。
●ミネラルウォーターを毎日、お一人様につき一本ご用意します。(航空機での移動日を除く)

日程表

日程 訪問都市 時刻 スケジュール 食事
1日目 □成田又は羽田空港に出発の3時間前に集合。
×
×
東京 夕刻 ■夕刻、空路、中東内都市、アフリカ内都市乗り継ぎ、キリマンジャロ又はアルーシャへ。

< 機中泊 >

2日目 キリマンジャロ ■着後、アルーシャへ。
×
×
【約50km/1.5時間】
アルーシャ

< アルーシャ泊 >

3日目 アルーシャ ■朝、深さ610mの大クレーターの中に動物が生息するンゴロンゴロに向かいます。
【約170km/4時間】 ★途中、アフリカ大陸を南北に縦断している巨大な渓谷、大地溝帯(グレートリフトバレー)が遠望できます。
ンゴロンゴロ自然保護区
■着後、ンゴロンゴロ自然保護区の観光。クレーター内の大草原でドライブサファリをお楽しみいただきます。
ンゴロンゴロ近郊 夕刻

< ンゴロンゴロ近郊泊 >

4日目 ンゴロンゴロ近郊 午前 ■朝食後、国境を越え、かつてヘミングウェイが「キリマンジャロの雪」を執筆した場所として有名なアンボセリへ。
【約360km/7時間】
アンボセリ 夕刻 ★敷地内よりキリマンジャロ(標高5,895m)が遠望できるロッジに連泊します。天候がよければ、朝や夕刻、キリマンジャロをご覧頂けます。

<アンボセリ又は周辺/敷地からキリマンジャロを遠望できるロッジ泊>

5日目 アンボセリ滞在 ■午前、アンボセリ国立公園にてドライブサファリ。
■途中、「●オブザベーション・ヒル(展望台)」、「●マサイ族の村」に立ち寄ります。
■午後、再び、ドライブサファリ。

<アンボセリ又は周辺/敷地からキリマンジャロを遠望できるロッジ泊>

6日目 アンボセリ 午前 ■午前、ナイロビへ向かいます。
【約220km/4時間】
ナイロビ 午後

<ナイロビ泊>

7日目 ナイロビ ■朝、空路、アフリカ内都市乗り継ぎ、リビングストン又はビクトリアフォールズへ。
×
リビングストン
又はビクトリアフォールズ
午後 ■着後、ジンバブエ側からの「●ビクトリアの滝」の観光にご案内します。ザンビアとの国境にかかる滝は、最大1,701m、落差108mという大きさを誇り、壮大なる大自然を堪能していただきます。
■その後、リビングストンへ。
リビングストン 夕刻

< リビングストン/アバニ・ビクトリアフォールズ・リゾート 泊 >

8日目 リビングストン ■朝食後、国境を越え、世界有数の象の生息地として有名な、ボツワナのチョベ国立公園へ向かいます。
【片道約90km/1.5時間】
チョベ国立公園 ■着後、チョベ国立公園のドライブサファリをお楽しみ頂きます。
■その後、チョベ川のリバークルーズサファリへご案内します。
リビングストン ■観光後、再び国境を越え、リビングストンへ戻ります。

< リビングストン/アバニ・ビクトリアフォールズ・リゾート 泊 >

9日目 リビングストン滞在 ■朝、ビクトリアの滝の朝日の観賞へご案内。
★滝まで徒歩圏内のホテルに泊まる為、天候が許せば、国立公園内から滝の上に現れる太陽をご覧いただけるでしょう。
□午前、天候が良ければ、ご希望の方はヘリコプターでビクトリアの滝の遊覧飛行をお楽しみ下さい。(約US$230。詳細はパンフレットをご覧ください。)
■その後、ザンビア側からの「●ビクトリアの滝」の観光にご案内します。
★夜、幻想的なルナ・レインボーツアーにご案内。

< リビングストン/アバニ・ビクトリアフォールズ・リゾート 泊 >

10日目 リビングストン
又はビクトリアフォールズ
■昼、空路、アフリカ内都市乗り継ぎ、ナミビアの首都ウィントフークへ。
×
×
ウィントフーク

< ウィントフーク泊 >

11日目 ウィントフーク 午前 ■朝食後、世界最古のナミブ砂漠が最も美しく広がるナミブナウクルフト公園の入り口、セスリウムへ向かいます。
【約330km/6時間】
セスリウム 夕刻

< セスリウム又は代替都市泊 >

12日目 セスリウム
(ナミブナウクルフト公園)
早朝 ■早朝、ナミブナウクルフト国立公園の観光。最も美しいといわれ、朝日を浴びた際の陰影が印象的な「●デューン45」にご案内します。
■その後4WDに乗り換え、ナミブ砂漠の最深部、ソッサスフレイへご案内します。最も高い砂丘、通称「●ビッグ・ダディ」や砂漠の絶景「●デッドフレイ」へ。
【約330km/6時間】 ■観光後、ウィントフークへ。
ウィントフーク

< ウィントフーク泊 >

13日目 ウイントフーク ■朝、空路、アフリカ内都市乗り継ぎ、南アフリカ発祥の地ケープタウンへ。
×
×
ケープタウン

< ケープタウン/ペッパークラブ(5つ星ホテル)泊 >

14日目 ケープタウン滞在 ■朝食後、ケーブルカーで「●テーブルマウンテン」へご案内します。
■その後、アフリカ大陸最南西端の「●喜望峰」、ケープ半島最南端の「●ケープ・ポイント」をご覧頂きます。
★訪問記念証明書を発行します。
★アフリカ最南西端までは、絶景ルートとして有名なチャップマンズ・ピーク・ドライブを走行します。
★ご昼食はシーフードと南アフリカワイン(お一人様に付き1杯)をお楽しみ下さい。
■その後、ケープ・ペンギンが生息する「●ボルダーズ・ビーチ」に立ち寄ります。

<ケープタウン/ペッパークラブ(5つ星ホテル)泊 >

15日目 ケープタウン ■昼、空路、中東内都市乗り継ぎ、帰国の途へ。

< 機中泊 >

×
16日目 東京 深夜 ■深夜、成田又は羽田空港到着。通関後、解散。
×
×
基本日程
1日目

□成田又は羽田空港に出発の3時間前に集合。

■夕刻、空路、中東内都市、アフリカ内都市乗り継ぎ、キリマンジャロ又はアルーシャへ。

< 機中泊 >

食事
×
×
2日目

■着後、アルーシャへ。

< アルーシャ泊 >

食事
×
×
3日目

■朝、深さ610mの大クレーターの中に動物が生息するンゴロンゴロに向かいます。

★途中、アフリカ大陸を南北に縦断している巨大な渓谷、大地溝帯(グレートリフトバレー)が遠望できます。

■着後、ンゴロンゴロ自然保護区の観光。クレーター内の大草原でドライブサファリをお楽しみいただきます。

< ンゴロンゴロ近郊泊 >

食事
4日目

■朝食後、国境を越え、かつてヘミングウェイが「キリマンジャロの雪」を執筆した場所として有名なアンボセリへ。

★敷地内よりキリマンジャロ(標高5,895m)が遠望できるロッジに連泊します。天候がよければ、朝や夕刻、キリマンジャロをご覧頂けます。

<アンボセリ又は周辺/敷地からキリマンジャロを遠望できるロッジ泊>

食事
5日目

■午前、アンボセリ国立公園にてドライブサファリ。

■途中、「●オブザベーション・ヒル(展望台)」、「●マサイ族の村」に立ち寄ります。

■午後、再び、ドライブサファリ。

<アンボセリ又は周辺/敷地からキリマンジャロを遠望できるロッジ泊>

食事
6日目

■午前、ナイロビへ向かいます。

<ナイロビ泊>

食事
7日目

■朝、空路、アフリカ内都市乗り継ぎ、リビングストン又はビクトリアフォールズへ。

■着後、ジンバブエ側からの「●ビクトリアの滝」の観光にご案内します。ザンビアとの国境にかかる滝は、最大1,701m、落差108mという大きさを誇り、壮大なる大自然を堪能していただきます。

■その後、リビングストンへ。

< リビングストン/アバニ・ビクトリアフォールズ・リゾート 泊 >

食事
×
8日目

■朝食後、国境を越え、世界有数の象の生息地として有名な、ボツワナのチョベ国立公園へ向かいます。

■着後、チョベ国立公園のドライブサファリをお楽しみ頂きます。

■その後、チョベ川のリバークルーズサファリへご案内します。

■観光後、再び国境を越え、リビングストンへ戻ります。

< リビングストン/アバニ・ビクトリアフォールズ・リゾート 泊 >

食事
9日目

■朝、ビクトリアの滝の朝日の観賞へご案内。
★滝まで徒歩圏内のホテルに泊まる為、天候が許せば、国立公園内から滝の上に現れる太陽をご覧いただけるでしょう。

□午前、天候が良ければ、ご希望の方はヘリコプターでビクトリアの滝の遊覧飛行をお楽しみ下さい。(約US$230。詳細はパンフレットをご覧ください。)

■その後、ザンビア側からの「●ビクトリアの滝」の観光にご案内します。

★夜、幻想的なルナ・レインボーツアーにご案内。

< リビングストン/アバニ・ビクトリアフォールズ・リゾート 泊 >

食事
10日目

■昼、空路、アフリカ内都市乗り継ぎ、ナミビアの首都ウィントフークへ。

< ウィントフーク泊 >

食事
×
×
11日目

■朝食後、世界最古のナミブ砂漠が最も美しく広がるナミブナウクルフト公園の入り口、セスリウムへ向かいます。

< セスリウム又は代替都市泊 >

食事
12日目

■早朝、ナミブナウクルフト国立公園の観光。最も美しいといわれ、朝日を浴びた際の陰影が印象的な「●デューン45」にご案内します。

■その後4WDに乗り換え、ナミブ砂漠の最深部、ソッサスフレイへご案内します。最も高い砂丘、通称「●ビッグ・ダディ」や砂漠の絶景「●デッドフレイ」へ。

■観光後、ウィントフークへ。

< ウィントフーク泊 >

食事
13日目

■朝、空路、アフリカ内都市乗り継ぎ、南アフリカ発祥の地ケープタウンへ。

< ケープタウン/ペッパークラブ(5つ星ホテル)泊 >

食事
×
×
14日目

■朝食後、ケーブルカーで「●テーブルマウンテン」へご案内します。

■その後、アフリカ大陸最南西端の「●喜望峰」、ケープ半島最南端の「●ケープ・ポイント」をご覧頂きます。

★訪問記念証明書を発行します。

★アフリカ最南西端までは、絶景ルートとして有名なチャップマンズ・ピーク・ドライブを走行します。

★ご昼食はシーフードと南アフリカワイン(お一人様に付き1杯)をお楽しみ下さい。

■その後、ケープ・ペンギンが生息する「●ボルダーズ・ビーチ」に立ち寄ります。

<ケープタウン/ペッパークラブ(5つ星ホテル)泊 >

食事
15日目

■昼、空路、中東内都市乗り継ぎ、帰国の途へ。

< 機中泊 >

食事
×
16日目

■深夜、成田又は羽田空港到着。通関後、解散。

食事
×
×
日程表の見方
食事について
  • 食事つき
  • 各地の名物料理
  • 弁当(ボックスミール)
  • 機内食
  • ×食事なし
観光について
  • 入場観光
  • 下車観光(外観)
移動について
  • 飛行機
  • バス
  • 電車
  • 船舶
  • 4WD・小型車
  • ハイキング
時間帯について
  • 早朝 4:00
  • 6:00
  • 午前 8:00
  • 11:00
  • 午後 14:00
  • 夕刻 17:00
  • 19:00
  • 深夜 22:00
  • 未明 24:00 4:00

旅行代金表

旅行代金には燃油サーチャージ及び空港諸税【約125,240円(26年8月1日を基準とした目安)】が含まれています。(エミレーツ航空の場合)(今後、金額が変動しても差額の徴収や返金はございません。)

出発日 ポイント 旅行代金 お一人部屋
利用追加代金
ビジネス
クラス
利用追加代金
催行 早割期限
2027年6月10日(木) ルナ・レインボー 1,898,000円 278,000円 +890,000円
2/10
お一人部屋 利用追加代金 278,000円
ビジネスクラス (利用追加代金) +890,000円

※満月の日の前後1~2日にリビングストンに滞在し、夜、滝の観光にご案内します。(天候によってはルナ・レインボーをご覧いただけない場合もございます。)
※ビジネス利用区間は東京→最初に到着するアフリカ内都市、ケープタウン→東京です。

催行欄の見方
募集中
現在募集中です。
催行決定
催行(出発)が決定しています。
申込多数
ご出発の45日~30日前頃に催行決定とさせていただく予定です。(今後のキャンセル状況によっては催行中止になる場合もございます。)
  • 残席僅か
    ご予約いただける席が4席以下になっています。
  • キャンセル待ち
    現在確保している席は満席です。増席、またはキャンセル待ちを承ります。
  • 要問合せ
    詳細は要問合せ。
  • 空席状況は常に変動しており、お申込みのタイミングによっては満席の場合もございます。ご了承ください。
  • 出発が決定しているツアーでも、査証、航空便、現地手配等の事情により、締切りとなったツアーは掲載していない場合もございます。
    ご検討中のツアーがございましたら、お気軽にお問合せください。

旅行条件

発着地 東京発着・国内線手配可能(札幌・名古屋・大阪・福岡など35都市)※下部参照
利用予定航空会社 エミレーツ航空,カタール航空
利用予定ホテル <アルーシャ>キボパレス 又は同等クラス
<ンゴロンゴロ近郊>カントリーロッジ 又は同等クラス
<アンボセリ周辺>オルトカイロッジ 又は同等クラス
<ナイロビ>パナリ・ホテル 又は同等クラス
<リビングストン>アバニ・ビクトリアフォールズ・リゾート
<ウィントフーク>ウイントフークカントリークラブ 又は同等クラス
<セスリウム>ソッサスフレイロッジ 又は同等クラス
<ウィントフーク>ウイントフークカントリークラブ 又は同等クラス
<ケープタウン>ペッパークラブ
食事回数 朝食:13回・昼食:9回・夕食:10回(食事回数に機内食は含まれておりません)
最少催行人数 10名(最大19名)
添乗員 同行いたします。
査証等 必要:ケニア、ジンバブエ、タンザニア、ナミビア
査証代計:約131US$+1648ナミビアドル、渡航手続手数料:6,050円(税込)

必要書類:
●旅券(パスポート)コピー(※カラーコピーのみ可)
顔写真・旅券番号・姓名・生年月日などが記載されているページとその隣のページを見開きにして、カラーコピーをお取りください。

証明写真:
1枚(縦4.5cm×横3.5cm、カラー写真のみ可。また、背景色は「白」のみ可でそれ以外の背景色の場合は申請に使用できません。素人写真も不可です。) ※6ヵ月以内に撮影/パスポートと同じ写真は不可

注意事項:
※利用空港より査証代が変更になる可能性がございます。
★必要書類は出発の1ヵ月前を目処にご準備下さい。

予防接種:
黄熱病予防接種証明書(イエローカード)が必要です。ご出発の10日前までに必ずお受け頂き当日お持ち下さい。(弊社にお送り頂く必要はありません)

ご参加にあたって:
※ナミビアの入国には、海外旅行保険の加入が必要です。滞在期間をカバーする保険への加入をお願いいたします。(クレジットカード付帯可)
旅行残存有効期間 帰国時6ヵ月以上必要
査証欄余白 16頁以上推奨

重要事項

※詳しい旅行条件を説明した書面をお渡しいたしますので事前にご確認のうえお申し込みください。
※旅券カラーコピー、写真は出発1カ月前を目途にご準備ください。
※黄熱病予防接種証明書(イエローカード)が必要です。ご出発の10日前までに必ず黄熱病予防接種をお受けください。尚、予防接種の予約が恒常的に込み合っておりますので、早めのご予約をお勧めいたします。
※野生動物は必ずしもご覧頂けるわけではございません。また、ご覧頂ける動物の種類や数は、サファリカーごとに異なります。
※ケープタウンのテーブルマウンテンへは、頂上へのケーブルカーが悪天候・その他の理由により運休となり、ご案内できない場合がございます。その場合は付近より遠望となります。
※クルーズは他のお客様との混乗となります。
※天候によっては、チャップマンズ・ピーク・ドライブを走行できない場合もございます。予めご了承下さい。
※オプショナルのビクトリアの滝の遊覧飛行は、悪天候その他の理由により、実施出来ない場合がございます。詳しくはパンフレットをご請求下さい。
※移動は小型~中型のバスとなります。
※タンザニア、ケニア、チョベ国立公園、ナミブ砂漠では、4WDに分乗しての移動、観光となり、添乗員が同乗しない場合がございます。
※天候によってはルナレインボーをご覧いただけない場合もございます。
※一部空港~ホテル間は、他のお客様と混乗のホテルの送迎バス移動となる場合がございます。
※タンザニア、ケニア、ナミビアでのご宿泊は主にロッジタイプのホテルが中心です。そのため、シャワーのみ(バスタブなし)のお部屋となり、お湯の出もあまりよくないことを予めお含みおきください。
※セスリウム又は代替都市のロッジは宿泊施設が限られる為、複数のロッジに分宿となり、添乗員が同宿しない場合もございます。
※カタール航空の羽田発着便(羽田~ドーハ間)は日本航空との共同運航便です。日本航空の機材・乗務員による運航となります。
※お一人で参加され、他の参加者との相部屋を希望される場合は、ご旅行申込時にお申し出ください。最終的(ご旅行出発時)にお相手となる同性の方がいらっしゃる場合に限り、相部屋という条件にて承ります。お相手がいらっしゃらない場合にはお一人部屋をご利用いただき、お一人部屋利用追加代金を申し受けます。
※国内線追加代金:本州/往復22,000円、片道11,000円、北海道・四国・九州・沖縄/往復32,000円、片道16,000円(税込)

旅行企画・実施

株式会社ユーラシア旅行社

観光庁長官登録旅行業第975号
日本旅行業協会正会員
〒102-8642
東京都千代田区平河町2-7-4 砂防会館別館 4階

03-3265-1691

営業時間 10:00~17:00(土日祝除く)

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