| 旅行代金 | ー | 目的地 |
インド、ネパール
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|---|---|---|---|
| 出発日 |
-
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発着地 |
東京
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| ツアー日数 |
-
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ツアーコード |
DIB2
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●仏陀の誕生から、入滅、降臨までの様々な事象にちなんだ地を網羅。八大仏跡の全てを巡ります。
●マトゥラーにて、ガンダーラ美術と並び称されるマトゥラー美術の宝庫「◎マトゥラー考古学博物館」を鑑賞。
●2016年新世界遺産に登録されたナーランダの仏教大学跡も訪問
●ルンビニ・ラージギルでは日本人に評判のいい、法華ホテルまたは笠井ホテルにご宿泊。
●ミネラルウォーターを毎日、お一人様に一本ご用意します。(航空機での移動日を除く。)
日程表
| 日程 | 訪問都市 | 時刻 | スケジュール | 食事 |
|---|---|---|---|---|
| 1日目 |
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□羽田空港に出発3時間前に集合。 |
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| 東京 |
昼
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■昼、空路、インドの首都デリーへ。 | ||
| デリー |
夕刻
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【 デリー泊 】 |
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| 2日目 | デリー |
朝
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■朝、空路、ワーラナシー(ベナレス)へ。 |
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| ワーラナシー (ベナレス) (サールナート) |
午前
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■着後、ベナレス近郊に位置し、釈尊が初めて説法を行った地サールナート(鹿野苑)の観光。「●ダメクストゥーパ」や「●ムルガンダクティー寺院」、「◎博物館」にご案内します。<仏跡③> | ||
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午後
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□午後、自由時間。 | |||
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★ご希望の方は夜のプージャー(礼拝)にご案内させていただきます。
【 ワーラナシー(ベナレス)泊 】 |
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| 3日目 |
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■早朝、ボートで水上よりガンジス川の沐浴風景をご覧頂きます。 |
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| ワーラナシー |
午前
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■午前、バスにて仏教徒にとって最高の聖地ブダガヤへ。 | ||
| (ベナレス) (約275㎞/8時間) |
夕刻
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■着後、ブダガヤ観光。釈尊が覚りを得た場所に建つ「◎マハーボーディ寺院」、「●菩提樹」にご案内します。<仏跡②> | ||
| ブダガヤ |
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【 ブダガヤ泊 】 |
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| 4日目 | ブダガヤ |
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★朝食では、修行中、スジャータが仏陀に捧げた乳粥を試食します。 |
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|
朝
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■朝食後、「●尼蓮禅河」、「●スジャータの村」にご案内します。 | |||
| ラージギール (約80㎞/2.5 時間) |
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■その後、釈尊修行の地ラージギール(王舎城)にて「●霊鷲山」(りょうじゅせん)、「●竹林精舎」を観光。<仏跡④> |
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| (ナーランダ) |
午後
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■また、7世紀に三蔵法師も学んだといわれるナーランダの「●仏教大学跡」も訪れます。
【 ラージギール/法華ホテル泊 】 |
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| 5日目 | ラージギール |
朝
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■朝食後、釈迦が娼婦から食を受けた地ヴァイシャーリへ向かいます。 |
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|
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■途中、古都パータリプートラの残照「●大ホール跡」を訪れます。 | |||
| ヴァイシャーリ |
夕刻
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■着後、アショカ王が仏教を広めるために建てた「●石柱」や「●アーナンダストゥーパ」にご案内します。<仏跡⑦>
【 ヴァイシャーリ泊 】 |
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| 6日目 | ヴァイシャーリ (合計約305km/8時間) |
朝
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■朝食後、釈尊入滅の地クシナガルへ。 |
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| (ケサリア) |
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■途中、世界最大といわれるストゥーパが発見されたケサリアに立ち寄ります。 | ||
| (ラウリヤ・ナンダンガル) |
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■また、ラウリヤ・ナンダンガルの「●アショーカ王柱」にもご案内します。 *紀元前3世紀、古代インド マウリヤ朝のアショーカ王が仏法の実践と宣揚を願い、奉勅を刻んで建てたとされる30余りのアショーカ王柱のうち15基が現存しています。そうのちで、唯一完全な形でのこるのが、ここラウリヤ・ナンダンガルのアショーカ王柱です。 |
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| クシナガル |
夜
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【 クシナガル泊 】 |
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| 7日目 | クシナガル (約190㎞/5時間) |
朝
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■朝食後、釈尊の涅槃像のある「◎ニルヴァーナ寺院」、「●ラマーバルストゥーパ」にご案内します。<仏跡⑧> |
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■その後、国境を越えてネパールへ。釈尊生誕の地ルンビニに向かいます。 | |||
| (ティラウラコット) |
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■釈迦が出家前に過ごしたカピラヴァストゥ城跡(ネパール説)といわれる「●ティラウラコット」を訪問します。 | ||
| ルンビニ |
夜
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【 ルンビニ/法華ホテルまたは笠井ホテル泊 】 |
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| 8日目 | ルンビニ |
朝
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■朝食後、ルンビニにて、「●アショカ王石柱」、釈尊の母をまつる「●マヤ・デヴィ寺院」にご案内します。<仏跡①> |
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■その後、再び国境を越えてインドのコーサラ王国の首都だったシュラーヴァスティーに向かいます。 | |||
| (ラマストゥーパ) |
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■途中、「●ラマグラマストゥーパ」に立ち寄ります。 *ラマグラマ仏塔は600 BCに建立され、ユネスコ遺産の暫定リストには「元のままの姿をとどめる唯一の、仏舎利を納めたストゥーパ」と記載されています。 |
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| (ピプラハワ) |
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■また、カピラヴァストゥ城跡(インド説)とされる「●ピプラハワ」を見学します。 | ||
| シュラーヴァスティー |
夜
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【 シュラーヴァスティー泊 】 |
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| 9日目 | シュラーヴァスティー (サヘト・マヘト) |
朝
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■朝食後、釈尊常住の「●サヘト(祇園精舎跡)」、コーサラ王国の都の跡「●マヘト(舎衛城跡)」へご案内します。<仏跡⑤> |
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| (約395㎞/10時間) |
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■その後、サーンカシャへ向かいます。 | ||
| サーンカシャ |
夜
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【 サーンカシャ/ロイヤルレジデンシー泊 】 |
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| 10日目 | サーンカシャ (約160㎞/4時間) |
朝
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■朝食後、「●サーンカシャ」の観光。ここには、天界で3ヶ月を過ごした釈尊が再び地上に降り立った地という言い伝えがあります。<仏跡⑥> |
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■その後、アグラへ向かいます。 | |||
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■途中、マトゥラーにて、ガンダーラ美術と並び称されるマトゥラー美術の宝庫「◎マトゥラー考古学博物館」を訪れます。 | |||
| アグラ |
夜
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【 アグラ泊 】 |
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| 11日目 | アグラ |
午前
|
■朝食後、「◎タージ・マハル」を見学します。 |
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| (約285㎞/6時間) |
バス
|
■その後、デリーに向かいます。 | ||
| デリー |
夜
|
■夜、空路、直行便にて、帰国の途へ。
【 機中泊 】 |
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| 12日目 | 東京 |
朝
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■朝、羽田空港到着。通関後、解散。 |
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| 基本日程 |
|---|
| 1日目 |
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□羽田空港に出発3時間前に集合。 ■昼、空路、インドの首都デリーへ。
【 デリー泊 】
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| 2日目 |
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■朝、空路、ワーラナシー(ベナレス)へ。 ■着後、ベナレス近郊に位置し、釈尊が初めて説法を行った地サールナート(鹿野苑)の観光。「●ダメクストゥーパ」や「●ムルガンダクティー寺院」、「◎博物館」にご案内します。<仏跡③> □午後、自由時間。 ★ご希望の方は夜のプージャー(礼拝)にご案内させていただきます。 【 ワーラナシー(ベナレス)泊 】
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| 3日目 |
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■早朝、ボートで水上よりガンジス川の沐浴風景をご覧頂きます。 ■午前、バスにて仏教徒にとって最高の聖地ブダガヤへ。 ■着後、ブダガヤ観光。釈尊が覚りを得た場所に建つ「◎マハーボーディ寺院」、「●菩提樹」にご案内します。<仏跡②>
【 ブダガヤ泊 】
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| 4日目 |
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★朝食では、修行中、スジャータが仏陀に捧げた乳粥を試食します。 ■朝食後、「●尼蓮禅河」、「●スジャータの村」にご案内します。
■その後、釈尊修行の地ラージギール(王舎城)にて「●霊鷲山」(りょうじゅせん)、「●竹林精舎」を観光。<仏跡④> ■また、7世紀に三蔵法師も学んだといわれるナーランダの「●仏教大学跡」も訪れます。 【 ラージギール/法華ホテル泊 】
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| 5日目 |
|
■朝食後、釈迦が娼婦から食を受けた地ヴァイシャーリへ向かいます。 ■途中、古都パータリプートラの残照「●大ホール跡」を訪れます。 ■着後、アショカ王が仏教を広めるために建てた「●石柱」や「●アーナンダストゥーパ」にご案内します。<仏跡⑦> 【 ヴァイシャーリ泊 】
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| 6日目 |
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■朝食後、釈尊入滅の地クシナガルへ。 ■途中、世界最大といわれるストゥーパが発見されたケサリアに立ち寄ります。
■また、ラウリヤ・ナンダンガルの「●アショーカ王柱」にもご案内します。
【 クシナガル泊 】
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| 7日目 |
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■朝食後、釈尊の涅槃像のある「◎ニルヴァーナ寺院」、「●ラマーバルストゥーパ」にご案内します。<仏跡⑧> ■その後、国境を越えてネパールへ。釈尊生誕の地ルンビニに向かいます。 ■釈迦が出家前に過ごしたカピラヴァストゥ城跡(ネパール説)といわれる「●ティラウラコット」を訪問します。
【 ルンビニ/法華ホテルまたは笠井ホテル泊 】
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| 8日目 |
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■朝食後、ルンビニにて、「●アショカ王石柱」、釈尊の母をまつる「●マヤ・デヴィ寺院」にご案内します。<仏跡①> ■その後、再び国境を越えてインドのコーサラ王国の首都だったシュラーヴァスティーに向かいます。
■途中、「●ラマグラマストゥーパ」に立ち寄ります。 ■また、カピラヴァストゥ城跡(インド説)とされる「●ピプラハワ」を見学します。
【 シュラーヴァスティー泊 】
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| 9日目 |
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■朝食後、釈尊常住の「●サヘト(祇園精舎跡)」、コーサラ王国の都の跡「●マヘト(舎衛城跡)」へご案内します。<仏跡⑤> ■その後、サーンカシャへ向かいます。
【 サーンカシャ/ロイヤルレジデンシー泊 】
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| 10日目 |
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■朝食後、「●サーンカシャ」の観光。ここには、天界で3ヶ月を過ごした釈尊が再び地上に降り立った地という言い伝えがあります。<仏跡⑥> ■その後、アグラへ向かいます。 ■途中、マトゥラーにて、ガンダーラ美術と並び称されるマトゥラー美術の宝庫「◎マトゥラー考古学博物館」を訪れます。
【 アグラ泊 】
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| 11日目 |
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■朝食後、「◎タージ・マハル」を見学します。 ■その後、デリーに向かいます。 ■夜、空路、直行便にて、帰国の途へ。 【 機中泊 】
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| 12日目 |
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■朝、羽田空港到着。通関後、解散。
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- 食事について
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- 〇食事つき
- 名各地の名物料理
- 弁弁当(ボックスミール)
- 機機内食
- ×食事なし
- 観光について
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- ◎入場観光
- ●下車観光(外観)
- 移動について
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飛行機
バス
電車
船舶
4WD・小型車
ハイキング
- 時間帯について
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- 早朝 4:00
- 朝 6:00
- 午前 8:00
- 昼 11:00
- 午後 14:00
- 夕刻 17:00
- 夜 19:00
- 深夜 22:00
- 未明 24:00 4:00
旅行代金表
旅行代金には燃油サーチャージ及び空港諸税が含まれています。【約55,310円(25年5月25日を基準とした目安)】今後、金額が変動しても差額の徴収や返金はございません。
現在お申込みいただける出発日はございません
※ビジネスクラスご利用区間:東京⇔デリー
旅行条件
| 発着地 | 東京発着・国内線手配可能(札幌・名古屋・大阪・福岡など35都市)※下部参照 |
|---|---|
| 利用予定航空会社 | エアーインディア |
| 利用予定ホテル |
<デリー>ウェルカム(ホテル・バイ・ITCホテルズ・ドワルカ) 又は同等クラス <ワーラナシー(ベナレス)>ゲイトウェイ 又は同等クラス <ブダガヤ>ロイヤル・レジデンシ- 又は同等クラス <ラージギール>法華ホテル 又は同等クラス <クシナガル>ロイヤル・レジデンシ- 又は同等クラス <ルンビニ>法華ホテル 又は同等クラス <シュラーヴァスティ>シュラーヴァスティーレジデンシー 又は同等クラス <サーンカシャ>ロイヤルレジデンシー 又は同等クラス <アグラ>ITCムガール 又は同等クラス |
| 食事回数 | 朝食:10回・昼食:10回・夕食:9回(食事回数に機内食は含まれておりません) |
| 最少催行人数 | 10名(最大18名) |
| 添乗員 | 同行いたします。 |
| 査証等 |
必要:インド、ネパール 査証代計:6,640円、渡航手続手数料:5,500円(税込) 必要書類: ●旅券(パスポート) ●質問用紙(インドを含むツアーにお申込みのお客様へ) 証明写真: ・カラー1枚:5.0㎝×5.0㎝ ※別途条件がございます。詳細は必ず別紙をご覧下さい。 ※3ヶ月以内に撮影したもの。 注意事項: ★必要書類をご出発の30日前までに届くよう簡易書留郵便にてご送付下さい。 ★尚、後日、改めて申請書、委任状を弊社よりご送付させて頂きます。両書類につきましては、ご署名の上、弊社までご返送いただく必要がございます。 ★以下の府県(三重、滋賀、京都、大阪、兵庫、奈良、和歌山、鳥取、島根、岡山、広島、山口、徳島、香川、愛媛、高知、福岡、佐賀、長崎、熊本、大分、宮崎、鹿児島)に在住で、弊社にて査証取得をされる方は、催行決定後、運転免許証のコピー又は住民票をお送り下さい。 |
| 旅行残存有効期間 | ネパール入国時6ヶ月以上必要 |
| 査証欄余白 | 3頁以上必要 |
重要事項
※詳しい旅行条件を説明した書面をお渡しいたしますので事前にご確認のうえお申し込みください。
※旅券と写真は、ご出発の1か月前までにご郵送ください。
※仏陀の足跡をたどる当コースは、通行の観光地とは異なり、道路の整備状況やホテル事情等が未だ立ち遅れております。また、長時間移動になります。
※天候や水位、現地状況などにより、ガンジス川でボートにお乗りいただけない場合もございます。また、他のお客様と混載になる場合もございます。
※現地事情により、観光順序を入れかえてご案内することもございます。
※お一人で参加され、他の参加者との相部屋を希望される場合は、ご旅行申込時にお申し出ください。最終的(ご旅行出発時)にお相手となる同性の方がいらっしゃる場合に限り、相部屋という条件にて承ります。お相手がいらっしゃらない場合にはお一人部屋をご利用いただき、お一人部屋利用追加代金を申し受けます。
※国内線追加代金:本州/往復22,000円、片道11,000円、北海道・四国・九州・沖縄/往復32,000円、片道16,000円(税込)
旅行企画・実施
株式会社ユーラシア旅行社
観光庁長官登録旅行業第975号
日本旅行業協会正会員
〒102-8642
東京都千代田区平河町2-7-4 砂防会館別館 4階
営業時間 10:00~17:00(土日祝除く)