旅行代金
498,000円
目的地
インド
出発日
2027年1月23日(土)~ 2027年2月20日(土)
発着地
東京
ツアー日数
9日
ツアーコード
DID9
ツアーのポイント

●走る世界遺産、トイ・トレインの愛称で親しまれるダージリン・ヒマラヤ鉄道に乗車!
●17世紀に建国され、1975年にインドに併合され消滅した幻の「シッキム王国」の足跡を訪ねます。
●ヒマラヤにそびえる世界三位のカンチェンジュンガ峰を展望。

日程表

日程 訪問都市 時刻 スケジュール 食事
1日目 □羽田空港に出発3時間前に集合。
×
東京 午前 ■午前、空路、インドの首都デリーへ。
デリー 夕刻

【 デリー 泊 】

2日目 デリー ■朝、空路、バグドグラへ。
バグドグラ
(約90km/3.5時間)
午前 ■着後、4WDにて、今もキリスト教徒が多く住むカリンポンへ向かいます。
カリンポン ■着後、カリンポン市内観光。「●ドゥルピン僧院」、「●聖母マリア・カトリック教会」を訪れます。

【 カリンポン 泊 】

3日目 カリンポン
(約110km/4.5時間)
午前 ■朝食後、旧シッキム王国の首都、ガントクへ向かいます。
■途中、シッキム州最大のチベット仏教寺院「◎ルンテック寺院」、「●エンチェイ僧院」を訪れます。
ガントク 夕刻 ■着後、ガントク市内観光。「●バザール」へご案内します。

【 ガントク 泊 】

4日目 ガントク 早朝 ■早朝、展望台「●タシ・ビューポイント」へ。
★天候が良ければ、朝焼けに染まるカンチェンジュンガ(8586m)をご覧いただけます。
(約130km/8時間) 午前 ■朝食後、カンチェンジュンガが間近に眺められる町として有名なペリン(標高2000m)へ向かいます。
午後 ■途中、シッキム王国の古都である「●ラブデンツェ」、立体マンダラで有名な「●ペマヤンツェ僧院」にご案内します。
ペリン
(標高約2000m)

【 ペリン 泊 】

5日目 ◎早朝、天候が良ければ、朝日をご鑑賞いただけます。
ペリン
(約110km/7時間)
午前 ■その後、標高2143mに位置し、ヒマラヤの銀嶺を望む町ダージリンへ向かいます。
ダージリン
(標高約2100m)
午後 ■着後、ダージリン市内観光。エベレストに初登頂したテンジン・ノルゲイが初代校長を務めた「◎ヒマラヤ登山学校付属博物館」、トラやレッサーパンダなどヒマラヤ地方の動物を保護・飼育している「◎ヒマラヤ動物園」にご案内します。

【ダージリン 泊 】

6日目 ダージリン滞在 ■早朝、カンチェンジュンガ峰を望む展望台「●タイガーヒル」へご案内します。
(トイ・トレイン) ■午前、ダージリン・ヒマラヤ鉄道〔トイ・トレイン〕にてグームへ。
■着後、「◎グーム僧院」を訪れます。
■午後、ダージリンに戻り、インドを代表するダージリンティーを生産する「●紅茶園」を見学します。
★ダージリンにてティータイムをお楽しみください。
★夕刻、天候が許せばカンチェンジュンガの展望ポイントにご案内します。

【ダージリン 泊 】

7日目 ダージリン
(約80km/4時間)
■朝食後、4WDにて、バグドグラへ戻ります。
バグドグラ

【 バグドグラ 泊 】

8日目 バグドグラ ■朝、空路、デリー乗り継ぎ、帰国の途へ。

【 機中泊 】

×
9日目 東京 ■朝、羽田空港到着。通関後、解散
×
×
基本日程
1日目

□羽田空港に出発3時間前に集合。

■午前、空路、インドの首都デリーへ。

【 デリー 泊 】

食事
×
2日目

■朝、空路、バグドグラへ。

■着後、4WDにて、今もキリスト教徒が多く住むカリンポンへ向かいます。

■着後、カリンポン市内観光。「●ドゥルピン僧院」、「●聖母マリア・カトリック教会」を訪れます。

【 カリンポン 泊 】

食事
3日目

■朝食後、旧シッキム王国の首都、ガントクへ向かいます。

■途中、シッキム州最大のチベット仏教寺院「◎ルンテック寺院」、「●エンチェイ僧院」を訪れます。

■着後、ガントク市内観光。「●バザール」へご案内します。

【 ガントク 泊 】

食事
4日目

■早朝、展望台「●タシ・ビューポイント」へ。
★天候が良ければ、朝焼けに染まるカンチェンジュンガ(8586m)をご覧いただけます。

■朝食後、カンチェンジュンガが間近に眺められる町として有名なペリン(標高2000m)へ向かいます。

■途中、シッキム王国の古都である「●ラブデンツェ」、立体マンダラで有名な「●ペマヤンツェ僧院」にご案内します。

【 ペリン 泊 】

食事
5日目

◎早朝、天候が良ければ、朝日をご鑑賞いただけます。

■その後、標高2143mに位置し、ヒマラヤの銀嶺を望む町ダージリンへ向かいます。

■着後、ダージリン市内観光。エベレストに初登頂したテンジン・ノルゲイが初代校長を務めた「◎ヒマラヤ登山学校付属博物館」、トラやレッサーパンダなどヒマラヤ地方の動物を保護・飼育している「◎ヒマラヤ動物園」にご案内します。

【ダージリン 泊 】

食事
6日目

■早朝、カンチェンジュンガ峰を望む展望台「●タイガーヒル」へご案内します。

■午前、ダージリン・ヒマラヤ鉄道〔トイ・トレイン〕にてグームへ。

■着後、「◎グーム僧院」を訪れます。

■午後、ダージリンに戻り、インドを代表するダージリンティーを生産する「●紅茶園」を見学します。

★ダージリンにてティータイムをお楽しみください。

★夕刻、天候が許せばカンチェンジュンガの展望ポイントにご案内します。

【ダージリン 泊 】

食事
7日目

■朝食後、4WDにて、バグドグラへ戻ります。

【 バグドグラ 泊 】

食事
8日目

■朝、空路、デリー乗り継ぎ、帰国の途へ。

【 機中泊 】

食事
×
9日目

■朝、羽田空港到着。通関後、解散

食事
×
×
日程 訪問都市 時刻 スケジュール 食事
1日目 □羽田空港に出発3時間前に集合。
×
東京 午前 ■午前、空路、インドの首都デリーへ。
デリー 夕刻

【 デリー 泊 】

2日目 デリー ■朝、空路、バグドグラへ。
バグドグラ
(約90km/3.5時間)
午前 ■着後、4WDにて、今もキリスト教徒が多く住むカリンポンへ向かいます。
カリンポン ■着後、カリンポン市内観光。「●ドゥルピン僧院」、「●聖母マリア・カトリック教会」を訪れます。

【 カリンポン 泊 】

3日目 カリンポン
(約110km/4.5時間)
午前 ■朝食後、旧シッキム王国の首都、ガントクへ向かいます。
■途中、シッキム州最大のチベット仏教寺院「◎ルンテック寺院」、「●エンチェイ僧院」を訪れます。
ガントク 夕刻 ■着後、ガントク市内観光。「●バザール」へご案内します。

【 ガントク 泊 】

4日目 ガントク 早朝 ■早朝、展望台「●タシ・ビューポイント」へ。
★天候が良ければ、朝焼けに染まるカンチェンジュンガ(8586m)をご覧いただけます。
(約130km/8時間) 午前 ■朝食後、カンチェンジュンガが間近に眺められる町として有名なペリン(標高2000m)へ向かいます。
午後 ■途中、シッキム王国の古都である「●ラブデンツェ」、立体マンダラで有名な「●ペマヤンツェ僧院」にご案内します。
ペリン
(標高約2000m)

【 ペリン 泊 】

5日目 ◎早朝、天候が良ければ、朝日をご鑑賞いただけます。
ペリン
(約110km/7時間)
午前 ■その後、標高2143mに位置し、ヒマラヤの銀嶺を望む町ダージリンへ向かいます。
ダージリン
(標高約2100m)
午後 ■着後、ダージリン市内観光。エベレストに初登頂したテンジン・ノルゲイが初代校長を務めた「◎ヒマラヤ登山学校付属博物館」、トラやレッサーパンダなどヒマラヤ地方の動物を保護・飼育している「◎ヒマラヤ動物園」にご案内します。

【ダージリン 泊 】

6日目 ダージリン滞在 ■早朝、カンチェンジュンガ峰を望む展望台「●タイガーヒル」へご案内します。
(トイ・トレイン) ■午前、ダージリン・ヒマラヤ鉄道〔トイ・トレイン〕にてグームへ。
■着後、「◎グーム僧院」を訪れます。
■午後、ダージリンに戻り、インドを代表するダージリンティーを生産する「●紅茶園」を見学します。
★ダージリンにてティータイムをお楽しみください。
★夕刻、天候が許せばカンチェンジュンガの展望ポイントにご案内します。

【ダージリン 泊 】

7日目 ダージリン
(約80km/4時間)
■朝食後、4WDにて、バグドグラへ戻ります。
バグドグラ

【 バグドグラ 泊 】

8日目 バグドグラ ■朝、空路、デリー乗り継ぎ、帰国の途へ。

【 機中泊 】

×
9日目 東京 ■朝、羽田空港到着。通関後、解散
×
×
基本日程
1日目

□羽田空港に出発3時間前に集合。

■午前、空路、インドの首都デリーへ。

【 デリー 泊 】

食事
×
2日目

■朝、空路、バグドグラへ。

■着後、4WDにて、今もキリスト教徒が多く住むカリンポンへ向かいます。

■着後、カリンポン市内観光。「●ドゥルピン僧院」、「●聖母マリア・カトリック教会」を訪れます。

【 カリンポン 泊 】

食事
3日目

■朝食後、旧シッキム王国の首都、ガントクへ向かいます。

■途中、シッキム州最大のチベット仏教寺院「◎ルンテック寺院」、「●エンチェイ僧院」を訪れます。

■着後、ガントク市内観光。「●バザール」へご案内します。

【 ガントク 泊 】

食事
4日目

■早朝、展望台「●タシ・ビューポイント」へ。
★天候が良ければ、朝焼けに染まるカンチェンジュンガ(8586m)をご覧いただけます。

■朝食後、カンチェンジュンガが間近に眺められる町として有名なペリン(標高2000m)へ向かいます。

■途中、シッキム王国の古都である「●ラブデンツェ」、立体マンダラで有名な「●ペマヤンツェ僧院」にご案内します。

【 ペリン 泊 】

食事
5日目

◎早朝、天候が良ければ、朝日をご鑑賞いただけます。

■その後、標高2143mに位置し、ヒマラヤの銀嶺を望む町ダージリンへ向かいます。

■着後、ダージリン市内観光。エベレストに初登頂したテンジン・ノルゲイが初代校長を務めた「◎ヒマラヤ登山学校付属博物館」、トラやレッサーパンダなどヒマラヤ地方の動物を保護・飼育している「◎ヒマラヤ動物園」にご案内します。

【ダージリン 泊 】

食事
6日目

■早朝、カンチェンジュンガ峰を望む展望台「●タイガーヒル」へご案内します。

■午前、ダージリン・ヒマラヤ鉄道〔トイ・トレイン〕にてグームへ。

■着後、「◎グーム僧院」を訪れます。

■午後、ダージリンに戻り、インドを代表するダージリンティーを生産する「●紅茶園」を見学します。

★ダージリンにてティータイムをお楽しみください。

★夕刻、天候が許せばカンチェンジュンガの展望ポイントにご案内します。

【ダージリン 泊 】

食事
7日目

■朝食後、4WDにて、バグドグラへ戻ります。

【 バグドグラ 泊 】

食事
8日目

■朝、空路、デリー乗り継ぎ、帰国の途へ。

【 機中泊 】

食事
×
9日目

■朝、羽田空港到着。通関後、解散

食事
×
×
日程表の見方
食事について
  • 食事つき
  • 各地の名物料理
  • 弁当(ボックスミール)
  • 機内食
  • ×食事なし
観光について
  • 入場観光
  • 下車観光(外観)
移動について
  • 飛行機
  • バス
  • 電車
  • 船舶
  • 4WD・小型車
  • ハイキング
時間帯について
  • 早朝 4:00
  • 6:00
  • 午前 8:00
  • 11:00
  • 午後 14:00
  • 夕刻 17:00
  • 19:00
  • 深夜 22:00
  • 未明 24:00 4:00

旅行代金表

旅行代金には燃油サーチャージ及び空港諸税が含まれています。【約40,200円(26年7月25日を基準とした目安)】今後、金額が変動しても差額の徴収や返金はございません。

出発日 旅行代金 お一人部屋
利用追加代金
ビジネス
クラス
利用追加代金
催行 早割期限
2027年1月23日(土) 498,000円 138,000円 +350,000円
9/25
2027年2月20日(土) 498,000円 138,000円 +350,000円
10/23
お一人部屋 利用追加代金 138,000円
ビジネスクラス (利用追加代金) +350,000円
お一人部屋 利用追加代金 138,000円
ビジネスクラス (利用追加代金) +350,000円

※ビジネスクラス利用区間:東京⇔デリー間

催行欄の見方
募集中
現在募集中です。
催行決定
催行(出発)が決定しています。
申込多数
ご出発の45日~30日前頃に催行決定とさせていただく予定です。(今後のキャンセル状況によっては催行中止になる場合もございます。)
  • 残席僅か
    ご予約いただける席が4席以下になっています。
  • キャンセル待ち
    現在確保している席は満席です。増席、またはキャンセル待ちを承ります。
  • 要問合せ
    詳細は要問合せ。
  • 空席状況は常に変動しており、お申込みのタイミングによっては満席の場合もございます。ご了承ください。
  • 出発が決定しているツアーでも、査証、航空便、現地手配等の事情により、締切りとなったツアーは掲載していない場合もございます。
    ご検討中のツアーがございましたら、お気軽にお問合せください。

旅行条件

発着地 東京発着・国内線手配可能(札幌・名古屋・大阪・福岡など35都市)※下部参照
利用予定ホテル <デリー>IDCダワリカ 又は同等クラス
<カリンポン>シルバーオークス 又は同等クラス
<ガントク>エルジン・ノークヒル 又は同等クラス
<ペリン>エルジン・マウント・パンディム 又は同等クラス
<ダージリン>シンクレア 又は同等クラス
食事回数 朝食:7回・昼食:6回・夕食:7回(食事回数に機内食は含まれておりません)
最少催行人数 10名(最大19名)
添乗員 同行いたします。
査証等 必要:インド
査証代計:25.74US$、渡航手続手数料:6,050円(税込)

必要書類:
●旅券(パスポート)コピー(カラー/顔写真・旅券番号・姓名・生年月日などが記載されているページの見開きコピ-)
●インド査証コピー(白黒可/今回ご利用頂くパスポートにてインドに渡航歴のある方のみ、その際のインド査証のコピーが必要となります)
●質問用紙「インドを含むツアーにお申込みのお客様へ」※質問内容が流動的なため、催行決定後にお送りいたします。

証明写真:
カラー写真1枚(縦5.0cm×横5.0cm)
※条件が厳しくなっております。必ず別紙「インド査証取得に関するご案内」をご確認下さい。

注意事項:
★必要書類はご出発の約4週間前までに届くようご送付下さい。
旅行残存有効期間 入国時6ヶ月以上必要
査証欄余白 2頁以上必要

重要事項

※詳しい旅行条件を説明した書面をお渡しいたしますので事前にご確認のうえお申し込みください。
※航空便のスケジュールが非常に流動的です。航路の調整により、日本発着時間や飛行時間が変更となる場合がございます。
※旅券(カラーコピー)と写真はご出発の1ヶ月前を目処にご準備下さい。
※インド査証代実費につきましては、残金ご請求時の為替レートにて日本円に換算してご請求申し上げます。詳しくはパンフレットをご覧ください。
※移動は小型車又は中型車に分乗し、添乗員が同乗しない場合がございます。
※ダージリン・ヒマラヤ鉄道のトイ・トレインは蒸気機関車での運行車両に乗車予定ですが、現地の都合によりディーゼル機関車になることがあります。
※各地の寺院・僧院は現地事情により入場できないことがあります。
※現地事情により、一部日程を入れ替えてご案内する場合がございます。
※ミネラルウォーターを毎日、お一人様につき1本ご用意します。(航空機での移動日を除く)
※お一人で参加され、他の参加者との相部屋を希望される場合は、ご旅行申込時にお申し出ください。最終的(ご旅行出発時)にお相手となる同性の方がいらっしゃる場合に限り、相部屋という条件にて承ります。お相手がいらっしゃらない場合にはお一人部屋をご利用いただき、お一人部屋利用追加代金を申し受けます。
※国内線追加代金:本州/往復22,000円、片道11,000円、北海道・四国・九州・沖縄/往復32,000円、片道16,000円(税込)

旅行企画・実施

株式会社ユーラシア旅行社

観光庁長官登録旅行業第975号
日本旅行業協会正会員
〒102-8642
東京都千代田区平河町2-7-4 砂防会館別館 4階

03-3265-1691

営業時間 10:00~17:00(土日祝除く)

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