中央アジアの全て 22日間 RZ22

中央アジア4か国、そしてウズベキスタンの自治共和国カラカルパクスタンを一気に駆け抜けます。

  • 天山山脈とポピーの花/タラズ付近(イメージ)例年、春は野花の季節です。

  • 美しいタイルで彩られたメドレセが並ぶレギスタン広場/ウズベキスタン

  • アラル海の急激な縮小により、かつての港に船が取り残された船の墓場/カラカルパクスタン

  • 40年以上燃え続けるガスクレーター地獄の門/トルクメニスタン

  • 製紙法が西方に伝わるきっかけとなる戦いが起こったタラス川の古戦場/カザフスタン

  • 天山山脈を背景にして佇むブラナの塔/キルギス

ツアーのポイント

●歴史上、名高い「タラス川の古戦場」や、チンギス・ハーンの西方大遠征のきっかけとなったオトラル事件の地など歴史ファン必見の場所も観光します。
●トルクメニスタンに6泊し、カスピ海までご案内。
●第5の古代文明といわれるトルクメニスタンのマルグーシュ遺跡もご案内。
●船の墓場、地獄の門など、中央アジアの秘境にも足をのばします。
●ミネラルウォーターを毎日、お一人様につき1本をご用意します。(航空機での移動日を除く)

&npsp;

日程表日程表の見方

  訪問都市 時刻 日程内容・宿泊地 食事
1 □成田空港に出発2時間前に集合。 朝:× 昼:機 夕:×
東京
飛行機
■昼、空路、タシケント乗り継ぎ、キルギスのビシケクへ向かいます。
ビシケク
   
【 ビシケク 泊 】
2 ビシケク
バス
■朝食後、〝中央アジアの真珠?と称されるイシク・クル湖へ向かいます。 朝:○ 昼:○ 夕:○
(ブラナ)(アク・ベシム) ■途中、天山山脈を背景にして佇む「●ブラナの塔」や、玄奘三蔵がインドへ赴く途中に立ち寄ったとされる「●アク・ベシム遺跡」にご案内します。
★また、伝統騎馬ゲームの観戦をお楽しみいただきます。
イシク・クル湖畔 夕刻
   
【 イシク・クル湖畔 泊 】
3 イシク・クル湖畔滞在 ■朝食後、天候が許せば世界第二位の透明度を誇るイシク・クル湖にてクルーズをお楽しみ下さい。また、チョルポン・アタの「●岩絵野外博物館」へご案内します。 朝:○ 昼:○ 夕:○
(カラコル) ■午後、カラコルへ。ソ連時代の探検家でこの地で命を落とした「●プルジェワルスキーの墓」と「◎博物館」、「●ドゥンガンモスク」、「●ロシア正教会」にご案内します。
   
【 イシク・クル湖畔 泊 】
4 イシク・クル湖畔
バス
■朝食後、首都ビシケクへ戻ります。 朝:○ 昼:○ 夕:○
ビシケク 午後
■着後、ビシケク市内観光。「◎ロシア・スラヴ大学付属博物館」、「●アラトー広場」にご案内します。
   
【 ビシケク 泊 】
5 ビシケク
バス
■朝食後、国境を越えカザフスタンのアルマトイへ向かいます。 朝:○ 昼:○ 夕:○
アルマトイ 午後
■着後、アルマトイ市内観光。「◎国立中央博物館」、「●パンフィロフ公園」、「●バザール」にご案内します。
   
【 アルマトイ 泊 】
6 アルマトイ
バス
■朝食後、タラズへ向かいます。 朝:○ 昼:○ 夕:○
タラズ 夕刻
   
【 タラズ 泊 】
7 タラズ
バス
■朝食後、751年、製紙法が中国より西方に伝播したきっかけとなった戦いの場所「●タラス川の古戦場」、カラハーン朝時代の「●アイシャ・ビビ廟」にご案内します。 朝:○ 昼:○ 夕:○
■その後、ヤサウィー教巡礼の地トルキスタンへ向かいます。
トルキスタン ■着後、ブルーの色鮮やかなドームをもつ「●ホジャアフメド・ヤサウィ廟」を観光します。
   
【 トルキスタン 泊 】
8 トルキスタン
バス
■朝食後、国境を越え、ウズベキスタンの首都タシケントへ。 朝:○ 昼:○ 夕:○
■途中、チンギス・ハーンによって滅ぼされた「●オトラル遺跡」の観光。
タシケント 夕刻
   
【 タシケント 泊 】
9 タシケント
飛行機
■朝、空路、ヒワ観光の拠点ウルゲンチへ。 朝:○ 昼:名 夕:○
ウルゲンチ 午前
バス
■着後、バスで城壁に囲まれたオアシス都市・ヒワへ向かいます。
ヒワ
■着後、17世紀の面影を残すヒワの観光。イチャン・カラ(内城)に入り、「●イスラム・ホッジャ・メドレセ」、「●カリタ・ミナル」、「●パフラワン・マフムド廟」、「●クフナ・アルク(古い城塞)」を訪ねます。
★クフナ・アルクでは、「●アク・シェイフ・ババの高台」よりヒワの街並みを一望します。
★昼食はウズベキスタンの家庭料理のプロフをお召し上がり下さい。
★ご宿泊は、ヒワの城壁内のホテルです。
   
【 ヒワ/世界遺産・ヒワ内城 泊 】
10 ヒワ
バス
■朝食後、縮小前のアラル海の港町として栄えたムイナクへ。 朝:○ 昼:○ 夕:○
(ムイナク) ■着後、ムイナクの観光。かつて港があった場所に船の残骸が並ぶ「●船の墓場」、「●アラル海のモニュメント」、かつてのアラル海の様子が分かる「◎ムイナク博物館」にご案内します。
ヌクス 夕刻
■その後、カラカルパクスタンの首都ヌクスへ。
   
【 ヌクス 泊 】
11 ヌクス
4WD・小型車
■朝食後、バスにてトルクメニスタンとの国境を越え、ダルヴァザへ向かいます。 朝:○ 昼:○ 夕:○
(クフナ・ウルゲンチ) ■途中、ホレズム王国の発祥の地クフナ・ウルゲンチの観光。中央アジアで最も高い「●クトゥルグ・チムール・ミナレット」、「●トレベク・ハニム廟」、「●スルタン・テケシュ廟」にご案内します。
ダルヴァザ
■夜、40年以上燃え続けるクレーター「●地獄の門」へご案内します。
   
【 ダルヴァザ/テント 泊 】
12 ダルヴァザ
4WD・小型車
■朝食後、トルクメニスタンの首都アシハバードへ。 朝:○ 昼:弁 夕:○
2
■途中、堀削時に地下水が湧き出たため、放棄され泥が溜まった「●泥のクレーター」と地下水が溜まった「●水のクレーター」に立ち寄ります。
アシハバード 午後
■着後、「◎国立博物館」にご案内します。
アシハバード
飛行機
■夜、空路、カスピ海東岸に位置するトルクメンバシィへ。
トルクメンバシィ 深夜
   
【 トルクメンバシィ 泊 】
13 ■午前、トルクメンバシィの観光。世界最大の湖であるカスピ海のクルーズ、「●バザール」、「●日本人墓地」にご案内します。 朝:○ 昼:名 夕:○
★昼食はシーフードをご用意します。
トルクメンバシィ 夕刻
飛行機
■夕刻、空路、アシハバードへ戻ります。
アシハバード
   
【 アシハバード 泊 】
14 アシハバード滞在(ニサ) ■終日、アシハバードの観光。「●永世中立の塔」、パルティア王国の初期の首都「●ニサ遺跡」、「●トルクメンバシィ・ルーフ・モスク」、汗血馬の子孫といわれる「●アハルテケ種の厩舎」にご案内します。 朝:○ 昼:○ 夕:○
   
【 アシハバード 泊 】
15 アシハバード
飛行機
■朝、空路、メルブ観光の拠点マリィへ向かいます。 朝:弁 昼:○ 夕:○
マリィ(メルブ) 午前
■着後、中央アジア最大のメルブ遺跡を見学します。「●エルク・カラ」、「●グヤウル・カラ」、「●大キズカラ」をご堪能下さい。
   
【 マリィ 泊 】
16 マリィ(マルグーシュ) ■朝食後、ミニバンにて、現在も発掘作業が続く「●マルグーシュ遺跡」にご案内します。マルグーシュは、B.C23世紀頃より人々が定着し、古くから農耕文化が築き上げられてきた、最古の文明発祥地の一つとされています。 朝:○ 昼:弁 夕:○
   
【 マリィ 泊 】
17 マリィ
バス
■朝食後、トルクメンアバードに向かい、国境を越え、二千年に遡る歴史を持つブハラへ。 朝:○ 昼:○ 夕:○
ブハラ 夕刻
   
【 ブハラ 泊 】
18 ブハラ滞在 ■終日、ブハラ市内観光。ハーンの居城であった「●アルク(内城)」、「●ボロハウズ寺院」、「●イスマイル・サマニ廟」、「●カラーンミナレット」、「●カラーンモスク」、「●ミル・アラブ・メドレセ」、丸屋根で覆われたバザール「●タキ」、「●ナディール・ディバンベキ・メドレセ」、「●リャビ・ハウズ」、「●シトライ・モヒ・ホサ」、「●チャル・ミナル」へご案内します。 朝:○ 昼:○ 夕:○
★夜は民族舞踊をお楽しみ下さい。
   
【 ブハラ 泊 】
19 ブハラ 午前
バス
■朝食後、かつてのチムール帝国の都として栄えたサマルカンドへ。 朝:○ 昼:○ 夕:○
シャフリサブス ■途中、チムールの生まれ故郷シャフリサブスに立ち寄り、「●ドルティロヴァット建築群」、「●ドルッサオダット建築群」、「●アク・サライ」を見学します。
サマルカンド 夕刻
   
【 サマルカンド 泊 】
20 サマルカンド滞在 ■終日、サマルカンド市内観光。チムールの時代には世界最高水準であったといわれる「●ウルグベク天文台跡」、旧サマルカンドが存在した「●アフラシャブの丘」、「◎アフラシャブ考古学博物館」、チムールの墓が残る「●グル・エミル廟」、「●シャーヒ・ジンダ廟群」、中央アジア最大の「●ビビハニム・モスク」、「●レギスタン広場」へご案内します。 朝:○ 昼:○ 夕:○
   
【 サマルカンド 泊 】
21 サマルカンド
バス
■朝食後、タシケントに戻ります。 朝:○ 昼:○ 夕:○
タシケント
■着後、タシケント市内観光。「●アミール・チムール広場」、かつて日本人捕虜が建設に携わった「●ナヴォイ劇場」、「●日本人墓地」、「◎工芸博物館」にご案内します。
深夜
飛行機
■深夜、空路、帰国の途へ。
   
【 機中泊 】
22 東京 午前
■午前、成田空港到着。通関後、解散。
朝:機 昼:× 夕:×
1日目

□成田空港に出発2時間前に集合。

■昼、空路、タシケント乗り継ぎ、キルギスのビシケクへ向かいます。

【 ビシケク 泊 】

食事 朝:× 昼:機 夕:×

2日目

■朝食後、〝中央アジアの真珠?と称されるイシク・クル湖へ向かいます。

■途中、天山山脈を背景にして佇む「●ブラナの塔」や、玄奘三蔵がインドへ赴く途中に立ち寄ったとされる「●アク・ベシム遺跡」にご案内します。

★また、伝統騎馬ゲームの観戦をお楽しみいただきます。

【 イシク・クル湖畔 泊 】

食事 朝:○ 昼:○ 夕:○

3日目

■朝食後、天候が許せば世界第二位の透明度を誇るイシク・クル湖にてクルーズをお楽しみ下さい。また、チョルポン・アタの「●岩絵野外博物館」へご案内します。

■午後、カラコルへ。ソ連時代の探検家でこの地で命を落とした「●プルジェワルスキーの墓」と「◎博物館」、「●ドゥンガンモスク」、「●ロシア正教会」にご案内します。

【 イシク・クル湖畔 泊 】

食事 朝:○ 昼:○ 夕:○

4日目

■朝食後、首都ビシケクへ戻ります。

■着後、ビシケク市内観光。「◎ロシア・スラヴ大学付属博物館」、「●アラトー広場」にご案内します。

【 ビシケク 泊 】

食事 朝:○ 昼:○ 夕:○

5日目

■朝食後、国境を越えカザフスタンのアルマトイへ向かいます。

■着後、アルマトイ市内観光。「◎国立中央博物館」、「●パンフィロフ公園」、「●バザール」にご案内します。

【 アルマトイ 泊 】

食事 朝:○ 昼:○ 夕:○

6日目

■朝食後、タラズへ向かいます。

【 タラズ 泊 】

食事 朝:○ 昼:○ 夕:○

7日目

■朝食後、751年、製紙法が中国より西方に伝播したきっかけとなった戦いの場所「●タラス川の古戦場」、カラハーン朝時代の「●アイシャ・ビビ廟」にご案内します。

■その後、ヤサウィー教巡礼の地トルキスタンへ向かいます。

■着後、ブルーの色鮮やかなドームをもつ「●ホジャアフメド・ヤサウィ廟」を観光します。

【 トルキスタン 泊 】

食事 朝:○ 昼:○ 夕:○

8日目

■朝食後、国境を越え、ウズベキスタンの首都タシケントへ。

■途中、チンギス・ハーンによって滅ぼされた「●オトラル遺跡」の観光。

【 タシケント 泊 】

食事 朝:○ 昼:○ 夕:○

9日目

■朝、空路、ヒワ観光の拠点ウルゲンチへ。

■着後、バスで城壁に囲まれたオアシス都市・ヒワへ向かいます。

■着後、17世紀の面影を残すヒワの観光。イチャン・カラ(内城)に入り、「●イスラム・ホッジャ・メドレセ」、「●カリタ・ミナル」、「●パフラワン・マフムド廟」、「●クフナ・アルク(古い城塞)」を訪ねます。

★クフナ・アルクでは、「●アク・シェイフ・ババの高台」よりヒワの街並みを一望します。

★昼食はウズベキスタンの家庭料理のプロフをお召し上がり下さい。

★ご宿泊は、ヒワの城壁内のホテルです。

【 ヒワ/世界遺産・ヒワ内城 泊 】

食事 朝:○ 昼:名 夕:○

10日目

■朝食後、縮小前のアラル海の港町として栄えたムイナクへ。

■着後、ムイナクの観光。かつて港があった場所に船の残骸が並ぶ「●船の墓場」、「●アラル海のモニュメント」、かつてのアラル海の様子が分かる「◎ムイナク博物館」にご案内します。

■その後、カラカルパクスタンの首都ヌクスへ。

【 ヌクス 泊 】

食事 朝:○ 昼:○ 夕:○

11日目

■朝食後、バスにてトルクメニスタンとの国境を越え、ダルヴァザへ向かいます。

■途中、ホレズム王国の発祥の地クフナ・ウルゲンチの観光。中央アジアで最も高い「●クトゥルグ・チムール・ミナレット」、「●トレベク・ハニム廟」、「●スルタン・テケシュ廟」にご案内します。

■夜、40年以上燃え続けるクレーター「●地獄の門」へご案内します。

【 ダルヴァザ/テント 泊 】

食事 朝:○ 昼:○ 夕:○

12日目

■朝食後、トルクメニスタンの首都アシハバードへ。

■途中、堀削時に地下水が湧き出たため、放棄され泥が溜まった「●泥のクレーター」と地下水が溜まった「●水のクレーター」に立ち寄ります。

■着後、「◎国立博物館」にご案内します。

■夜、空路、カスピ海東岸に位置するトルクメンバシィへ。

【 トルクメンバシィ 泊 】

食事 朝:○ 昼:弁 夕:○

13日目

■午前、トルクメンバシィの観光。世界最大の湖であるカスピ海のクルーズ、「●バザール」、「●日本人墓地」にご案内します。

★昼食はシーフードをご用意します。

■夕刻、空路、アシハバードへ戻ります。

【 アシハバード 泊 】

食事 朝:○ 昼:名 夕:○

14日目

■終日、アシハバードの観光。「●永世中立の塔」、パルティア王国の初期の首都「●ニサ遺跡」、「●トルクメンバシィ・ルーフ・モスク」、汗血馬の子孫といわれる「●アハルテケ種の厩舎」にご案内します。

【 アシハバード 泊 】

食事 朝:○ 昼:○ 夕:○

15日目

■朝、空路、メルブ観光の拠点マリィへ向かいます。

■着後、中央アジア最大のメルブ遺跡を見学します。「●エルク・カラ」、「●グヤウル・カラ」、「●大キズカラ」をご堪能下さい。

【 マリィ 泊 】

食事 朝:弁 昼:○ 夕:○

16日目

■朝食後、ミニバンにて、現在も発掘作業が続く「●マルグーシュ遺跡」にご案内します。マルグーシュは、B.C23世紀頃より人々が定着し、古くから農耕文化が築き上げられてきた、最古の文明発祥地の一つとされています。

【 マリィ 泊 】

食事 朝:○ 昼:弁 夕:○

17日目

■朝食後、トルクメンアバードに向かい、国境を越え、二千年に遡る歴史を持つブハラへ。

【 ブハラ 泊 】

食事 朝:○ 昼:○ 夕:○

18日目

■終日、ブハラ市内観光。ハーンの居城であった「●アルク(内城)」、「●ボロハウズ寺院」、「●イスマイル・サマニ廟」、「●カラーンミナレット」、「●カラーンモスク」、「●ミル・アラブ・メドレセ」、丸屋根で覆われたバザール「●タキ」、「●ナディール・ディバンベキ・メドレセ」、「●リャビ・ハウズ」、「●シトライ・モヒ・ホサ」、「●チャル・ミナル」へご案内します。

★夜は民族舞踊をお楽しみ下さい。

【 ブハラ 泊 】

食事 朝:○ 昼:○ 夕:○

19日目

■朝食後、かつてのチムール帝国の都として栄えたサマルカンドへ。

■途中、チムールの生まれ故郷シャフリサブスに立ち寄り、「●ドルティロヴァット建築群」、「●ドルッサオダット建築群」、「●アク・サライ」を見学します。

【 サマルカンド 泊 】

食事 朝:○ 昼:○ 夕:○

20日目

■終日、サマルカンド市内観光。チムールの時代には世界最高水準であったといわれる「●ウルグベク天文台跡」、旧サマルカンドが存在した「●アフラシャブの丘」、「◎アフラシャブ考古学博物館」、チムールの墓が残る「●グル・エミル廟」、「●シャーヒ・ジンダ廟群」、中央アジア最大の「●ビビハニム・モスク」、「●レギスタン広場」へご案内します。

【 サマルカンド 泊 】

食事 朝:○ 昼:○ 夕:○

21日目

■朝食後、タシケントに戻ります。

■着後、タシケント市内観光。「●アミール・チムール広場」、かつて日本人捕虜が建設に携わった「●ナヴォイ劇場」、「●日本人墓地」、「◎工芸博物館」にご案内します。

■深夜、空路、帰国の途へ。

【 機中泊 】

食事 朝:○ 昼:○ 夕:○

22日目

■午前、成田空港到着。通関後、解散。

食事 朝:機 昼:× 夕:×

日程表の見方

  • =入場観光
  • =下車観光(外観)
  • :飛行機
  • :バス
  • :電車
  • :船舶
  • :4WD・小型車
  • :ハイキング
  • 早朝4:00
  • 6:00
  • 午前8:00
  • 11:00
  • 午後14:00
  • 夕刻17:00
  • 19:00
  • 深夜22:00
  • 未明24:004:00

旅行代金表

旅行代金には燃油サーチャージ及び空港諸税【約7,380円(17年11月20日を基準とした目安)】が含まれています。(今後、金額が変動しても差額の徴収や返金はございません。)
出発日 ポイント 旅行代金 お一人部屋利用追加代金 ビジネスクラス利用追加代金 催行 早割
期限
出発日 料金 状況 詳細
18年04月17日(火) 18年04月17日(火) 野花の季節 628,000円 98,000円 +220,000円  
ポイント 野花の季節
お一人部屋利用
追加代金
98,000円
ビジネスクラス
利用追加代金
+220,000円
早割期限

仮予約する


※ビジネスクラス利用区間:東京⇔タシケント
※4月17日出発は例年野花の季節でございます。(開花時期は前後する場合がございます。)

催行欄の見方

  • 催行決定

    催行(出発)が決定しています。

  • 申込多数

    ご出発の1ヶ月前頃に催行決定とさせていただく予定です。(今後のキャンセル状況によっては催行中止になる場合もございます。)

  • 空白

    現在募集中です。

  • 残席わずか

    ご予約いただける席が4席以下になっています。

  • キャンセル待ち

    現在確保している席は満席です。増席、またはキャンセル待ちを承ります。

  • お問い合わせください

    詳細はお問い合わせください。

  • 残席わずか:ご予約いただける席が4席以下になっています。
  • キャンセル待ち:現在確保している席は満席です。増席、またはキャンセル待ちを承ります。
  • お問い合わせください:詳細はお問い合わせください。

ツアー詳細

発着地 東京発着/国内線手配可能(大阪・福岡・札幌・名古屋など国内35都市)
国内線手配料金:往復:21,600円 片道:10,800円(税込)
利用予定航空会社 ウズベキスタン航空
利用予定ホテル <ビシケク>アク・ケメ 又は同等クラス
<イシク・クル湖畔>ラドゥーガ 又は同等クラス
<アルマトイ>オトラル 又は同等クラス
<タラズ>ジャンブール 又は同等クラス
<トルキスタン>トルキスタン 又は同等クラス
<タシケント>ウズベキスタン 又は同等クラス
<ヒワ>アルカンチ 又は同等クラス
<ヌクス>ジペックジョリ 又は同等クラス
<ダルヴァザ>テント
<トルクメンバシィ>トルクメンバシィ 又は同等クラス
<アシハバード>グランド・トルクメン 又は同等クラス
<マリィ>マルグシュ 又は同等クラス
<ブハラ>アジア 又は同等クラス
<サマルカンド>アジア 又は同等クラス
食事回数 朝食:20回・昼食:20回・夕食:20回
(食事回数に機内食は含まれておりません。)
最少催行人員 10名 (最大18名)
添乗員 全行程同行してお世話します。
査証等

必要 (トルクメニスタン)

査証代実費:US$55 ※日本円に換算してご請求させて頂きます。
査証取得手続手数料:5,940円(税込)
必要書類:
●旅券(パスポート)
●査証取得に関するアンケート(ご記入頂いた内容は、大使館にて照合される為正確にご記入下さい。内容に誤りがある場合、査証の取得ができなくなる場合もございます。)
●証明写真 2枚(縦4.5cm×横3.5cm/同一のカラー写真)
※3ヶ月以内に撮影した証明写真 ※背景なし、胸から上の上半身、脱帽。
※必ず写真店または路上設置のボックス型簡易証明写真で撮影したものをお送り下さい。素人写真・スナップ写真の場合は、再送をお願いしています。

★2018年2月10日より、ウズベキスタン入国時に必要とされていた観光査証(ビザ)は免除されることになりました。
旅券残存有効期間 トルクメニスタン入国時(11日目)6ヵ月以上
査証欄余白 7頁(うち見開き2頁×1か所)以上

重要事項

※詳しい旅行条件を説明した書面をお渡しいたしますので、事前にご確認のうえお申し込みください。
※4日目ビシケクにて、現在修復中のキルギス歴史博物館が開館した場合には、ロシア・スラヴ大学付属博物館の代わりにご案内します。
※11日目のテントはお一人様につき一張ご用意しております。また、寝袋、マットも弊社にてご用意しております。設営も現地スタッフが行います。
※11、12、16日目の移動、観光は一部4WDに分乗となり、添乗員が同乗しない場合がございます。
※17日目のトルクメニスタン→ウズベキスタン国境越えの際には、陸路約1.5km(約20分)を歩きます。国境越えの際には、通常ポーターがおりませんので、ご自身で持ち運べる重さ・サイズのスーツケース、また両手があくようにリュックなどをご用意して頂きますようお願い致します。

旅行企画・実施

株式会社ユーラシア旅行社

観光庁長官登録旅行業第975号
〒102-8642 東京都千代田区平河町2-7-4 砂防会館別館 4階

旅行企画・実施

株式会社ユーラシア旅行社

観光庁長官登録旅行業第975号
〒102-8642 東京都千代田区平河町2-7-4 砂防会館別館 4階