| 旅行代金 |
2,548,000円
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目的地 |
アルゼンチン、チリ、パタゴニア
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|---|---|---|---|
| 出発日 |
2027年2月7日(日)
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発着地 |
東京
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| ツアー日数 |
23日
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ツアーコード |
VA23
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●燃油サーチャージ、空港税、宿泊税は全て含まれた総額旅行代金です。航空各社で原油価格高騰に伴い燃油サーチャージが引き上げられた場合でも、ユーラシアの旅では発表済み旅行代金からの追加徴収はありません。どうぞ、ご安心ください。
●メキシコ乗り継ぎで、アメリカ出入国やESTA取得も不要です。
●国道40号線をバスで南下し、アンデス山脈に沿い、南北パタゴニアを満喫します。
●世界一美しい洞窟と称されるマーブル・カテドラルや世界遺産の「チロエ島」、「手の洞窟」も訪問。
●南極への玄関口、ウシュアイアまで足を延ばし、ペンギン等が数多く生息するビーグル水道クルーズにご案内!
日程表
| 日程 | 訪問都市 | 時刻 | スケジュール | 食事 |
|---|---|---|---|---|
| 1日目 |
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□成田空港に出発の3時間前に集合。 |
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| 東京 |
午前
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■午前、空路、メキシコシティ乗り継ぎ、チリの首都サンチャゴへ。 | ||
| サンチャゴ |
夜
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【 機中泊 】 |
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| 2日目 | サンチャゴ |
朝
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■着後、サンチャゴ市内観光。市の中心「●アルマス広場」、チリ・カトリックの総本山「●サンチャゴ大聖堂」、大統領府として利用されている「●モネダ宮殿」にご案内致します。
【 サンチャゴ 泊 】 |
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| 3日目 | サンチャゴ |
午前
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■朝食後、世界最大の地下鉱山で栄え、世界遺産にも登録された鉱山都市、スウェルに立ち寄ります。 |
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| (約150㎞/2.5時間) |
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| (スウェル) |
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| (約140㎞/2.5時間) |
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■その後、近年良質なワインの産地として注目を集めているコルチャグアへ向かいます。 | ||
| コルチャグア |
夕刻
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【 コルチャグア 泊 】 |
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| 4日目 | コルチャグア |
午前
|
■午前、傾斜地に植えられたブドウから、チリ最高とも言われる高品質の赤ワインが生産されているコルチャグア渓谷の「●ワイナリー」にご案内します。 ★ワイナリーにて、チリが世界に誇るワインの試飲もお楽しみ頂きます。 |
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| (約550km/7時間) |
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■その後、テムコへ向かいます。 | ||
| テムコ |
夜
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【 テムコ 泊 】 |
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| 5日目 | テムコ |
朝
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■朝食後、ジャンキウエ湖に面し、湖越しにオソルノ山の美しい姿が望めるプエルトバラスへ向かいます。 |
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| (約340㎞/4時間) |
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|||
| プエルトバラス |
夕刻
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【 プエルトバラス 泊 】 |
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| 6日目 | プエルトバラス滞在 |
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■朝食後、チロエ島へ。 |
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| (チロエ島) |
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■午前、木造の教会が点在しているチロエ島の観光。島の中心部に位置する木造教会「●サン・フランシスコ教会」、カストロ地区の「●水上家屋」を見学します。
【 プエルトバラス 泊 】 |
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| 7日目 | プエルトバラス |
朝
|
■朝食後、船やバスを乗り継ぎ、国境を越えてチリからアルゼンチンへ。南米のスイスと呼ばれるバリローチェまで、湖をクルーズしながら、素晴らしい景色を堪能して頂きます。 |
|
|
★天候が良ければ、湖の多い地形にあり日本の富士山にとてもよく似ている為チリ富士とも呼ばれるオソルノ山をご覧頂けます。(標高約2,660m) | |||
| バリローチェ |
夜
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【 バリローチェ 泊 】 |
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| 8日目 | バリローチェ (ナウエル・ウアピ国立公園) |
朝
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■朝食後、ナウエル・ウアピ国立公園の観光。「●カンパナリオの丘」(標高1,052m)にご案内致します。 ★ナウエル・ウアピ湖を前景に、ジャオ・ジャオ半島、ロペス山(セロ・ロペス2,076m)、聖堂山(セロ・カテドラル2,388m)、オットー山(セロ・オットー1,405m)と360度の大パノラマを堪能下さい。 |
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|
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■午後、パタゴニアらしい景色が続くチュブ州のエスケルへ向かいます。アルゼンチンのシンボル、国道40号線を走ります。 | |||
| (約290㎞/4.5時間) |
|
■途中、氷河の雪解け水で形成されたマスカルディ湖など無数の湖をご覧頂きます。 | ||
|
|
★天候が良ければ、リオ・ネグロ州の最高峰であるトルナドール山(標高約3,554m)を望むことができます。 | |||
| エスケル |
夜
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【 エスケル 泊 】 |
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| 9日目 | エスケル |
朝
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■朝食後、ブエノス・アイレス湖に面するロス・アンティグオスへ向かいます。 |
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| (約600㎞/7時間) |
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| ロス・アンティグオス |
夜
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【 ロス・アンティグオス 泊 】 |
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| 10日目 | ロス・アンティグオス滞在 (マーブル・カテドラル) |
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■朝食後、国境を越え、ヘネラル・カレーラ湖にある世界で最も美しいと言われる洞窟マーブル・カテドラルにご案内します。鮮やかなターコイズブルーの湖に反射して輝く大自然の芸術をお楽しみ下さい。
【 ロス・アンティグオス 泊 】 |
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| 11日目 | ロス・アンティグオス |
朝
|
■朝食後、およそ9000年前から描かれ始めた先住民の手形が無数に残る「●手の洞窟(クエバ・デ・ラス・マノス)」へご案内します。 |
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| (約420㎞/7時間) |
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■観光後、ゴベルナドル・グレゴレスに向かいます。 | ||
| ゴベルナドル・グレゴレス |
夜
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【 ゴベルナドル・グレゴレス 泊 】 |
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| 12日目 | ゴベルナドル・グレゴレス |
朝
|
■朝食後、南パタゴニアで最高峰のフィッツロイ(標高3,405m)の登山口エル・チャルテンへ向かいます。 |
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| (約300㎞/6時間) |
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|||
| エル・チャルテン |
夕刻
|
【 エル・チャルテン 泊 】 |
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| 13日目 | エル・チャルテン滞在 |
|
★早朝、天候が許せば、朝日に染まるフィッツロイの雄姿をご覧頂きます。 |
|
| (カプリ湖コース) |
|
■朝食後、青く澄んだ湖越しに名峰フィッツロイを望める絶好の展望ポイント「●カプリ湖キャンプ場」へのハイキング。(歩行時間往復約5時間、歩行距離約8km、標高差約330m)
【エル・チャルテン 泊 】 |
||
| 14日目 | エル・チャルテン |
午前
|
■朝食後、アルヘンティーノ湖畔のカラファテへ向かいます。 |
|
| カラファテ |
午後
|
■着後、ロス・グラシアレス国立公園の観光にご案内します。気温が上がり氷河崩落が見られる可能性が上がる時間帯に「●展望台」を訪れ、20階建てのビルの高さに匹敵する大迫力のペリト・モレノ氷河をご覧いただきます。 | ||
|
|
【 カラファテ 泊 】 |
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| 15日目 | カラファテ |
午前
|
■朝食後、国境を越え、鋭く尖ったパイネの峰と氷河湖の美しいパイネへ。 ★昼食は、パタゴニア名物の羊料理をお楽しみ下さい。 |
|
| (約260㎞/5時間) |
|
■途中、3本の岩峰トーレス・デル・パイネ(パイネの塔)を望む「●アマルガ湖」に立ち寄ります。 | ||
| パイネ |
夕刻
|
【 パイネ 泊 】 |
||
| 16日目 | パイネ滞在 |
|
■朝食後、パイネ国立公園の観光。 |
|
| (クエルノス展望台コース) |
|
■午前、パイネグランデ峰やクエルノス・デル・パイネ(パイネの角)を望む「●クエルノス展望台」へのハイキングにご案内します。ペオエ湖とノルデンフェールド湖の間を絵葉書のように美しい山並みを楽しみながら歩く、高低差もほとんどないコースです。途中、「●サルトグランデの滝」にも立ち寄ります。(歩行時間往復約2時間、歩行距離約5km、標高差約10m) | ||
| (グレイ湖) |
|
■その後、グレイ湖畔の散策。氷山を浮かべるグレイ湖を眼下に望む展望ポイントまで歩きます。(歩行時間往復約1.5時間、歩行距離約4.5km、標高差約50m)
【 パイネ 泊 】 |
||
| 17日目 | パイネ |
朝
|
■朝、マゼラン海峡に面したチリ南端の町、プンタ・アレーナスへ。 |
|
| (約340㎞/5時間) |
|
★途中、パタゴニア地方特有の原野が広がる光景を、車窓からお楽しみ下さい。 | ||
| プンタ・アレーナス |
午後
|
■着後、プンタ・アレーナス市内観光。「●マゼラン像」が建つ「●ムニョス・ガメロ広場」、マゼラン海峡を望む「●展望台」にご案内します。
【 プンタ・アレーナス 泊 】 |
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| 18日目 | プンタ・アレーナス |
朝
|
■朝食後、フェリーでマゼラン海峡を越え、フエゴ島へ渡ります。 |
|
| (約0.5時間乗船) |
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■さらに国境を越え、チリよりアルゼンチンへ。南極への玄関口、ウシュアイアへ向かいます。 | ||
| (マゼラン海峡) |
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| (約460㎞/7時間) |
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|||
| ウシュアイア |
夜
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【 ウシュアイア 泊 】 |
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| 19日目 | ウシュアイア滞在 |
|
■朝食後、ティエラ・デル・フエゴ国立公園の観光。ビーグル海峡を望む「●エンセナーダ湾」、高原の池のような美しい風景の「●ラパタイア湾」にご案内します。 |
|
| (ビーグル水道クルーズ) |
|
★観光列車、『世界の果て号』にも乗車します。 | ||
|
|
■また、太平洋と大西洋をつなぐ水路、ビーグル水道クルーズにご案内します。 | |||
|
|
★このクルーズでは、ウミウやアシカのコロニー、ペンギンの生息地を巡ります。船上から、多くの生物達との出逢いをお楽しみください。
【 ウシュアイア 泊 】 |
|||
| 20日目 | ウシュアイア |
午前
|
■午前、空路、ブエノスアイレス乗り継ぎ、メキシコシティへ向かいます。
【 機中泊 】 |
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| 21日目 | メキシコシティ |
早朝
|
※航空便の到着が予定通りであれば、着後、休憩ホテルのチェックイン開始時刻まで簡単な市内観光を行います。その後、休憩ホテルへとご案内します。 |
|
夜
|
■夜、空路、プエルトバジャルタ経由、帰国の途へ。
【 機中泊 】 |
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| 22日目 |
|
(日付変更線通過)
【 機中泊 】 |
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|
| 23日目 | 東京 |
朝
|
■朝、成田空港到着。通関後、解散。 |
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| 基本日程 |
|---|
| 1日目 |
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□成田空港に出発の3時間前に集合。 ■午前、空路、メキシコシティ乗り継ぎ、チリの首都サンチャゴへ。
【 機中泊 】
|
| 2日目 |
|
■着後、サンチャゴ市内観光。市の中心「●アルマス広場」、チリ・カトリックの総本山「●サンチャゴ大聖堂」、大統領府として利用されている「●モネダ宮殿」にご案内致します。 【 サンチャゴ 泊 】
|
| 3日目 |
|
■朝食後、世界最大の地下鉱山で栄え、世界遺産にも登録された鉱山都市、スウェルに立ち寄ります。
■その後、近年良質なワインの産地として注目を集めているコルチャグアへ向かいます。
【 コルチャグア 泊 】
|
| 4日目 |
|
■午前、傾斜地に植えられたブドウから、チリ最高とも言われる高品質の赤ワインが生産されているコルチャグア渓谷の「●ワイナリー」にご案内します。 ■その後、テムコへ向かいます。
【 テムコ 泊 】
|
| 5日目 |
|
■朝食後、ジャンキウエ湖に面し、湖越しにオソルノ山の美しい姿が望めるプエルトバラスへ向かいます。
【 プエルトバラス 泊 】
|
| 6日目 |
|
■朝食後、チロエ島へ。 ■午前、木造の教会が点在しているチロエ島の観光。島の中心部に位置する木造教会「●サン・フランシスコ教会」、カストロ地区の「●水上家屋」を見学します。 【 プエルトバラス 泊 】
|
| 7日目 |
|
■朝食後、船やバスを乗り継ぎ、国境を越えてチリからアルゼンチンへ。南米のスイスと呼ばれるバリローチェまで、湖をクルーズしながら、素晴らしい景色を堪能して頂きます。 ★天候が良ければ、湖の多い地形にあり日本の富士山にとてもよく似ている為チリ富士とも呼ばれるオソルノ山をご覧頂けます。(標高約2,660m)
【 バリローチェ 泊 】
|
| 8日目 |
|
■朝食後、ナウエル・ウアピ国立公園の観光。「●カンパナリオの丘」(標高1,052m)にご案内致します。 ■午後、パタゴニアらしい景色が続くチュブ州のエスケルへ向かいます。アルゼンチンのシンボル、国道40号線を走ります。 ■途中、氷河の雪解け水で形成されたマスカルディ湖など無数の湖をご覧頂きます。 ★天候が良ければ、リオ・ネグロ州の最高峰であるトルナドール山(標高約3,554m)を望むことができます。
【 エスケル 泊 】
|
| 9日目 |
|
■朝食後、ブエノス・アイレス湖に面するロス・アンティグオスへ向かいます。
【 ロス・アンティグオス 泊 】
|
| 10日目 |
|
■朝食後、国境を越え、ヘネラル・カレーラ湖にある世界で最も美しいと言われる洞窟マーブル・カテドラルにご案内します。鮮やかなターコイズブルーの湖に反射して輝く大自然の芸術をお楽しみ下さい。 【 ロス・アンティグオス 泊 】
|
| 11日目 |
|
■朝食後、およそ9000年前から描かれ始めた先住民の手形が無数に残る「●手の洞窟(クエバ・デ・ラス・マノス)」へご案内します。 ■観光後、ゴベルナドル・グレゴレスに向かいます。
【 ゴベルナドル・グレゴレス 泊 】
|
| 12日目 |
|
■朝食後、南パタゴニアで最高峰のフィッツロイ(標高3,405m)の登山口エル・チャルテンへ向かいます。
【 エル・チャルテン 泊 】
|
| 13日目 |
|
★早朝、天候が許せば、朝日に染まるフィッツロイの雄姿をご覧頂きます。 ■朝食後、青く澄んだ湖越しに名峰フィッツロイを望める絶好の展望ポイント「●カプリ湖キャンプ場」へのハイキング。(歩行時間往復約5時間、歩行距離約8km、標高差約330m) 【エル・チャルテン 泊 】
|
| 14日目 |
|
■朝食後、アルヘンティーノ湖畔のカラファテへ向かいます。 ■着後、ロス・グラシアレス国立公園の観光にご案内します。気温が上がり氷河崩落が見られる可能性が上がる時間帯に「●展望台」を訪れ、20階建てのビルの高さに匹敵する大迫力のペリト・モレノ氷河をご覧いただきます。
【 カラファテ 泊 】
|
| 15日目 |
|
■朝食後、国境を越え、鋭く尖ったパイネの峰と氷河湖の美しいパイネへ。 ■途中、3本の岩峰トーレス・デル・パイネ(パイネの塔)を望む「●アマルガ湖」に立ち寄ります。
【 パイネ 泊 】
|
| 16日目 |
|
■朝食後、パイネ国立公園の観光。 ■午前、パイネグランデ峰やクエルノス・デル・パイネ(パイネの角)を望む「●クエルノス展望台」へのハイキングにご案内します。ペオエ湖とノルデンフェールド湖の間を絵葉書のように美しい山並みを楽しみながら歩く、高低差もほとんどないコースです。途中、「●サルトグランデの滝」にも立ち寄ります。(歩行時間往復約2時間、歩行距離約5km、標高差約10m) ■その後、グレイ湖畔の散策。氷山を浮かべるグレイ湖を眼下に望む展望ポイントまで歩きます。(歩行時間往復約1.5時間、歩行距離約4.5km、標高差約50m) 【 パイネ 泊 】
|
| 17日目 |
|
■朝、マゼラン海峡に面したチリ南端の町、プンタ・アレーナスへ。 ★途中、パタゴニア地方特有の原野が広がる光景を、車窓からお楽しみ下さい。 ■着後、プンタ・アレーナス市内観光。「●マゼラン像」が建つ「●ムニョス・ガメロ広場」、マゼラン海峡を望む「●展望台」にご案内します。 【 プンタ・アレーナス 泊 】
|
| 18日目 |
|
■朝食後、フェリーでマゼラン海峡を越え、フエゴ島へ渡ります。 ■さらに国境を越え、チリよりアルゼンチンへ。南極への玄関口、ウシュアイアへ向かいます。
【 ウシュアイア 泊 】
|
| 19日目 |
|
■朝食後、ティエラ・デル・フエゴ国立公園の観光。ビーグル海峡を望む「●エンセナーダ湾」、高原の池のような美しい風景の「●ラパタイア湾」にご案内します。 ★観光列車、『世界の果て号』にも乗車します。 ■また、太平洋と大西洋をつなぐ水路、ビーグル水道クルーズにご案内します。 ★このクルーズでは、ウミウやアシカのコロニー、ペンギンの生息地を巡ります。船上から、多くの生物達との出逢いをお楽しみください。 【 ウシュアイア 泊 】
|
| 20日目 |
|
■午前、空路、ブエノスアイレス乗り継ぎ、メキシコシティへ向かいます。 【 機中泊 】
|
| 21日目 |
|
※航空便の到着が予定通りであれば、着後、休憩ホテルのチェックイン開始時刻まで簡単な市内観光を行います。その後、休憩ホテルへとご案内します。 ■夜、空路、プエルトバジャルタ経由、帰国の途へ。 【 機中泊 】
|
| 22日目 |
|
(日付変更線通過) 【 機中泊 】
|
| 23日目 |
|
■朝、成田空港到着。通関後、解散。
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- 食事について
-
- 〇食事つき
- 名各地の名物料理
- 弁弁当(ボックスミール)
- 機機内食
- ×食事なし
- 観光について
-
- ◎入場観光
- ●下車観光(外観)
- 移動について
-
飛行機
バス
電車
船舶
4WD・小型車
ハイキング
- 時間帯について
-
- 早朝 4:00
- 朝 6:00
- 午前 8:00
- 昼 11:00
- 午後 14:00
- 夕刻 17:00
- 夜 19:00
- 深夜 22:00
- 未明 24:00 4:00
旅行代金表
旅行代金には燃油サーチャージ及び空港諸税が含まれています。【約123,030円(26年7月5日を基準とした目安)】今後、金額が変動しても差額の徴収や返金はございません。
| 出発日 | 旅行代金 |
お一人部屋 利用追加代金 |
ビジネス クラス 利用追加代金 |
催行 | 早割期限 |
|---|---|---|---|---|---|
| 2027年2月7日(日) | 2,548,000円 | 390,000円 | +790,000円 |
10/9
|
| お一人部屋 利用追加代金 | 390,000円 |
|---|---|
| ビジネスクラス (利用追加代金) | +790,000円 |
※ビジネスクラス利用区間:東京→サンチャゴ、ブエノスアイレス→東京間
- 募集中
- 現在募集中です。
- 催行決定
- 催行(出発)が決定しています。
- 申込多数
- ご出発の45日~30日前頃に催行決定とさせていただく予定です。(今後のキャンセル状況によっては催行中止になる場合もございます。)
-
- 残席僅か
- ご予約いただける席が4席以下になっています。
-
- キャンセル待ち
- 現在確保している席は満席です。増席、またはキャンセル待ちを承ります。
-
- 要問合せ
- 詳細は要問合せ。
- 空席状況は常に変動しており、お申込みのタイミングによっては満席の場合もございます。ご了承ください。
- 出発が決定しているツアーでも、査証、航空便、現地手配等の事情により、締切りとなったツアーは掲載していない場合もございます。
ご検討中のツアーがございましたら、お気軽にお問合せください。
旅行条件
| 発着地 | 東京発着・国内線手配可能(札幌・名古屋・大阪・福岡など35都市)※下部参照 |
|---|---|
| 利用予定航空会社 | アエロメヒコ |
| 利用予定ホテル |
<サンチャゴ>ノボテル プロビデンシア 又は同等クラス <コルチャグア>サンタクルス・プラザ 又は同等クラス <テムコ>フロンテラ 又は同等クラス <プエルトバラス >クンブレス 又は同等クラス <バリローチェ>パンアメリカーノ 又は同等クラス <エスケル>ラス・バヤス 又は同等クラス <ロス・アンティグオス>モーラ 又は同等クラス <ゴベルナドル・グレゴレス>カイケン 又は同等クラス <エル・チャルテン>ルナフイム 又は同等クラス <カラファテ>カペンケ 又は同等クラス <パイネ>デルパイネ 又は同等クラス <プンタ・アレーナス>イスラレイジョージ 又は同等クラス <ウシュアイア>アルトスウシュアイア 又は同等クラス |
| 食事回数 | 朝食:18回・昼食:18回・夕食:18回(食事回数に機内食は含まれておりません) |
| 最少催行人数 | 10名(最大19名) |
| 添乗員 | 同行いたします。 |
| 査証等 |
注意事項: アルゼンチン政府は、外国人入国客に対して保険加入を義務付ける方針を発表しており、入国審査の際に保険証書(英文併記)の提示を求められる場合がございます。海外旅行保険のご加入をお願いいたします。 ※政府が求める具体的な補償内容の発表はありませんが、治療・救援費用1,000万円以上の保険を推奨いたします。 ※クレジットカード付帯保険の場合は、補償内容が確認できる書類(英文併記)をご準備ください。 ※当社で保険にご加入の方は保険証書(英文併記)を出発当日、空港にてお渡しいたします。 |
| 旅行残存有効期間 | アルゼンチン再入国時(18日目)6ヶ月以上 |
| 査証欄余白 | 8ページ以上 |
重要事項
※詳しい旅行条件を説明した書面をお渡しいたしますので事前にご確認のうえお申し込みください。
※手配の都合上、パスポート番号・生年月日が必要です。旅行参加申込書にご記入ください。
※アンデスの山々、植物、氷河の崩落はご覧頂けない場合もあります。予めご了承下さい。
※当ツアーは「自然探求ツアー」ですので、弊社のイヤホンサービスをお使い頂ける機会がほとんどございません。そのため、このツアーではイヤホンのサービスはございませんので予めお含み置き下さい。
※積雪、大雨、強風等、悪天候、その他の現地状況により、危険と判断させて頂いた場合は、ハイキングにつきまして、ルートの変更、短縮、あるいは中止とさせて頂く場合もございます。この場合の返金はございませんのでご了承ください。
※ビーグル水道での船は本ツアーにご参加のお客様以外の方との混乗となります。また、クルーズは天候によっては実施出来ない場合もございます。この場合は代替の観光にご案内します。
※天候や光の加減、その他の理由により実際の景観が写真のイメージと異なる場合がございます。
※スーツケースは車の上に積むこともございます。
※マーブル・カテドラルへのボートは天候、その他現地事情により欠航となる場合がございます。この場合はお1人様につき5,000円のご返金を致します。また、ボートが出航したにも関わらず安全上の判断等により、洞窟内に入れない場合もございますが、その際のご返金はございませんので予めご了承下さい。
※パイネ、エスケル、エル・チャルテン、ロス・アンティグオス、ゴベルナドル・グレゴリスのホテルは部屋数が限られるため、複数のホテルに分宿となり添乗員が同宿しない可能性もございます。
※当コースのハイキングの歩行レベル(難易度)は「初級」です。ハイキングについては、パンフレットを必ずご請求ください。
※お一人で参加され、他の参加者との相部屋を希望される場合は、ご旅行申込時にお申し出ください。最終的(ご旅行出発時)にお相手となる同性の方がいらっしゃる場合に限り、相部屋という条件にて承ります。お相手がいらっしゃらない場合にはお一人部屋をご利用いただき、お一人部屋利用追加代金を申し受けます。
※国内線追加代金:本州/往復22,000円、片道11,000円、北海道・四国・九州・沖縄/往復32,000円、片道16,000円(税込)
旅行企画・実施
株式会社ユーラシア旅行社
観光庁長官登録旅行業第975号
日本旅行業協会正会員
〒102-8642
東京都千代田区平河町2-7-4 砂防会館別館 4階