旅行代金
5,000,000円
目的地
南極
出発日
2027年11月17日(水)
発着地
東京
ツアー日数
18日
ツアーコード
TN18
ツアーのポイント

●早期割引をご用意しております。
①お一人参加者様応援キャンペーン!
2026年11月13日までにお申し込み手続きをしていただく場合、お一人部屋追加代金を50万円割引!
②2名1室でお申し込みのお客様への特別割引!
2026年11月13日までにお申し込み手続きをしていただく場合、1名様につき旅行代金から8万円(2名様合計で16万円)割引!

●燃油サーチャージ、空港税、港湾税、船内チップは全て含まれた総額旅行代金です。航空会社、船舶各社で原油価格高騰に伴う燃油サーチャージ引き上げの動きがありますが、ユーラシアの旅では発表済み旅行代金からの追加徴収はありません。どうぞ、ご安心ください。

●パルカ(極地用上着)船内でお渡しします。
●船外活動も安心のブーツの無料貸し出しがございます。
●フランスの高級客船ポナン・クルーズでご案内。

旅の見どころ

船会社:ポナン・クルーズ(PONANT CRUISE)
フランス唯一のクルーズ会社であるポナン社の船旅では、フランス流ラグジュアリーをご堪能いただけます。
船内では、語学堪能なクルーによる、フランス流の洗練されたサービスや食事、内装、デザインをお楽しみください。

船名:ル・コマンダン シャルコー号(Le Commandant Charcot)
●2021年就航 ●総トン数:31,757トン ●全長:150m ●全幅:28m ●アイスクラス:PC2(砕氷船) ●乗客定員:245名 ●乗組員:180名 ●客室数:123室 ●スピード:15ノット ●船籍:フランス

◎ポナンがご案内する、ラグジュアリー エクスペディション
「未知の世界に出会う冒険をラグジュアリーな旅に」がコンセプトのフランスの船会社ポナン・クルーズ。ラグジュアリーな船上生活と冒険心に満ちた体験の両方をお楽しみいただけます。ポナンが提供するのは、「エレガントな時間と空間」「行き届いたホスピタリティー」、そして「出会い」「驚き」「感動」です。

◎エンジン音がない世界初のハイブリッド砕氷船
アイスクラス PC2は極地観測船と同レベルの砕氷船で約6mの厚さの氷を砕いて航行可能。5つの電気モーターでエンジンを動かすため、船内は静かです。

◎「ラグジュアリー」×「探検船」
20世紀初頭、極地探検に最も多くのワインとシャンパンを持っていき命がけだった当時の南極への旅で、乗組員を全員生還させたフランスの偉大な探検家ジャン・バプティスト・シャルコーの名を冠するこの船は、本格的な研究室、航行先を確認するためのヘリ(お客様は搭乗不可)も搭載し、過酷な南極を航行しますが、一歩船内に入ると、最高級のラグジュアリーな世界が広がります。

◎フレンチガストロノミー
美食で有名なポナンクルーズですが、ルコマンダンシャルコーは、アラン・デュカス氏自らがメインダイニングのメニューを手掛け、シェフやパティシェも自身のレストランから派遣し、食の水準を落とさないようにしています。
フランス人のシェフによる、上質な食材をペースにした、エレガントで洗練されたお食事をお楽しみください。

日程表

日程 訪問都市 時刻 スケジュール 食事
1日目 □成田空港、又は羽田空港に出発の3時間前に集合。
朝
×
昼
×
夕
機
東京 夜 ■夜、空路、ドバイ乗り継ぎ、リオ・デ・ジャネイロ経由、ブエノスアイレスへ。

【 機中泊 】

2日目 ブエノスアイレス 夜 ■夜、ブエノスアイレス着。
朝
機
昼
×
夕
×
■着後、ホテルへ向かいます。

【 ブエノスアイレス泊 】

3日目 ブエノスアイレス
午後 ■午後、空路、チリのサンチャゴへ向かいます。
朝
○
昼
×
夕
○
サンチャゴ 夕刻 ■夕刻、サンチャゴ着。ホテルへ。

【 サンチャゴ泊 】

4日目 サンチャゴ 早朝 ■早朝、船会社のチャーター便にて、南極の入り口ウシュアイアへ。
朝
○
昼
○
夕
○
ウシュアイア 午後 ■ウシュアイア着後、ル コマンダン シャルコー号へ乗船します。
夕刻 ■夕刻、ウシュアイア出港。南極へ向けてビーグル水道を進みます。

【 船中泊 】

5日目 ドレーク海峡クルーズ ■海の難所、ドレーク海峡へ向かいます。船内では南極条約や訪問ガイドライン、上陸方法、南極大陸の歴史や野生動物についてのレクチャーが行われます。

【 船中泊 】

朝
○
昼
○
夕
○
6日目 ドレーク海峡クルーズ ■5日目に同じ

【 船中泊 】

朝
○
昼
○
夕
○
7日目 サウスシェトランド諸島・南極半島 ■エクスペディション・チームの安全管理と案内のもとで南極の氷上を歩きます。ヒゲペンギン、ゼンツーペンギン、アデリーペンギン、ナンキョクオットセイ、ウェッデルアザラシ、カニクイアザラシ、ヒョウアザラシ、ミンククジラなど多くの野生動物たちを、上陸観光やゾディアック・クルージングで観察頂けます。
朝
○
昼
○
夕
○
※南極では、天候が許す限り、上陸観光やゾディアックボート・クルージングを予定しています。また、船内ではエクスペディション・チームあるいは専門講師の講座が催されます。さらに夕食前には、その日の出来事や明日の予定、ハイライトに関してパワーポイントを使ったご案内があります。(英語で行われますが、添乗員が終了後に要約します。)
※操舵室(ブリッジ)は特別な場合を除きお客様に開放されており、雄大な南極の景色をご覧いただけます。

【 船中泊 】

8日目 ウェッデル海~スノーヒル島 ■大半が分厚い流氷で覆われたウェッデル海へ向かいます。ウェッデル海は世界最大のペンギンである皇帝ペンギンの生息地でもあります。船は、流氷や卓上氷山が浮かぶウェッデル海を航行しながらスノーヒル島を目指します。スノーヒル島への上陸が可能であれば上陸し、皇帝ペンギンの営巣地まで歩きます。※希望者のみ。営巣地は上陸地から数キロ離れていることもあり、往復で6時間近くかかることもありますが、お手洗いなどができる休憩地はございません。
※船上でも上陸時も氷上でもアデリーペンギンやウェッデルアザラシ、ミンククジラ、シャチ、ユキドリなどの営巣地に間近に迫り観察することができるでしょう。運がよければ、銀色に輝く毛に覆われたロスアザラシの姿や、皇帝ペンギンが海氷の上を進む様子が見られるかもしれません。

【 船中泊 】

朝
○
昼
○
夕
○
9日目 ウェッデル海~スノーヒル島 ■8日目に同じ

【 船中泊 】

朝
○
昼
○
夕
○
10日目 ウェッデル海~スノーヒル島 ■8日目に同じ

【 船中泊 】

朝
○
昼
○
夕
○
11日目 ウェッデル海~スノーヒル島 ■8日目に同じ

【 船中泊 】

朝
○
昼
○
夕
○
12日目 ウェッデル海~スノーヒル島 ■8日目に同じ

【 船中泊 】

朝
○
昼
○
夕
○
13日目 ウェッデル海~スノーヒル島 ■8日目に同じ

【 船中泊 】

朝
○
昼
○
夕
○
14日目 ドレーク海峡クルーズ ■野生動物探索を終え、ドレーク海峡を縦断し、再びウシュアイアへ戻ります。
朝
○
昼
○
夕
○
■再びドレーク海峡を渡ります。
※屋外デッキから多くの海鳥をご覧頂けるかもしれません。

【 船中泊 】

15日目 ドレーク海峡クルーズ ■14日目と同じ

【 船中泊 】

朝
○
昼
○
夕
○
16日目 ウシュアイア 朝 ■朝、ウシュアイア入港。下船。
朝
○
昼
×
夕
×
午前 ■午前、空路、ブエノスアイレス乗り継ぎ、帰国の途へ。

【 機中泊 】

17日目 (日付変更線通過)

【 機中泊 】

朝
×
昼
×
夕
機
18日目 東京 深夜 ■深夜、成田空港又は羽田空港到着。通関後、解散。
朝
機
昼
×
夕
×
基本日程
1日目

□成田空港、又は羽田空港に出発の3時間前に集合。

■夜、空路、ドバイ乗り継ぎ、リオ・デ・ジャネイロ経由、ブエノスアイレスへ。

【 機中泊 】

食事
朝
×
昼
×
夕
機
2日目

■夜、ブエノスアイレス着。

■着後、ホテルへ向かいます。

【 ブエノスアイレス泊 】

食事
朝
機
昼
×
夕
×
3日目

■午後、空路、チリのサンチャゴへ向かいます。

■夕刻、サンチャゴ着。ホテルへ。

【 サンチャゴ泊 】

食事
朝
○
昼
×
夕
○
4日目

■早朝、船会社のチャーター便にて、南極の入り口ウシュアイアへ。

■ウシュアイア着後、ル コマンダン シャルコー号へ乗船します。

■夕刻、ウシュアイア出港。南極へ向けてビーグル水道を進みます。

【 船中泊 】

食事
朝
○
昼
○
夕
○
5日目

■海の難所、ドレーク海峡へ向かいます。船内では南極条約や訪問ガイドライン、上陸方法、南極大陸の歴史や野生動物についてのレクチャーが行われます。

【 船中泊 】

食事
朝
○
昼
○
夕
○
6日目

■5日目に同じ

【 船中泊 】

食事
朝
○
昼
○
夕
○
7日目

■エクスペディション・チームの安全管理と案内のもとで南極の氷上を歩きます。ヒゲペンギン、ゼンツーペンギン、アデリーペンギン、ナンキョクオットセイ、ウェッデルアザラシ、カニクイアザラシ、ヒョウアザラシ、ミンククジラなど多くの野生動物たちを、上陸観光やゾディアック・クルージングで観察頂けます。

※南極では、天候が許す限り、上陸観光やゾディアックボート・クルージングを予定しています。また、船内ではエクスペディション・チームあるいは専門講師の講座が催されます。さらに夕食前には、その日の出来事や明日の予定、ハイライトに関してパワーポイントを使ったご案内があります。(英語で行われますが、添乗員が終了後に要約します。)

※操舵室(ブリッジ)は特別な場合を除きお客様に開放されており、雄大な南極の景色をご覧いただけます。

【 船中泊 】

食事
朝
○
昼
○
夕
○
8日目

■大半が分厚い流氷で覆われたウェッデル海へ向かいます。ウェッデル海は世界最大のペンギンである皇帝ペンギンの生息地でもあります。船は、流氷や卓上氷山が浮かぶウェッデル海を航行しながらスノーヒル島を目指します。スノーヒル島への上陸が可能であれば上陸し、皇帝ペンギンの営巣地まで歩きます。※希望者のみ。営巣地は上陸地から数キロ離れていることもあり、往復で6時間近くかかることもありますが、お手洗いなどができる休憩地はございません。
※船上でも上陸時も氷上でもアデリーペンギンやウェッデルアザラシ、ミンククジラ、シャチ、ユキドリなどの営巣地に間近に迫り観察することができるでしょう。運がよければ、銀色に輝く毛に覆われたロスアザラシの姿や、皇帝ペンギンが海氷の上を進む様子が見られるかもしれません。

【 船中泊 】

食事
朝
○
昼
○
夕
○
9日目

■8日目に同じ

【 船中泊 】

食事
朝
○
昼
○
夕
○
10日目

■8日目に同じ

【 船中泊 】

食事
朝
○
昼
○
夕
○
11日目

■8日目に同じ

【 船中泊 】

食事
朝
○
昼
○
夕
○
12日目

■8日目に同じ

【 船中泊 】

食事
朝
○
昼
○
夕
○
13日目

■8日目に同じ

【 船中泊 】

食事
朝
○
昼
○
夕
○
14日目

■野生動物探索を終え、ドレーク海峡を縦断し、再びウシュアイアへ戻ります。

■再びドレーク海峡を渡ります。
※屋外デッキから多くの海鳥をご覧頂けるかもしれません。

【 船中泊 】

食事
朝
○
昼
○
夕
○
15日目

■14日目と同じ

【 船中泊 】

食事
朝
○
昼
○
夕
○
16日目

■朝、ウシュアイア入港。下船。

■午前、空路、ブエノスアイレス乗り継ぎ、帰国の途へ。

【 機中泊 】

食事
朝
○
昼
×
夕
×
17日目

(日付変更線通過)

【 機中泊 】

食事
朝
×
昼
×
夕
機
18日目

■深夜、成田空港又は羽田空港到着。通関後、解散。

食事
朝
機
昼
×
夕
×
日程表の見方
食事について
  • 〇食事つき
  • 名各地の名物料理
  • 弁弁当(ボックスミール)
  • 機機内食
  • ×食事なし
観光について
  • ◎入場観光
  • ●下車観光(外観)
移動について
  • 飛行機
  • バス
  • 電車
  • 船舶
  • 4WD・小型車
  • ハイキング
時間帯について
  • 早朝 4:00
  • 朝 6:00
  • 午前 8:00
  • 昼 11:00
  • 午後 14:00
  • 夕刻 17:00
  • 夜 19:00
  • 深夜 22:00
  • 未明 24:00 4:00

旅行代金表

旅行代金には燃油サーチャージ及び空港諸税、湾港諸税、船内チップ【約149,850円(2026年6月20日を基準とした目安)】が含まれています。(今後、金額が変動しても差額の徴収や返金はございません。)

出発日 旅行代金 お一人部屋
利用追加代金
プレミアムエコノミー
利用追加代金
ビジネス
クラス
利用追加代金
催行
2027年11月17日(水) 5,000,000円 3,800,000円 +390,000円 +1,190,000円 催行決定
お一人部屋 利用追加代金 3,800,000円
プレミアムエコノミー (利用追加代金) +390,000円
ビジネスクラス (利用追加代金) +1,190,000円

上記の基本料金
プレステージステートルーム(デッキ7 /約20㎡+バルコニー約5㎡)
5,000,000円 お一人部屋利用追加代金 3,800,000円

<キャビン・ランクアッププラン>
デラックススイートルーム(デッキ7 /約28㎡+バルコニー約5㎡)
5,700,000円 お一人部屋利用追加代金 4,500,000円

※ビジネスクラス利用区間:東京⇔ブエノスアイレス
※プレミアムエコノミークラス利用区間:東京⇔ドバイ

催行欄の見方
募集中
現在募集中です。
催行決定
催行(出発)が決定しています。
申込多数
ご出発の45日~30日前頃に催行決定とさせていただく予定です。(今後のキャンセル状況によっては催行中止になる場合もございます。)
  • 残席僅か
    ご予約いただける席が4席以下になっています。
  • キャンセル待ち
    現在確保している席は満席です。増席、またはキャンセル待ちを承ります。
  • 要問合せ
    詳細は要問合せ。
  • 空席状況は常に変動しており、お申込みのタイミングによっては満席の場合もございます。ご了承ください。
  • 出発が決定しているツアーでも、査証、航空便、現地手配等の事情により、締切りとなったツアーは掲載していない場合もございます。
    ご検討中のツアーがございましたら、お気軽にお問合せください。

旅行条件

発着地 東京発着・国内線手配可能(札幌・名古屋・大阪・福岡など35都市)※下部参照
利用予定航空会社 エミレーツ航空
利用予定ホテル <ブエノスアイレス>アルヘンタタワー 又は同等クラス
<サンチャゴ>マンダリン・オリエンタル 又は同等クラス
<クルーズ船>ル コマンダン シャルコー
食事回数 朝食:14回・昼食:12回・夕食:13回(食事回数に機内食は含まれておりません)
最少催行人数 6名(最大12名)
添乗員 同行いたします。
旅行残存有効期間 帰国時6ヶ月以上必要
査証欄余白 1頁以上必要

重要事項

※当ツアーの申込金は80万円です。

【お取消料に関して】
※当コースの取消料に関する規定は、以下の通りになりますので、ご注意ください。
旅行開始日の前日から起算してさかのぼって363日前まで:無料
362日前~179日前まで:お支払い対象旅行代金の12.5%
178日前~31日前まで:お支払い対象旅行代金の37.5%
30日前~出発当日まで:お支払い対象旅行代金の50%
旅行開始後の解除及び無連絡不参加の場合:お支払い対象旅行代金の100%

※当コースは弊社が設けているキャンセル料半額制度が適用されません。
※詳しい旅行条件を説明した書面をお渡しいたしますので事前にご確認のうえお申し込みください。
※国内線追加代金:本州/往復22,000円、片道11,000円、北海道・四国・九州・沖縄/往復32,000円、片道16,000円(税込)

※「2026年9月~2027年4月 船の旅」の「ご旅行条件書」及び「お客様へのご案内とご注意」を必ずお読み下さい。
※空港~ホテル~港間の送迎は小型バスやバン利用や分乗となる場合がございます。
※当コースでは弊社が設けているキャンセル料お見舞制度が適用されません。
※クルーズの船内言語は英語とフランス語となります。

※当ツアーへご参加いただくためには海外旅行保険(2,000万以上の治療・救援者費用を含む)へのご加入が必須です。(注)クレジットカードのサービス保険では治療・救援者費用が十分保証されていない場合がございます。
※ご旅行をお申込みの際には、海外旅行保険へのご加入と合わせてクルーズ旅行取消費用補償特約を同時にお申込みされることをお勧めいたします。詳しくは、お問い合わせください。
※極地航路は安全が何よりも優先され、航路は天候や氷の状況によって変更されます。航路はその都度、船長によって決定されます。また、上陸地点や順序が変更されることもあります。なお、寄港地変更、抜港、寄港時間の短縮などによる旅行代金の一切の払い戻しはございません。
※乗船中の寄港地上陸観光及びゾディアックボートでの遊覧は、船会社主催のツアーへ参加してのご案内(ご旅行代金に含まれております)となります。なお、船長判断により乗下船時刻や寄港地が変わった場合、観光内容の変更や割愛が生じる場合がございます。その場合、旅行代金の一切の払い戻しはございません。
※当日程表に掲載している野生生物、植物、氷河の崩落はご覧いただけない場合もあります。予めご了承下さい。
※南極滞在時は南極条約のルールを遵守してください。

旅行企画・実施

株式会社ユーラシア旅行社

観光庁長官登録旅行業第975号
日本旅行業協会正会員
〒102-8642
東京都千代田区平河町2-7-4 砂防会館別館 4階

03-3265-1691

営業時間 10:00~17:00(土日祝除く)

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