ユーラシア旅行社のリバークルーズ
ヨーロッパ・リバークルーズの魅力
歴史あるヨーロッパの大河を行くリバークルーズの魅力を紹介します。
身体にも心にもやさしい旅
旅行に体力的な不安がある場合も安心。疲れがたまったら無理をせず、船内やお部屋でお休みいただくことも可能です。毎日のホテル移動がなく、体調や気分と相談しながら観光に参加できます。リバークルーズでは最寄りの寄港地に着岸しやすいため、いざという時の安心感もあります。
移りゆく景色の変化を楽しむ
ヨーロッパの昔ながらの街並みや自然風景など次々と変化して行く景色を船上からじっくりお楽しみいただけます。

リバークルーズ船からの景色イメージ/セーヌ河クルーズ:レ・ザンドリ付近(フランス)にて
揺れない、乗下船が短時間!
海とは異なり高い波がなく、揺れはほぼありません。港への接岸も早く、大型の外洋客船と違い乗客数が少ないため、乗下船にお時間がかかりません。
気軽に街歩きが楽しめます
ヨーロッパでは、歴史上河川が交通・輸送の重要な手段でした。船着場は比較的街の中心部にあることが多く、下船してすぐに旧跡や市街地に足を踏み入れることができ、自由に街を歩いていただくことができます。
アルル(フランス)にて/2024年5月弊社ツアーにて
新鮮な食材のお食事
たとえば寄港した街で新鮮な食材を手に入れて、その日のお夕食のメニューを決定するなど、少人数のお客様にだからこそできるサービスを提供しています。

船内での飲みものはクルーズに含まれているので安心
基本的にソフトドリンクとグラスワインやビールは全て旅行代金に含まれています。
※一部ビンテージワインなどのプレミアムリストに含まれるお飲み物は有料です

少人数ならではの細やかなサービス
少人数のお客様に心から旅を楽しんでいただくため、時にはフレンドリーに、時にはエレガントに旅を演出いたします。お客様に快適にお過ごしいただくためのクルー達の心配りが旅の想い出となるでしょう。
なお、ユーラシア旅行社のリバークルーズの旅は最大16名様。少人数ならではの細やかなサービスです。
おすすめのリバークルーズ例

麗しのライン河クルーズ~ヨーロッパの古都を往く~11日間
詳しい日程表や料金はこちら
2026年4月3日出発
アマデウス・クイーン号
<企画者よりおすすめのポイント>
ヨーロッパ・リバークルーズの王道、ライン川。ルート両岸の景色が変化に富み、フランス、ドイツの町並みを内陸と船の両方からお楽しみいただけます。リバークルーズは初めてという方にもおすすめです。
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リーバークルーズをもっと知る
ユーラシア旅行社の外洋クルーズ(海の船旅)
外洋クルーズの魅力を紹介!
外洋クルーズでは「船が街そのもの」というくらいに大きな船が多数運航されています。寄港地での観光以外に、ホテル、アミューズメント、美食の世界が一体化した船内ライフそのものが旅行の目的と言えるでしょう。
ここでは大型客船を利用した外洋クルーズの魅力についてご紹介します!
非日常の世界へ!
日常を抜け出すのが「旅」、船はそのための「乗り物」旅が「非日常」だとすれば、船はその舞台の一つ。乗船したお客様が最初に足を踏み入れる工ントランスは、そうしたお客様の旅の高揚感をさらに膨らませる場所です。そのためこれから何日か過ごすことになる船のイメージが強調された空間になっています。

近年、客船のサイズが大型化しています。船内を見学しながら、街の中を歩くかのような楽しみがあります。
身体にも心にもやさしい旅
旅行に体力的な不安がある場合も安心。疲れがたまったら無理をせず、船内やお部屋でお休みいただくことも可能です。毎日のホテル移動がなく、体調や気分と相談しながら観光に参加できます。大型船には船医もいるため、いざという時の安心感があります。
多彩なレストランでの美味しい食事
無料のダイニングはもちろん有料レストランやビュッフェもあり、お食事に飽きることはありません。本格的な日本食レストランがある船も!好きなものをお召し上がり下さい!

ツアーでは、原則、朝食、昼食はビュッフェ、夕食はメインダイニングのセットメニューが基本となりますが、一部コースでは有料レストランへのご案内が含まれる場合もございます。また、自由時間や自由食の日はご自身のお好きなレストランでお召し上がりいただくこともできます(船内にて事前予約が必要)。
本格的なショーなどエンターテインメントが充実!
船内では大小様々なイベントが繰り広げられています。特に大型劇場ではプロダンサーによる踊りや音楽、本格的なミュージカルなど、バラエティに富んだ演目が披露されています。夕食後は是非エンターテイメントを楽しみましょう!!
エンタメは見るだけでなく、参加型のものもあります。ダンスホールやラウンジで催しものがある際は体を動かしてみるのもリフレッシュでき、楽しい時間になります。
朝目覚めたら、寄港地に到着!
クルーズ旅行の大きな利点の一つは移動の負担が少ないことです。毎日のパッキングが不要で、気づいたら寄港地に到着。そのまま観光をお楽しみいただけます。
おすすめの外洋クルーズ例

ロイヤル・クリッパー号/提供:スター・クリッパーズ社
ナポレオン所縁の島々とヨットレース「レ・ボワル・ドゥ・サン・トロペ」観戦クルーズ11日間
詳しい日程表や料金はこちら
2026年9月24日出発
帆船ロイヤル・クリッパー号
<企画者よりおすすめのポイント>
毎年南フランスのサン・トロペで開催されるヨットレース「レ・ボワル・ドゥ・サン・トロペ」は世界のヨットファン垂涎の祭典です。世界最大級の帆船に乗り、このレースを見学します。寄港地はフランスの皇帝ナポレオンゆかりの地をはじめ、ヨーロッパでもあまり知られていない町が含まれています。
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外洋クルーズをもっと知る
クルーズに申込む前、出発前に知っておきたい!
外洋クルーズQ&A集
以下のような疑問や質問はQ&Aをご覧ください。
Q1.船酔いが心配です。
Q2.船内は安全ですか?
Q3.船内は退屈しませんか?
Q4.船の旅は高い?
Q5.予め寄港地観光が組み込まれていないツアーが多いのはなぜ?
Q6.船室の選び方:おすすめのキャビン(船室)タイプは?
Q7.船内での服装は?
Q8.船内での支払いは?
ユーラシア旅行社の極地クルーズ(南極・北極)
南極・北極:極地クルーズの魅力
船でしか行けない場所がある
地球上に残された「人類未踏の地」は少ない
そこでしか出会えない動物が多い
そこでしか出会えない唯一無二の景色
安全だが冒険感が強く、一生忘れない
おすすめの南極北極・極地クルーズ例

プンタ・アレナス~キングジョージ間の飛行機/イメージ(機材は異なる場合がございます)
ドレーク海峡を空路で越える!南極への旅13日間
詳しい日程表や料金はこちら
2026年11月17日出発
マジェラン・エクスプローラー号
<企画者よりおすすめのポイント>
南極クルーズの大部分は南米大陸の最南端の町ウシュアイアから船で1日半~2日半をかけドレーク海峡を航行してゆきます。ドレーク海峡は日によって揺れが激しくなることで知られますが、このツアーはプンタ・アレナスから飛行機でドレーク海峡を越え、南極半島へ降り立ちます(飛行時間は約2時間)。マジェラン・エクスプローラー号は4,900トンという南極船の中でも比較的小さいサイズ。小型のため狭い入り江にも入ることができ、より素晴らしい南極海クルーズをお楽しみいただけることでしょう。

マジェラン・エクスプローラー号(イメージ)
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極地クルーズをもっと知る
南極・北極:極地クルーズ選びのコツや注意点(準備中)
南極・北極:極地クルーズを代表する船会社(準備中)
営業時間 10:00~17:00(土日祝除く)